こんにちは、ヤラブの木の三輪智子です。

 

クラウドファンディングは残り2日です!12/14(金)23:00まで、ラストスパートとなりますので、みなさま応援をよろしくお願いいたします。

 

今日は、私たちの活動をいつも応援してくださっている、宮古島月桃の鈴木哲子さんから寄せていただいたメッセージをご紹介します。

 

宮古島で満月の夜に収穫する月桃から製油やアロマウォーター、お茶などをとても丁寧に作られています。マッサージやエステの経験も豊富で、タマヌオイルプロジェクトの応援団長としていつも相談にのっていただいています。

 

「タマヌオイルは、すごいですよ。タマヌオイルをお肌に塗ると、みるみる若返ります。傷に塗ったら、早送りのようにして治っていったんですね。これはすごい!と思って、一生懸命種を拾って集めて、お風呂場で割って(笑)、それをすり潰してペースト状にしたものをサロンで使っていたこともあります。こんなに素晴らしい宮古島のタマヌオイルを早く世に出したい!と以前からずっと思っていました。

 

タマヌオイルというは、赤ちゃんからお年寄りまで、皮膚のあらゆるトラブルに有効ですよね。だから私は、一家に1本は必需品だと思います。美容にももちろんいいですけれど、傷ややけどなど、いざというときに、これさえあれば大丈夫!

 

テリハボクは本当に宮古の土地に適した植物ですよね。それと、神様が宿る木って言われているじゃないですか。宮古でどんどん植樹をしていくことで、土地を守って、島を護って、人も守っていただいている。「守られている」というのが良いですよね。島に住む私たちは、この木の恩恵を常に受けているわけですよね。そして、今度はこのオイルを通して、テリハボクの恩恵を島の外に住む人たちにも届けられるっていうのが、とっても素敵だと思います。ぜひ宮古のタマヌオイルを世の中に出して、たくさんの人たちを喜ばせてあげてほしいと思います。」

 

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