【 残り期限10日・目標金額まであと18万5千円!! 】

 

皆さんに最後のお願いを始めていかなくてはいけません。

プロジェクトの残り期限が10日となりました。厳しい数字です。

 

しかし、ここで今一度、これまで応援やご支援を頂いている皆様の為にも、お力添えのお願いを最後まで継続させて頂きたく思います。そして、何よりも在宅にて、どれ程このサービス実現を願っている方々がみえるのかを改めてお伝えさせて頂きます。

 

 

現在、愛知県民だけをみても人口約740万人中、全国的に高齢者数が少ないにも関わらず高齢者の方が170万人で、障害を患っている方が確か約33万人程だったと記憶しております。そうした中で、財政難や制度改正の方向性を鑑みても、今後益々在宅でのケアにシフトしていくと共に、将来的には十分なケアが各自治体で行われない不安すらも存在し始めております。これが、もっと都市部となったらどうでしょうか?

更に最近では国の在宅ケアシフト以外にも、来年の介護保険27年度改正の課題や高齢者施設を理事長が売ってしまう様なニュース、特養解体して地域に高齢者を戻す新潟県の取り組み等、様々な観点や角度からも「 在宅ケア 」の関心は否が応でも高まってきております。

そうした環境下で将来を見据えた際、日本の格差社会においても、在宅ケアの充実が実際の身体介護・生活援助に留まる事のない形で存在・提供される事が大切で望ましいと考えます。

 

 

その在宅で暮らす高齢者の方々、難病を抱え外に出られない方々、発達障がい児の子ども達、認知症ケアで疲労している家族介護者の方々含め、私が動物と共に在宅で出来る事は幅広く多様性を秘めていると考えております。実際にこれまでも、「 自宅まで来てくれないか 」という要望も沢山頂いてきました。私一人で出来る事は、現在まだまだ限られておりますが最後までご支援の程を何卒宜しくお願い致します。

 

3000円~のお願いですので、どうか可能な範囲でのお力添えを宜しくお願い致します。「 前例をつくる! 」という強いこだわりを大切にして、実現に向けて努力を続けたいと思います。

最後までお読み頂き、有難う御座いました。

 

 

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