昨晩からもさらに多くのご支援をいただき、86% まで至りました。本当にありがとうございます。

 

あと14%。700万円弱。大きな額が必要ですので、まだまだ応援のほど、どうかよろしくお願いいたします。

 

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いよいよラストスパート、今日は、このあとのメディア露出の告知をさせていただきます。

 

◎本日(木)18:40〜19:30:

富士山GoGo FM 緊急拡大生放送

 

今週も、緊急拡大版でお届けします!

 

御殿場地域にお住いの方はぜひラジオで。その他の方も、インターネットラジオでお聴きいただけます。

 

>>こちらから!

 

先週につづき、放送中にご支援くださった方につきましては、その場で応援コメント読み上げさせていただきます!

 

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◎27日(土)20:00〜22:00(予定):

Twitter & Facebook ライブ配信第2弾@御殿場「社長の小部屋」

 

文面だけではお伝えできないこと、ニュアンスもある……ということで、先週土曜日に初めてトライした生配信。

 

常時100名近くの方にご覧いただき、その後多くのご支援もいただいて、ラストスパートへ大きな弾みがつきました。ご覧いただいたみなさま、ありがとうございました!

 

ちょっと1時間では話し足りなかった……という思いもあり、第2弾も開催です!しかも今回は、途中休憩も挟みながら2時間を予定しています。

 

最終日に開催という案もありましたが、やはり土曜の夜に行います。

 

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前回同様、「#九五式の里帰り」ハッシュタグで呟いてくださった方からのご質問には、できるだけお答えしたいと思っておりますので、ぜひご視聴&ツイートくださいませ。

 

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前回のトークの中身は、

 

・そもそも実行者小林が、このプロジェクトを立ち上げるに至った経緯
・九五式の現所有者イギリス人O氏は、どんな人?いつから関わりがあるのか?
・ここまでクラウドファンディングを進めてきて感じること

 

などなど、多岐に渡りました。

 

文字に起こせないことも多いのですが、ごく一部だけ、ご紹介させていただきます。

 

■「日本人の手に取り戻す」というタイトルは、どういう意図でつけたものか?

 

日本人の手に取り戻す。これは、物理的に「戦車を取り戻す」という意味だけじゃないと思うんですね。

 

確かに、私たちがやらなかったこと(修理)を代わりにやっていただいた方(イギリス人O氏)がいるのに、それをお金で取り戻すというのはどういうことじゃ? とお叱りをいただくこともあるんですけれども。

 

逆に外国の方たちは、「俺たちがこんだけ苦労して直したんだから、お前ら正々堂々と持ってけ」「日本人だろお前らのもんだろ」とおっしゃるんですね。

 

だから私は、「そうです、ありがとうございます」って持って帰ってきたいんです。それが取り戻すという言葉に込めた思いです。

 

■なぜAll-or-Nothingなのか?

 

なんでAll-or-Nothing形式にこだわったのか、実はこのプロジェクトは、いまO氏も、日本語わかんないと思うんですけど、アクセスして見てる形跡があります。クラウドファンディングの進捗をみてるんですよ。

 

歴史的なものを取り戻して、自分たちの歴史を次の世代に残すための作業を、自分たちでやるんだ。

 

そういうことに取り組んでいるというのが、All-or-Nothingにこだわっているひとつのことかなと思います。
 

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ラジオも生配信も、「おしゃべり」だからこそお伝えできることがあります。

 

お時間の許す方、ぜひぜひお耳にかかりましょう!

 

▼そして、ぜひともご支援は、こちらから

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