こんにちは!
学生団体SWITCHのめいです!

 

突然ですが
みなさんは普段、どのくらい本に触れる機会がありますか?

 

本を読む機会は人それぞれ異なるとは思いますが
学校や地域の図書館に行ったり
書店に足を運んだりしたことがある人がほとんどではないでしょうか?

 

当たり前のように私たちの日常にある本は

"人生のヒント"だと
私は考えています。

 

 

人生は1度きりしかないけれど、

本なら何度も色々な世界へ行くことができる。


今まで自分に無かった考え方、生き方を知ることができる。

 

こんなにも魅力的な本があふれ時間の許す限り、読むことのできる
"図書館"という空間は宝箱のようなものだと思います。

 

そんな恵まれた環境が当たり前かのように私たちにはある。

 

でも同じ世界には、当たり前ではない国もあるのです。


本に触れる機会を素敵なあの空間を
カンボジアの子ども達にも届けたい。

私はそう思います。

 


私たちにとってもカンボジアの子どもたちにとっても
1度きりしかない人生です。


みんなで笑顔になりましょう!

 

ご協力お願い致します。

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