商店街をでっかい家に!北九州に誰ひとり孤立させないまちを作りたい!

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目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は3月23日(土)午後11:00までです。

寄付総額

202,000

目標金額 2,000,000円

10%
寄付者
12人
残り
27日
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は3月23日(土)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

 

 

北九州市に誰ひとり孤立させない、こどもまんなかのまちを実現!
~わがまち大家族プロジェクト~

 

ページをご覧いただき、ありがとうございます。

『わがまち大家族プロジェクト』発起人の原田昌樹です。

 

私は認定NPO法人フードバンク北九州ライフアゲイン(以下ライフアゲイン)の代表をしております。

ライフアゲインは2013年に設立され、今年で11年目を迎え、職員14名、ボランティア130名で活動しています。

 

私たちは、『すべての子どもたちが大切とされる社会』の実現を目指しています。食料支援を困難を抱える親子とつながるための入口として、子どもの成長期(乳幼児期➡児童期➡思春期➡青年期)に合わせた切れ目のない活動を展開し、子ども達の負の連鎖が断ち切れる社会環境を整えています。

団体ホームページ

 

私たちが重要視しているのは、

最も小さな社会である『家族の絆』を守ること

その家族をとりまく『地域の絆』を強めること です。

 

そのひとつの取組として、地域をつなげ、地域全体で子育てを応援できるまちづくりを模索するために、北九州市が2016年から2年間行った『子ども食堂モデル事業』を受託運営してきました。そして2021年より八幡中央区商店街アーケードにある「ふれあい広場」にて、子ども食堂「ちゅうおうまち食楽福亭」(以下たらふく亭と記す)の運営を開始し、翌年2022年より商店街活性化と中央町地区のまちづくりを兼ねた『わがまち大家族プロジェクト』チームを立ち上げました。

 

このプロジェクトは、地域の中心にある八幡中央区商店街において、子ども食堂「たらふく亭」をプラットフォームとし、子どもたちが集う「移動型駄菓子屋屋台」や「こども地域通貨」を活用して交流の輪を広げ、地域全体で子育てを支援し地域社会が家族のように支え合う誰ひとり孤立させない「まちづくり」を目指しています。

 

今、この八幡中央区商店街に当団体の本部事務所があり、このまちは私の育った故郷でもあります。かつて官営八幡製鉄所の高炉が稼働していた時代には大変繁栄したまちです。現在官営八幡製鉄所は世界文化遺産として登録されていますが、商店街はシャッターばかりとなり、まちも少子高齢化・孤立化・単身化が進んでいます。

 

官営八幡製鉄所全盛期の八幡中央町の風景

 

どうぞ皆さん応援してください。このまちの復興モデルは全国の同じ課題を抱えている地域にきっと役立てられると信じます。

このまちの未来はまちの子どもたちの未来にもつながっています。子どもたちはわが国の希望です。

 

最初に当団体を貫いている本質を短い動画で表現しました。ご覧になってください。

               👇👇👇

 

 

『北九州市のふるさと納税を活用した協働のまちづくり事業』に認定
~孤立させない、こどもまんなかのまちのモデルを北九州市から全国へ発信!~

 

本プロジェクトは『北九州市のふるさと納税を活用した協働のまちづくり事業(ガバメントクラウドファンディング型)』に採択をされました。

 

挑戦するテーマは『地域みんなで子育てできる孤立させないまちを、北九州市モデルとしてつくる』ことです。

プロジェクトは3年間の計画で想定しており、1年目となる2024年はそのモデルを八幡中央区商店街で定期開催している子ども食堂「たらふく亭」をプラットフォームとして展開していきます。

 

 

孤立し高齢化が進むまち。「助けて」が言えない親子たち。

孤立し高齢化が進むまちと「助けて」が言えない親子たち

私たちが暮らす北九州市には、おおよそ15,000世帯の経済的な困難を抱えながら暮らしている子育て世帯があります。その中でもひとり親世帯の割合は5割を超え、母子世帯が大部分を占め、おおよそ8,000世帯です。

 

北九州市内子どもの生活調査より

 

ひとり親世帯の貧困率が5割を超えているのはどうしてか?

先進国(OECD諸国)のデータより注目しなくてはならないのは、離婚そのものよりも“ひとり親になった後”、国や地域社会がどのようにその親子を支えられる体制が整っているかが問われているという点です。最も貧困率(6.8%)が少ないデンマークの離婚率は日本の3倍です。しかし日本の貧困率はデンマークのおおよそ9倍にもおよぶ58%となっているのです。

 

OECD諸国のひとり親世帯の相対的貧困率

 

要因のひとつとして考えられるのは、地域社会の単身化にともなう孤立化が進んでいることだと推測できます。少子高齢化の中で、子育て世帯も高齢者も「助けて」が言えない地域の現実があります。

 

地域社会が抱える課題

 

 

単身化が進む地域社会

 

北九州市の高齢化率は政令指定都市1位/中央町地区は全国でも上位の超高齢化

 

中央町地区が抱える人口減少・超高齢化

 

このような状況を打開し、訪れる未来に持続可能なまちの姿を実現するためには、血縁関係の家族だけではなく、お互いが家族のように声をかけ合って誰ひとり孤立させないまち、「まちの子どもはわたしの子、わしの孫」と思える、子どもをまち全体で育む共助のまちを、是が非でもつくらなければならないと強く感じています。そのひとつのプラットフォームとして私たちは全国に広がっている『子ども食堂』の可能性にかけてみようと挑戦を決めました。

 

 

共助のまち

 

 

移動型駄菓子屋屋台やこども通貨“ちゅうおうまちスマイレージ”で地域をつなげ!

 

本プロジェクトは3年間あります。

プロジェクト1年目~子ども食堂「たらふく亭」をプラットフォームに展開

●毎月第1土曜日に開催される「たらふく亭」をプラットフォームとした様々な交流の機会創出、及び商店主との関係構築に努めます。

 

たらふく亭で商店主や学生と交流

 

●当団体を中心に構成される、八幡大谷まちづくり協議会・八幡中央区商店街組合・地元大学生・地元企業・地元医療機関等を巻き込んだ『わがまち大家族プロジェクト』チームを結成し、まちづくりに長けたファシリテーターを導入して月1回ミーティングを開催します。

移動型駄菓子屋屋台やこども通貨の具体的活用を話し合い、まちをつなげるあらゆるアイデアを思考します。

 

わがまち大家族プロジェクトMTG足跡

 

●1年目はこども通貨のデザイン画を「たらふく亭」開催時に地域のこども達に描いてもらうことにとどめ、次年度以降は先行している「暮らしづくりネットワーク北芝」への視察や研修を通して運用について学ぶとともに、子ども達が家庭や地域でのお手伝いの報酬として渡されたこども通貨を、商店街や駄菓子屋で実際に使用するなど、「交流の輪を広げる仕組み」を検討します。

 

こども通貨製作

 

●プロジェクトへの参加促進策となる移動型駄菓子屋屋台を製作し、店舗前での日替わり設置や移動しながらの活動とすることで、商店主や地域との交流を更に深めていきます。加えて、駄菓子屋での子ども達の職場体験を試行するなどの工夫により、地域全体として子ども達を見守っていく雰囲気の醸成を図っていきます。

 

移動型駄菓子屋屋台製作

 

プロジェクト2年目以降~常設の地域食堂「わがまち食堂」が登場!

2023年の10月に八幡中央区商店街の最も目立つ商店が空き店舗となり、家主さんより電話が入りました。

「あんたたち、商店街をにぎやかにするんやろ。まちづくり一生懸命やりよるね。この店舗ちょうどいいんやない。使わんね。」

 

話は動き出し、家主さんと家賃交渉に入りました。

「ここまでしか下げられんよ。あの店舗は商店街の一等地やけ」

「ここまで下げてもらえんと借りれません!」

家主の奥さんが横から口を挟みました。

「あんた。ここまでいいよるんやけ、まちのために下げてやろうやないね。この人たちに任せんね」

家主さんは応援者となり、家賃を随分下げてくれました。「これなら借りれる」

 

改修工事をするのにもお金が必要です。しかし、急な話だったので手元にはわずかしかありません。

業者さんに見積もりを取ったら、最低でも100万円はかかるとのことでした。

100万円をなんとか集めようと決断しようとしたら、いっしょに立ち上がる仲間が私を止めました。

「原田さん!30万円しか今ないんやろ。お金がかからんように俺たちでなんとかする!」

そんな話をしながら、いつも応援してくれる工務店に相談しました。

そして30万円しか今はないことを正直に言いました。

そうしたら・・・

「原田さん、話はわかった。・・・30万円でやろう!

・・・・確認するけど、これ子どものためにするんよね。」

「そう!子どものためや。まちのみんなのためや。それ以外にない!」

「わかった!ならやろう」

 

2024年4月~わがまち食堂オープン

 

こうやって、今年の1月~3月にかけて改修工事を行い、常設の地域食堂「わがまち食堂」が4月よりオープンします。

2年目からはこの「わがまち食堂」がまちづくりのプラットフォームとなり、月1回開催のイベント型子ども食堂「たらふく亭」とコラボしながら企画を練っていきます。ワクワクしながらまちづくりを見守ってください。

 

|支援金の使い道(予算総額250万円:支援総額160万円)

 ※支援総額は寄付総額200万円のうち、市からプロジェクトへ補助する総額です。

 ●子ども食堂「たらふく亭」開催に必要な経費/65万円

  道路使用料+ボランティア保険料+ボランティア交通費+ブース出展協力者への諸謝金

 ●移動型駄菓子屋屋台製作費等/50万円

  保管倉庫賃貸料含む

 ●調理及びファシリテーター委託費/58万円

 ●食材費を含む消耗品費/38万円

 ●チラシ等の広告制作費/15万円

 ●運営管理費/24万円

 

【支援総額分だけ実施する積み上げ型】
■目標金額:200万円
※具体的には、資金計画にある上記に示した使途には、減額が難しいものと可能な費目があります。可能な費目において規模を縮小し、集まった額で可能な取組とします。
 
減額が可能なものは、移動型駄菓子屋屋台制作費・食材費を含む消耗品費、チラシ等の広報制作費などです。これらを集まった額によって調整します。また、子ども食堂の開催に必要な経費のうち、ブース出展協力者への謝金は出展者を調整することで減額ができます。

 

どうしてクラウドファンディングを選んだのか

 

私たちが挑戦している『地域みんなで子育てできるまち』の構築は、避けられない少子高齢化、深刻な孤立化が進むわが国において、多くの地域社会が取り組み、模索し、達成しなければならない課題です。

 

ですから、より多くの人々に周知し、この取り組みを知った方々が、他人事ではなく自分事として視点が移され、仲間としていっしょに歩んでいただければとの思いでクラウドファンディングを選択しました。

 

 

プロジェクトの展望・ビジョン

 

最後に私が率直に感じていることをお話します。

 

「北九州市で生まれ育った子ども達が、大人になって北九州市から出て行かんようにならんかねえ。ここで働き結婚して、ふるさとで暮らしてくれたらいいのにねえ」

 

そんな声が聞こえる時、私はやるべきことはシンプルだと思っています。

 

その子たちが生まれ育つ過程の中で、どれだけその子たちの成長にこのまちの人が関わり、愛情を注げるのか。かわいがってくれた“あのおばちゃん、あのおじちゃん”とのあたたかい思い出こそがその子たちの郷土愛を育んでいくのだと感じています。

 

人は大切にされた思い出に引き寄せられるのだと、自分の過去を振り返りながら感じます。またこのまちで暮らしてきた子ども達がこのまちをもっと良くしたいと思うシビックプライドも醸成されていくのだと思います。

 

『わがまち大家族プロジェクト』は産官学民が協働し、一生懸命アイデアを出し、トライ&エラーを繰り返して登っていく山登りのようです。プロジェクトを続けてきたことの答えは、今ではなく、このまちで暮らしている子ども達の未来に表れてくるでしょう。幼い子ども達から高齢者に至るまで、嬉しい時にはともに喜び合い、悲しい時にはいっしょに悲しみ、困った時にはいっしょに助け合える、そんな家族的つき合いがまちの中に実現できることを夢見ています。またその実現のために北九州市・まちづくり協議会・商店街組合・地元企業・地元学生・社会福祉協議会・学校などみなで力を合わせて取り組んでまいります。

 

ぜひ、皆さま、応援をよろしくおねがいいたします。

最後に現在の八幡中央区商店街の風景をご覧になって、未来を私たちと一緒に想像してみていただければ幸いです。

 

 

 

寄付後の取扱い/税制上の優遇措置について

 

本プロジェクトは、北九州市の「ふるさと納税を活用した協働のまちづくり推進事業」により認定されています。

 

そのため、本プロジェクトへのご寄附のうち個人によるものは、ふるさと納税の対象となり、寄附額のうち2,000円を超える部分について、一定の上限まで原則として所得税・市県民税から全額が控除されます。


※控除の限度額は寄附いただく方の給与収入や家族構成等により異なります。正確な金額を知りたい場合は、税理士等にご確認ください。また、大まかな目安の金額は総務省「ふるさと納税ポータルサイト」からご確認いただけます。


総務省:ふるさと納税ポータルサイト

 

ただし、税金からの控除は自動的にはされません。寄附をした翌年の3月15日までに確定申告をする、もしくは翌年の1月10日までに「寄附金税額控除に係る申告特例申請書(ワンストップ特例申請書)」を北九州市に提出する必要があります。

 

寄附申込みの際にワンストップ特例申請を希望された方に「ワンストップ特例申請書」を北九州市から郵送します。必要事項を記入・確認し、本人証明書類を添付のうえ、同封の返信用封筒で返送してください。

 

寄附金は北九州市がふるさと納税として領収し、その寄附金から事務手数料等を除いた額を補助金としてプロジェクト実施法人へ交付します。

 

なお、法人による場合は「寄付金特別損金算入限度額」の枠が適用され、当該限度額の範囲で損金算入ができます。

 

下記リンクから本事業・手続きの詳細をご覧いただけます。
北九州市:ふるさと納税でプロジェクト支援にご参加ください!

 

<寄付金受領証明書の発行について>
寄附をされた方には、後日「寄付金受領証明書」を送付致します。
「寄付金受領証明書」は、寄付者情報としてご登録頂いたお名前、ご住所に対し、READYFORから北九州市に入金された日付で発行いたします。
証明書の発送は令和6年4月ごろを予定しています。発行までお時間をいただきますが予めご了承願います。

 

プロジェクト実行責任者:
原田昌樹(認定NPO法人フードバンク北九州ライフアゲイン)
プロジェクト実施完了日:
2024年4月30日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

集まった資金は、子ども食堂の開催に必要な経費、移動型駄菓子屋屋台制作費、調理及びファシリテーター委託費、食材費を含む消耗品費、チラシ等の広報制作費、運営管理費などに使用いたします。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は団体の自己資金で対応いたします。

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プロフィール

2000年より「北九州希望の光キリスト教会」の牧師として活動を始め、駅前の夜回りや里親活動などを行い、貧困・負の連鎖の要因は幼少期の養育環境にあるという認識に至った。そして支援の第一歩として食料支援をベースに子どもの未来をサポートするため、2013年にフードバンク北九州ライフアゲインを設立し、負の連鎖を断ち切るための活動を続けている。 愛妻と二人の娘の4人家族

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ギフト

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「がんばれ!みんなで子育てできるまちを」声援コース

「がんばれ!みんなで子育てできるまちを」声援コース

●サンクスメールをお送りします。
●領収書をお送りします。
当プロジェクトは北九州市のふるさと納税の対象です。
領収書は4月上旬に北九州市から発行されます。

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2024年4月

10,000


「あきらめるな!みんなで子育てできるまちを」応援コース(動画報告)

「あきらめるな!みんなで子育てできるまちを」応援コース(動画報告)

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●領収書をお送りします。
当プロジェクトは北九州市のふるさと納税の対象です。
領収書は4月上旬に北九州市から発行されます。

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「みんなで子育てできるまちを共につくろう!」信頼コース(動画報告)

「みんなで子育てできるまちを共につくろう!」信頼コース(動画報告)

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●領収書をお送りします。
当プロジェクトは北九州市のふるさと納税の対象です。
領収書は4月上旬に北九州市から発行されます。

寄付者
1人
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制限なし
発送完了予定月
2024年4月

50,000


「みんなで子育てできるまちを共につくろう!」愛情コース(動画報告)

「みんなで子育てできるまちを共につくろう!」愛情コース(動画報告)

●サンクスメールをお送りします。
●皆様のご支援の成果を“動画”でまちづくりの様子がわかるよう報告します。
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当プロジェクトは北九州市のふるさと納税の対象です。
領収書は4月上旬に北九州市から発行されます。

寄付者
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制限なし
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2024年4月

100,000


「みんなで子育てできるまちを共につくろう!」未来への希望コース(動画報告)

「みんなで子育てできるまちを共につくろう!」未来への希望コース(動画報告)

●サンクスメールをお送りします。
●皆様のご支援の成果を“動画”でまちづくりの様子がわかるよう報告します。
●領収書をお送りします。
当プロジェクトは北九州市のふるさと納税の対象です。
領収書は4月上旬に北九州市から発行されます。

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制限なし
発送完了予定月
2024年4月

プロフィール

2000年より「北九州希望の光キリスト教会」の牧師として活動を始め、駅前の夜回りや里親活動などを行い、貧困・負の連鎖の要因は幼少期の養育環境にあるという認識に至った。そして支援の第一歩として食料支援をベースに子どもの未来をサポートするため、2013年にフードバンク北九州ライフアゲインを設立し、負の連鎖を断ち切るための活動を続けている。 愛妻と二人の娘の4人家族

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