6月13日からチャレンジをしたクラウドファンディングも

本日が最終日となりました。

 

引き続きのご支援をいただいております。

本当に、ありがとうございます!!

 

昨夏、加工場の立ち退きが明らかになってからは

悩み、迷い、疑心…ネガティブな感情ばかりでした。

 

でも、前を向くことができました。

 

親身になって応援してくれ、

支えてくれた人たちがいたからです。

 

クラウドファンディングも

挑戦をしてみたかったんです。

 

ジローの未来に期待をしてくれている人がいることを

表現できる場だと思ったからです。

 

畑山の人口は約30人にまで激減しています。

集落が消滅する寸前です。

でも、畑山の価値は【無】ではないと思って頑張ってきました。

 

土地の評価額が乏しく

災害ばかり発生する畑山での

事業継続への評価は確かに難しいと思います。

 

確かに事業展開をするには、本当に厳しい場所です。

 

でも、畑山だからできることもあると思うのです。

 

今回のクラウドファンディングを経て

はたやま夢楽への応援の声、ジローへの期待を

改めて感じ取ることができました。

 

ジローを何度も買ってくださっている方もいれば

初めてのご縁の方もいらっしゃいました。

 

400人近い方が、応援をしてくださっています。

 

早々のネクストゴール達成に

高知新聞でも、先日、紹介いただきました!

 

 

 

 

私たちは、まだまだ畑山で頑張って良いのだと

言っていただけたのだと思います。

 

クラウドファンディングも

残すところ9時間となりました。

 

最後まで、どうぞ宜しくお願いします。

 

はたやま夢楽

小松圭子 

 

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