お礼とお詫び

まずは90日間に渡る本プロジェクト実施期間中に、ご支援実行頂いた2027名以上の方々、SNSや実社会で情報拡散にご協力頂いた全ての方々に御礼申し上げます。

 

みなさまのお力で、一台の九五式軽戦車が修復を終えて、日本へ帰って来る道筋が付きました。もちろん、平坦で楽な道のりではありません。実務のスタートはこれからです。慎重に一歩づつ進めて参りますので、里帰り実現のその日まで引き続きのご指導とご支援をよろしくお願い致します。

 

さて、昨晩支援者のみなさまにお送りしたお礼のメッセージですが、同じ内容が複数回送信されていました。すべて自分の不手際ですのでお詫びすると共に、お許しください。

 

2000人を超える支援者さまに一斉配信させて頂いた一回目がエラー表示となりましたが、実際には配信されていたことが原因です。配信に失敗したと勘違いした自分が、支援者様の返礼品の種類ごとに分けて再度送信したことで、2通かそれ以上に同じ内容のメールが送られてしまいました。

 

令和を迎え、穏やかなお祝いムードの中でお騒がせ致しましたことを重ねてお詫びいたします。今後はこのようなことが無いように、配慮して参ります。

 

改めて、平成の最後に昭和の機械遺産を令和の日本へ里帰りさせることが出来ますことに感謝し、支援者さまへ御礼申し上げます。

 

令和元年5月1日 実行者:小林 拝

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