こんにちは!
学生団体SWITCHの東ヶ崎勇人です。

 

皆さん子供の頃に読んだ『本』は覚えていますか?

 

僕は覚えています。
小学生の頃、僕は昆虫が大好きで昆虫図鑑を毎日読んでおり

当時の夢は昆虫博士になることでした。


好きなものに熱中する楽しさを僕は昆虫図鑑という『本』から学びました。

 

 

スタディーツアーでSWITCHメンバーがカンボジアの子供たちに

将来なりたい職業を聞きました。

結果そのほとんどが医者と教師です。
僕たちが子供の頃はサッカー選手、警察官、飛行機の運転手など

様々な夢を持っていましたね。


僕はカンボジアの子供たちに

もっと幅広い世界を知ってもらい夢を見てほしい。


『本』は自分の知らない世界を知ることができ、

様々な想像力に繋がるもの思います。

 

ですが、カンボジアの子供はあまり『本』に触れることが出来ません。

 

皆さんには思い出してほしいです

『本』が今の自分という存在に関係がなかったものなのか?

『本』という存在がどれほど大きく大切なものであったのかを。

 

カンボジアの子供たちに夢を与えられるきっかけを一緒に届けましょう!


どうかご協力よろしくお願いします!!