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昔ながらの持続可能な養鶏で、ギニアの自立と貧困問題を解決する!

内山 寛

内山 寛

昔ながらの持続可能な養鶏で、ギニアの自立と貧困問題を解決する!
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月12日(月)午後11:00までです。

支援総額

1,938,000

NEXT GOAL 2,200,000円 (第一目標金額 800,000円)

242%
支援者
60人
残り
52時間 36分

応援コメント
Teruki Murakami
Teruki Murakami22時間前お久しぶりです。メッセージに気が付いていませんでした。頑張ってください!お久しぶりです。メッセージに気が付いていませんでした。頑張ってください!
プロジェクトの支援にすすむ(※ログインが必要です)
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月12日(月)午後11:00までです。

プロジェクト本文

達成の御礼とネクストゴールについて

 

10月30日よりスタートした本クラウドファンディングですが、6日目に目標金額である80万円を達成しました!

 

ご支援してくださいました皆さまに心より感謝申し上げます。

 

クラウドファンディングが成立しなければ、企画そのものができませんし、クラウドファンディングに挑戦する時は、皆さまにどれくらい応援していただけるか正直不安でした。

 

しかし、皆さまからのたくさんのご支援のおかげでプロジェクトを決行できることになり、心から嬉しく思っています。コメントやメッセージで、ページに書いてあるような想いに共感してくださったというお言葉や、応援していますというようなコメントをいただく度に、たくさんの方に支えられて今、目標に向かって取り組めていることを改めて実感しています。

 

目標額を達成した今、私はようやくスタートラインに立つことができました。

これからも頑張っていきますので引き続き応援をお願いします!

 

そして、現在着々と準備が進む中で、ネクストゴールを設置させていただきました。

 

次の目標金額は220万円です。

 

ネクストゴールでいただいたご支援金については、より良い環境づくりのための費用として大切に活用させていただきます。

 

 

①村から電気を引き込み、鶏舎と宿舎の電気設備工事を行う。
②井戸水を鶏舎と宿舎に引く工事をします。農業省に求められている近隣住民用の給水場も作ります。
③調理器具購入して卵や鶏肉を使った商品の開発を行います。
④中古車を購入します。

 

仮にネクストゴールの金額を達成できなかった場合、ご支援いただいた資金で実施できる範囲にて、実施はさせていただく予定でおります。

 

皆さまからの想いを無駄にしないよう努めてまいりますので、残りの期間、引き続きのご支援のご協力、そして、拡散・広報のご協力のほどどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

2022年11月7日追記 

内山 寛 

 

自己紹介

 

こんにちは。内山寛と申します。ページをご覧いただきありがとうございます。

 

外交官として在ギニア日本大使館勤務を命ぜられ、ギニアに初めて降り立った2013年3月。コナクリ国際空港で飛行機を降りた途端、むわっとした空気とこれまで嗅いだことのない野性的なツンッとした香りが私を包み込みました。新しい勤務先、初めての国、そして優しい現地の人たちと自然あふれる大地を期待して意気揚々と入国審査をするのですが、すぐにアフリカの洗礼にさらされたのです。

 

今年でギニア在住9年目です。大使館ではビザの発給や警備、邦人保護などをしていました。そこでの生活は不自由のないものでしたが、他方、現地の人の生活は世界各国から支援を受けているにもかかわらず一向に改善しない劣悪な状態であったことから、支援ではなくビジネスでギニアを変えなければならないと考えました。その後、ギニアで独立し日本のカーバッテリーを輸入・販売する法人を立ち上げ、さらなるギニアの発展に向け、持続可能な養鶏を始めようと本プロジェクトを立ち上げました。

 

活動の中で大切にしていること

●恒常的な支援は自立を阻害してしまう、ビジネス相手として対等に扱い自立させる必要がある。
●一次産業という基礎ができていなければ二次産業の発展はない。
●地産地消

 

ギニアには資金や技術不足で活用できていない広大な土地があります

 

 

プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

ギニアは最貧国の一つであり、劣悪な環境であることは論を待ちません。今やネットで調べればいくらでもギニアの状況を知ることができます。そこで何かできないかと考えるのは当然のことでした。

 

「昨日から何も食べていない」と食べ物をねだる少年。後ろからも二人目が。

 

私は可能な限り現地の人に寄り添い、支援をしてきました。しかし、度重なる支援に限界を感じてしまい、ある時、知人女性への追加支援を渋ったところ、彼女の息子を死なせてしまいした。

 

私の身近で人が亡くなるのは本当につらいです。何かできたことはなかったのかと悔しい気持ちに苛まれます。当地ではこのようなことがほぼ3カ月ごとに起こります。

 

最愛の息子を亡くした女性。夫もすでに他界しており、天涯孤独となった。

 

養鶏をやろうと決心をしたのは、昨年起こったクーデターがきっかけでした。このとき、一向に改善しない生活環境にストレスを感じていた国民は、首謀者を歓喜すらしました。しかしながら国際社会はそれを問題視し、特に西アフリカ諸国経済共同体(ECOWAS)は経済制裁を課しつづけています。クーデター政権を誕生させた隣国マリのように、周辺諸国から国境を閉鎖される可能性もあります。農産物の多くを輸入に頼るギニアにとって、これは致命的です。このように国内食料自給率の低さは、社会の脆弱さに直結します。

 

WFP(国連世界食糧計画)によると、世界がいま気候変動と紛争、新型コロナウイルス、食料と燃料コストの急激な上昇によって、西アフリカでは来年食糧危機に直面する人がさらに1000万人増える可能性があるということで、日本に支援を呼びかけました。

(引用:日テレNEWS https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=FBn18zj09e8

 

ギニアの未来を見つめる漁師

 

「100の診療所より1本の用水路を!」これは、病気の背景には食料不足と栄養失調があると考えてアフガニスタンに用水路を建設したペシャワール会の代表、中村哲さんの言葉です。

 

 

ギニアを元気に。
 

卵はスーパー・フードと呼ばれているくらい栄養価が高くバランスの良い食べ物です。卵で食糧不足と栄養失調を解決したい。元気があれば何でもできる!そういう思いで養鶏をやろうと考えました。

 

採卵の様子

 

日本では物価の優等生と言われる卵。ギニアの卵の価格は日本の1.7倍(2007年)になっており、所得差を考慮するととても高価な食べ物と言えます(2022年10月現在、正確な統計データはありませんが、茨城県と首都コナクリ市の市場価格を独自に調べたところ約1.8倍でした)。

 

古い資料ですが、次のグラフの通り卵の価格の上昇率は鶏肉よりも高く、7年で2.6倍であり、非常に需要の高い食品とも言えます。

 

書籍:出版年2008年10月、出版社ORGANISATION DES NATIONS UNIES POUR L’ALIMENTATION ET L’AGRICULTURE、著者Dr Mamadou Lamarana SOUARE、タイトルRevue du secteur avicole、引用ページP.11、WEBサイトhttps://www.fao.org/documents/card/en/c/642c657d-e4ae-5a9e-88b0-d49681c9db04/

 

また、卵の消費量もまだまだ伸びる余地を残しており、今後も継続して成長が望める分野でもあります。

引用元:Expertise France​​​

 

 

プロジェクトの内容

 

昔ながらの放し飼い養鶏でギニアの自立を促し、飢餓と貧困を解決する。

 

【具体策】

  1. 放し飼い養鶏で鶏のストレスを軽減
  2. 鶏糞で飼料の半分を占めるトウモロコシを栽培し飼料費の低減
  3. 欧米で支持されているアニマルウェルフェアの徹底
  4. ブランド化で体力のある経営を目指す
  5. 持続可能な養鶏を広げ雇用問題を改善する
  6. 国内で卵の供給量を増やし健康問題を改善する

 

1.放し飼い養鶏で鶏のストレスを軽減
鶏には毎日外に出てもらい、適度な運動と、敷地内にいる様々な植物や昆虫などを自由に食べることにより鶏のストレスを軽減します。これにより健康な鶏が育ち、抗生物質などの薬剤や食品添加物を減らすことができます。

 

放し飼い養鶏のイメージ(写真:イメージマート)

 

2.鶏糞で飼料の半分を占めるトウモロコシを栽培し飼料費の低減
飼料の大部分を輸入に頼っているため、昨今の世界的な穀物価格の高騰の影響を受けて飼料価格は昨年の2倍になりました。さらに化学肥料の価格は3倍になったため、今後農産物の値段もさらに上がると予想されます。

 

本プロジェクトでは養鶏場から出た鶏糞を使ってトウモロコシを栽培し、それを飼料として与えることで外的要因による価格上昇を極力排除します。ほかにも、近隣のアブラヤシ農園からパーム核の搾りかすをもらったり、その土地に自生しているハーブを活用したりするなど、地域にあった飼料資源の有効な活用方法を構築し飼料の自給度を高める努力をします。

 

ギニアの完全配合飼料。成分表示がないものや、あっても栄養バランスが適していないものも少なくない。輸入品も存在する。

 

3.欧米で支持されているアニマルウェルフェアの徹底
EUでは動物の福祉が考慮され、狭いケージでの養鶏は禁止されています。ギニアではまだアニマルウェルフェアが浸透しておらず、少なくとも首都コナクリの高級スーパーマーケットにはアニマルウェルフェアを考慮した卵は陳列されていません。私は鶏がストレスフリーで産んだ卵を販売していきます。

 

“つつき”は鶏の本能ですが、過大なストレスで仲間をつつき殺してしまうこともあります。それを防止するためにこの眼鏡を着けているのですが、これがさらなるストレスを与えています。

 

つつき防止眼鏡をボルトで嘴につけられた鶏たち。

 

4.ブランド化で体力のある経営を目指す
卵の需要があるにもかかわらず、私が訪問した養鶏場の4件に1件が経営破綻していました。私は飼料費削減に加え、卵をブランド化することで利益率を上げ、持続可能な経営を目指します。

 

 廃業して鶏がいなくなった養鶏場。訪問した養鶏場の4件に1件が廃業していた。

 

 

スケジュール

2023年3月 鶏舎、事務所完成。ひよこ購入。
2023年9月 産卵開始(オープン)予定

 

資金使途

 

養鶏を始めるためには、総額で585万円必要なことがわかりました。このうち、自己資金で賄える範囲を除いた鶏舎の建設費用80万円が、今回のクラウドファンディングでご支援いただきたい部分になります。なお、土地は農業・畜産省から25年間無償で借用します。

 

 

規模を縮小し、自分たちでできる部分は可能な限り自分たちでやるようにしましたが、あと80万円がどうしても足りません。

 

 

養鶏場建設予定地

 

ギニアの養鶏学校で一か月にわたる泊まり込みの研修を受けてきました

 

プロジェクトの展望・ビジョン

 

世界各国がギニアに様々な支援をしていますが、恒常的に彼らのおなかを満たすには彼ら自身で食料を調達できるようにならなければなりません。

 

中国企業は地方に多くの小学校を建設し、現地の初等教育を支えている。​​​​
 

2017年に来日したアルファ・コンデ元大統領のことば「支援よりも投資をしてほしい」を、私は、”支援なくして生活がなりたたなくなっている”、”下に見るのではなく、ビジネス相手として対等に扱ってほしい”というメッセージと捉えました。

 

養鶏という投資を通じてギニアの自立に協力していきたいと考えています。

 

地元の養鶏ネットワークの構築:

 

このプロジェクトで行う持続可能な養鶏は新しいものではなく、日本人が昔から行ってきた一般的な放し飼い養鶏です。この実績のある手法をギニアにも広げていくため、将来的に、現地の賛同者への出資と技術提供を通して、自然養鶏のネットワークを広めていきたいと考えています。日本人との協働経験を持つギニア人スタッフの参加も予定されており、彼らの地元での養鶏を通して、ネットワークづくりを実現させたいです。

 

支援活動の拡充:

 

すでに連携体制にあるNPO法人Guinea Japan Development Associationが運営している孤児院への定期的な卵の提供も、こうしたパートナーシップの一環だと考えています。

 

養鶏場予定地は国有地ですが、そこを25年間無償で借りる代わりに、地域に井戸と学校を建設するよう農業・畜産省から求められています。これは、義務ではありませんが、可能な限り、実現したいと思っています。

 

NPO法人代表のシセ・ティジャン氏(上段左)​​​

 

地に足をつけたパートナーシップの実現:

 

クラウドファンディングを始めた目的は、資金調達だけではなく、プロジェクトに賛同し協力してくれるパートナー探しにもあります。

 

ビジネスだけではどうしようもできないことや緊急的な事象など、ギニアの現状を皆さんに知ってもらい、できる範囲でギニアの社会問題解決に一緒に取り組んでいただければ、とても心強いです。
 

皆さんの支援が、パートナーシップのはじまりとなります。私と一緒に自立を前提とした支援に取り組んでください!どうぞよろしくおねがいします!

 

プレッシャーに勝て!

 

 

【ご留意事項】

①ストーリー内の「昔ながらの放し飼い養鶏」は、本プロジェクトにおいて「鶏の産卵開始」をもって実施完了といたします。
※第一目標達成後に、上記の実施ができなくなった場合は返金対象となります。

 

②昨年、ギニアでクーデターが発生し、現在は軍事暫定政権となっています。今後、早急に民主的な選挙によって政権が移行される予定ですが、その進捗状況によっては隣国マリのように周辺諸国から国境封鎖や経済制裁が課せられる可能性があり、その場合、支援金の送金ができなくなったり資材や飼料などの価格がさらに上昇したりするなどして経営が立ち行かなくなる可能性があります。

 

③私のような外国人や富裕層が地方で活動を行う場合、近隣住民から嫉妬による放火や盗難などの嫌がらせがよくあります。十分注意して活動を行う予定ですが、大規模な損失などの被害が出た場合はプロジェクトの中止や変更などの判断を行います。

 

プロジェクト実行責任者:
内山 寛
プロジェクト実施完了日:
2023年9月30日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

鶏舎の建設80万円、事務所兼宿舎の建設120万円、井戸の設置100万円、器具備品の購入80万円、ひよこ代25万円、(以下、産卵開始までの)飼料代40万円、燃料・通信・車両維持・消耗品費90万円、人件費50万円

リスク&チャレンジ

プロジェクトを実施する上で必要になる資格や許認可について
2023年1月ころ、その土地で農業・畜産業を営むための許可を地方自治体に申請します。
プロジェクトを実施する上でのリスクについて
選定した国有地の使用許可について、農業畜産大臣の決裁待ちです。2022年11月に決裁予定です。
リターンを実施する上でのリスクについて
事業状況報告会のイベント開催については、日程と場所を調整中です。開催日の1ヶ月前にはお知らせする予定です。
プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は自己資金にて補填いたします。万が一自己資金でも補填できなかった場合は、プロジェクトが大きく変わらない範囲で縮小するなどして対応し、返金は致しかねます。

プロフィール

内山 寛

内山 寛

静岡県出身。ギニア法人Progressive partners sarlu代表。 外交官としてギニアで3年勤務するなか、ギニアの現状を知り、支援ではなくビジネスで変えていくこと決意。 現地法人を立ち上げ日本のカーバッテリーの輸入・販売を手掛けるが、ギニアの更なる発展を目指し持続可能な養鶏に挑戦中。

リターン

3,000+システム利用料


感謝のメール

感謝のメール

感謝のメールをお送りします。

支援者
15人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

10,000+システム利用料


ビデオチャットでアフリカ布の買い出し代行

ビデオチャットでアフリカ布の買い出し代行

●アフリカ布の買い出しを代行します。

私が首都の布の卸売店をメインにまわりますのでビデオチャットで買いたい布を選んでください。ビデオチャットの時間は1時間まで、または布を10枚購入するまでとさせてください。

購入代金や送料は支援者様の負担になります。

※布にシミやにじみなどがあることがあります。ビデオチャットでよく確認してからの購入をお勧めします。
※日本への発送方法については航空便や私の帰国時に合わせて持ち帰るなどの方法があります。別途相談させてください。
※リターンの有効期限は成約から1年間です。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年9月

10,000+システム利用料


応援コース1

応援コース1

●感謝のメールを送ります。
●報告レポート(PDF)
●プロジェクト報告動画(Youtube)にお名前を掲載させて頂きます。(希望制)
●施設内の銘板などにお名前を掲載させて頂きます。(希望制)

支援者
14人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

30,000+システム利用料


活動報告会(会場)に招待します

活動報告会(会場)に招待します

●感謝のメールを送ります。
●報告レポート(PDF)
●プロジェクト報告動画(Youtube)にお名前を掲載させて頂きます。(希望制)
●施設内の銘板などにお名前を掲載させて頂きます。(希望制)
●活動報告会に招待いたします。
 開催日時:未定(2023年6月決定予定です)
 開催場所:主に東京での開催を予定(参加者多数の場合は複数回開催または地方開催の可能性があります)

会場までの交通費は支援者様でご負担ください。当日の飲食代はリターン費用に含まれます。

皆さんと直接会って意見交換できることを楽しみにしています。

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

30,000+システム利用料


活動報告会(オンライン)に招待します。

活動報告会(オンライン)に招待します。

●感謝のメールを送ります。
●報告レポート(PDF)
●プロジェクト報告動画(Youtube)にお名前を掲載させて頂きます。(希望制)
●施設内の銘板などにお名前を掲載させて頂きます。(希望制)
●活動報告会(オンライン)に招待いたします。
 開催日 :未定(2023年6月頃決定予定です)
 開催時間:日本時間の20時前後(2023年6月頃決定予定です)
 開催場所:Zoom

現地からZoomで繋いでプロジェクトの状況を映像で確認していただきます。
皆さんと意見交換を密にしたいため、参加者多数の場合はいくつかのグループに別けて実施する可能性があります。

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

100,000+システム利用料


一緒に養鶏場を建てよう

一緒に養鶏場を建てよう

●感謝のメールを送ります。
●報告レポート(PDF)
●プロジェクト報告動画(Youtube)にお名前を掲載させて頂きます。(希望制)
●施設内の銘板などにお名前を掲載させて頂きます。(希望制)
●プロジェクトのメンバーに招待します。
●現地で私たちと一緒に養鶏場を建てましょう。

建設の実働はしなくても気が向いたときに意見をするだけでもOKです。
現地集合・現地解散です。宿泊は支援者様ご自身で予約してください。滞在中の宿泊費と食費、空港送迎費用はこちらで負担します。宿泊施設の予約については別途相談してください。渡航には黄熱病の予防接種証明書が必要です。

休日は海岸や滝、レストランなどに行きましょう。

※空港送迎のお手配は、支援者様ご自身でお手配いただきます

リターンの有効期限は成約から鶏舎の建築が終わるまでですが、滞在できる期間は最大1カ月です。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年4月

100,000+システム利用料


一緒にひよこを育てよう

一緒にひよこを育てよう

●感謝のメールを送ります。
●報告レポート(PDF)
●プロジェクト報告動画(Youtube)にお名前を掲載させて頂きます。(希望制)
●施設内の銘板などにお名前を掲載させて頂きます。(希望制)
●プロジェクトのメンバーに招待します。
●現地で私たちと一緒にひよこを育てましょう。

育成の実働はしなくても気が向いたときに意見をするだけでもOKです。
現地集合・現地解散です。宿泊は支援者様ご自身で予約してください。滞在中の宿泊費と食費、空港送迎費用はこちらで負担します。宿泊施設の予約については別途相談してください。渡航には黄熱病の予防接種証明書が必要です。

休日は海岸や滝、レストランなどに行きましょう。

※空港送迎のお手配は、支援者様ご自身でお手配いただきます

リターンの有効期限はひよこを購入してから産卵が開始されるまでの約6か月間です。その期間中、滞在できるのは最大1カ月です。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年9月

100,000+システム利用料


プロジェクト・メンバーになり一緒に盛り上げていきましょう。

プロジェクト・メンバーになり一緒に盛り上げていきましょう。

●感謝のメールを送ります。
●報告レポート(PDF)
●プロジェクト報告動画(Youtube)にお名前を掲載させて頂きます。(希望制)
●施設内の銘板などにお名前を掲載させて頂きます。(希望制)
●活動報告会(会場またはオンライン)に招待いたします。
 日時や場所についてはリターンの「活動報告会(会場)」または「活動報告会(オンライン)」のページを参照してください。
●私たちのプロジェクトメンバーに招待します。

プロジェクトの進捗を随時共有するので今後の方向性などを一緒に考えていきましょう。本プロジェクト以外のアイデアについてもいろいろ相談させてください。

有効期限はなく無期限です。
ただし、将来的に事業の運営が難しくなり、リターンが継続できない場合でも、支援者様への返金は致しかねますのでご了承ください。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

100,000+システム利用料


応援コース2

応援コース2

●感謝のメールを送ります。
●報告レポート(PDF)
●プロジェクト報告動画(Youtube)にお名前を掲載させて頂きます。(希望制)
●施設内の銘板などにお名前を掲載させて頂きます。(希望制)

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

プロフィール

静岡県出身。ギニア法人Progressive partners sarlu代表。 外交官としてギニアで3年勤務するなか、ギニアの現状を知り、支援ではなくビジネスで変えていくこと決意。 現地法人を立ち上げ日本のカーバッテリーの輸入・販売を手掛けるが、ギニアの更なる発展を目指し持続可能な養鶏に挑戦中。

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