3月18日の朝日新聞DISITALで、下記が配信され、翌日には朝日新聞朝刊の第一面のトップ記事になりました!

成年後見人には「親族が望ましい」 最高裁、考え方示す

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00000083-asahi-soci&fbclid=IwAR37z1pcrS0m_EzXMlGuRC00X0KtGFe5c3ZBpFJ2FGxAfOb4TR8et-bSvhw

 

「最高裁は基本的な考え方として、後見人にふさわしい親族など身近な支援者がいる場合は、本人の利益保護の観点から親族らを後見人に選任することが望ましいと提示。」

そして、「後見人の交代も、不祥事など極めて限定的な現状を改め、状況の変化に応じて柔軟に交代・追加選任を行うとする。」とあります。

それは、今回私がクラウドファンディングを通じて可能にしたかったことです。

伯母の営利目的の職業後見人(保佐人)の代わりに、私達が後見人(保佐人)になれる日も近いかもしれません。そうなるように、引き続き、家裁に働きかけます!

やっと、暗いトンネルの先が見えてきた感じ。

この件で、クラウドファンディングをする必要は無くなりました。

今回のクラウドファンディングへのサポート、本当に有難うございました!

新着情報一覧へ