これまでは、かなりのんびり構えていましたが、

 

提携先など複数のスポンサーのお申し出をいただき、

このクラウドファンディングは乗り越えていかなきゃ失礼なわけで。

 

今更ながら、経営者仲間にもお声掛けを始めました。

 

あらためてすごいなぁ、と。

とにかく、即断即決です。

 

もちろん、企画書をご覧いただいていますが、明らかに情報不足。

 

額面に関わらず、なにも聞かないわ、要望もなし。

 

「アンタが信用されてるんじゃないの?」って言われれば、完全否定はいたしませんが、それだけじゃないと思います。

 

だから、支援してくれた一人に訊いてみたんです。

 

「みんなゼロから会社興している人ばっかりでしょ、

 

 この企画が自社にとってどうとか、西川さんがどうとかじゃない、

 

 何にもないところから、始めようとしてる人を応援したいって思う、

 習性みたいなもんじゃないかな。

 

 西川さんは夢みたいなこと言ってりゃいいって、

 すべてはそこから始まるのを知ってて、成功を願ってる。

 

 でも、ちゃんと最後までやるのだけは確信があるはずだよ。

 じゃなきゃ、1円だって預けないよ。」

 

ふむふむ、そういうことか。

 

成立してからがホントの勝負だと感じた午後でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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