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生命危機が迫る外傷患者を一人でも多く救う、研究・臨床の継続へ

生命危機が迫る外傷患者を一人でも多く救う、研究・臨床の継続へ

寄附総額

631,000

目標金額 5,000,000円

12%
寄附者
27人
残り
65日
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄附金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄附募集は6月8日(月)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

朝、「行ってきます」といって出て行った、

元気な人が、その日に、亡くなる一一

 

日本では年間約4万人の方が不慮の事故で命を落としています。

 

私たち島根大学医学部 Acute Care Surgery講座は、どんなに重篤でもわずかな望みがあるのであれば、救命をあきらめません。

 

しかしその思いだけでは救命することはできません。


科学的事実に基づき救命率の高い治療法を探し求め、根拠に基づいた適切な治療を行うことが重要です。そのために、私たちは重症外傷・重症救急外科治療における「研究」も行なっています。

 

事故さえなければ何十年も人生が続くはずである多くの患者さんを救うため、新しい分野の研究であるが故に資金確保が難しい「研究領域」について1年間の継続をするため、応援ください。

▲島根大学医学部附属病院 高度外傷センター(Acute Care Surgery急性期・外傷外科学講座)メンバー

 

 

命を奪う「けが」を専門とした日本初の施設「Acute Care Surgery講座」

島根大学医学部Acute Care Surgery(アキュート・ケア・サージェリー)講座、高度外傷センターの渡部広明です。私は、重症外傷をはじめとした救急外科領域で長年診療を行ってきました。

 

生死に関わるような大きな「けが」を負った場合、適切な治療を行っても救命できない場合があります。「けが(外傷)」は依然として人の命を奪う重大な病態の一つです。

 

しかし、日本においてはこの「外傷」を専門とした領域はなかなか確立されてきませんでした。そのためか、先進諸国の中で唯一日本だけが「国立外傷センター」を保有しない国となっており、重症外傷を専門とした医師も少ないのが現状です。

 

こうした現状を打破するために、島根大学は、日本で初めての「Acute Care Surgery(以下ACS)講座」、そしてその中に、専門的な外傷診療を行う「高度外傷センター」を設置しました

 

「ACS」とは、「外傷外科」「救急外科」「外科的集中治療」の3つを外科を1つの領域として考えるアメリカで2005年にできた診療概念です。

 

私たちACSは、不慮の事故で命を失う患者さんを一人でも多く救命できるよう、診療のみならず、治療法や医療体制を日々「研究」しています

 

▲島根大学医学部Acute Care Surgery(アキュート・ケア・サージェリー)講座、高度外傷センター・渡部広明(写真手前)

 

 

確実に救命できる医療の提供と救命困難といわれる「けが」の「治療研究」

私たちACSが行なっている大きな活動は2つ。助けることのできる命を確実に救命する高度外傷センターでの臨床実践、そして救命困難と考えられている患者さんを救命できる方法を研究することです。

 

多くの方が命を失う重症外傷に対して、今まさに日本で臨床と研究を進めなければなりません

 

 

✔︎ 臨床実践の場として診療する「高度外傷センター」

助けることのできる命を、確実に救命できるような医療提供を実践し継続する

 

一人でも多くの重症外傷や重症救急外科患者さんを救命することを目的として「高度外傷センター」があります。ここ島根での唯一の外傷センターです。

 

近隣の鳥取や広島、また防災ヘリで離島の患者も搬送
迅速に治療を開始できる体制を整えています
災害派遣医療チームであるDMAT活動や、
院内災害訓練など災害医療も当講座の重要な任務です

 

不慮の事故を含む外因死は全国で約4万人。

 

2000年の厚生労働省の調査によると、外傷を負い救命救急センターに搬送され死亡した人のうち、約40%は適切な治療で助かる可能性があったといいます。

 

外傷により大量出血で心肺停止が迫った患者さんも多く病院へ到着します。けがをした臓器を修復すれば良いだけではありません。お腹の中の臓器が損傷すれば大出血をし、そのため血圧が低下して命の危険が発生する場合もあります。

 

こうした状況でけがした臓器の修復に時間を割いてしまっては、手術中に心停止をおこし救命できなくなることもあります。そんな時、壊れた臓器を修復するのではなく生命をつなぎ止める手術に特化した特殊で専門的な治療を実践し行なっています。


さらにセンター内にはハイブリッドERという、救急初期診療からCT室、血管造影室、手術室の4つの機能を兼ね揃えた最先端の外傷診察ユニットがあります。重症ですぐに手術をしないと救命できないような重症患者さんを、動かすことなく病院到着と同時に診療・手術を開始できる体制が備わり、助けることのできる命を確実に救命する医療実践を行なっています。

 

 

 

✔︎ 外傷外科と救急外科、より良い「治療法の研究」

救出困難と考えられる外傷や疾患を救命できるように、研究を重ね、一人でも多くの患者さんを救命可能に

 

救命が困難と考えられる外傷や内因性疾患を救命できるよう、「治療法の研究」を行うこともACSの大切な役割です。

 

たとえば、患者さんの全身状態に応じて手術を分割して行い負担を減らすことで救命率を上げる「ダメージコントロール手術」。この手術を成功させるために、手術の方式や緊急輸血療法、補助的蘇生法や術後の全身管理方法などについて研究を行なっています。そのため当院に搬送された重症外傷患者のダメージコントロール手術による救命率は全国トップクラスの成績を誇っています。

 

大腸に穴が空いたり、腐敗したり...外傷ではない致死的な重症疾患に対して手術治療が必要な患者さんを助ける「救急外科」でもダメージコントロール手術を行います。

 

外傷外科、救急外科、それぞれ同じダメージコントロール手術であっても、よりベストな治療法はないか、手術までに行うべき治療は何か、輸血はどのタイミングで、どの程度行えば良いのか、適切な集中治療法はどのようなものか。

 

救命可能な患者さんを増やすために、「研究を続け解決しなければならない問題」はたくさんあります

 

▲不慮の事故で命を失う患者さんを一人でも多く救命できるよう、診療のみならず、日々「治療法や医療体制の研究」をしています

 

 

新領域のため国からの補助はありません

ACSは重症外傷と重症救急外科疾患を専門とした領域です。日本に誕生してまだ10年程度の新しい領域ですが、重症外傷患者さんを救命できるような治療体制や治療法の研究は、とくに災害などで傷を負うことの多い日本で暮らす人々にとって極めて重要なものです。

 

しかし歴史が浅いことや日本には国立の外傷センターは存在しないことから、国からの補助はありません。そのため研究を行うための基盤は極めて脆弱です。加えて、現在の国立大学では、この資金難を克服しなければ、十分な研究を継続することができない状況にあります。


また診療を継続するためには多くのスタッフを必要とします。スタッフを集めるためには充実した体制の確保と維持も重要です。

 

そのため、今回のクラウドファンディングでは1年間、重症外外傷患者さんの治療に関する研究(研究成果の発表による出張費用、英文校正費用、研究実施費用(実験動物などを含む)など)を行うため、500万円の資金を募っています


全国に1つしかないこの場所で、多くの若き外傷外科医が研究と臨床を実践できるよう発展させることが、日本全体の外傷死を減らし、家族や大切な人が外傷によって命を落とすことのない社会へ一歩近づけることに繋がるのです。

 

▲ACS講座の実績が一般化することで全国の患者さんの治療に生かされ命を救うことができるものと確信しています

 

 

絶望的とも思える外傷や疾患の治療への挑戦をあきらめない

交通事故や大きなけがで命を失う人々は、多くが元々健康な方です。朝、家族に「行ってきます。」と言って出かけた人が、一瞬にして命を失うのです。大事故にさえ遭遇しなければ、その先何十年も人生を歩むはずだった人たちです。

 

そのような患者さん達に向き合う我々は救命をあきらめてはならないと思っています。これから何年も人生が続くはずである多くの患者さんの命を一人でも多く救う責任があります。

 

だから私たちは絶望的とも思える重症外傷や重症救急外科疾患の治療への挑戦をあきらめません。ですが、その思いだけでは患者さんを救命することはできません。

 

だからこそ、科学的事実に基づき救命率の高い治療法を探し求め、その科学的根拠に基づき適切な治療を行うことが重要です。そのためには重症外傷・重症救急外科治療における研究は不可欠なのです。

 

救える命を確実に救うために、そして難しいといわれる外傷や疾患でも救う方法を見出すために。1年間の研究費のご支援をよろしくお願い致します。

 

 

 

資金使途

私たちが専門として研究をしているAcute Care Surgeryの領域は、重症外傷診療、外傷外科、救急外科、外科的集中治療、災害医療と多岐にわたります。この中でも大きなけがによる重症外傷患者さんを一人でも多く救うことのできる治療法の開発に力を注いでいます。そのため、ただいた寄附金は以下に使用させていただきます。

 

目標金額:500万円

●重症外外傷患者さんの治療に関する研究を行う費用(1年間)

 …研究成果の発表による出張費用(約360万円)、英文校正費用(約60万円)、研究実施費用(実験動物などを含む)(約200万円)

●その他 READYFOR手数料等

上記合計金額のうち、500万円を今回のクラウドファンディングの第一目票としています。

 

従来救命することが難しいと考えられていた重症外傷患者さんの治療に関する研究を促進することができれば、失われていた尊い命を一人でも多く救うことができる社会の到来に近づけることができます。研究活動は地道な活動です。すぐに救命に直結することは難しくても、その積み重ねが画期的な治療法開発の基礎となり、結果的に全国の多くの外傷患者を救うことにつながります。

 

今回のご支援をいただくことができれば、これまでには救うことのできなかった重篤な患者さんの救命を可能にするための研究を行うことができます。皆さんのお力は、将来の重症患者さんを救うことにつながる貴重なご支援になると信じています。

 

 

プロジェクトメンバー

渡部 広明(わたなべ ひろあき)

Acute Care Surgery講座 教授、高度外傷センター センター長

本講座は、外傷外科、救急外科、外科集中治療を専門とするAcute Care Surgeryを日本で初めて本格的に研究・教育する講座として誕生しました。どこの大学にもない本格的Acute Care Surgeryを学びたい・臨床実践したという意欲ある方を募集しています。本講座が運営する高度外傷センターは、preventable trauma death(PTD)の撲滅だけにとどまらず救命後のpreventable trauma disabilityもあわせて回避し、外傷患者さんの社会復帰を目指す本格的外傷センターです。ぜひ、私たちとともに2つのPTD撲滅を目指した外傷診療を展開して行きましょう。

 

 

ギフトに関するご留意事項

本プロジェクトのギフトのうち、寄付者名(法人名等含む)掲載に関する条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターン(ギフト)に関するご留意事項」をご確認ください。

 

 

税制上の優遇措置について

島根大学へのご寄附については、税制上の優遇措置が受けられます。なお、寄附金領収書はREADYFOR株式会社を通じて寄附金が島根大学に入金された日付で発行いたします。島根大学への入金は募集終了の翌々月になりますので、税制上の優遇措置をお考えの方は対象となる年にご注意ください。
(例)募集期間が2020年6月までのプロジェクトの場合:寄附金領収書は、2020年8月の発行となります。


【寄附者が法人の場合】

寄附金の全額が法人税法上の損金に算入されます。


【寄附者が個人の場合】

(1)以下の金額が所得税法上の寄附金控除の対象となり、当該年の所得から控除されます。

寄附金額から2千円を差し引いた額

※寄附金の額が総所得金額等の40%を超える場合は、40%を限度とされます。
 

 (2)本学に寄附をいただいた個人で、寄附をした翌年1月1日現在島根県内にお住まいの方は、以下の金額が住民税の税額控除の対象になります。

控除対象額=(寄附金額-2千円)×(4%【県民税】+ 6%【市町村民税】)

※島根大学への寄附金を控除対象寄附金に指定していない市町村の場合,県民税(4%)のみが控除となります。

※寄附金の額が総所得金額等の30%を超える場合、30%を限度とされます。

※詳細はこちらからご確認ください。

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プロフィール

渡部 広明(島根大学医学部附属病院 高度外傷センター長)

渡部 広明(島根大学医学部附属病院 高度外傷センター長)

本講座は、外傷外科、救急外科、外科集中治療を専門とするAcute Care Surgeryを日本で初めて本格的に研究・教育する講座として誕生しました。どこの大学にもない本格的Acute Care Surgeryを学びたい・臨床実践したという意欲ある方を募集しています。 本講座が運営する高度外傷センターは、preventable trauma death(PTD)の撲滅だけにとどまらず救命後のpreventable trauma disabilityもあわせて回避し、外傷患者さんの社会復帰を目指す本格的外傷センターです。 この2つのPTD撲滅を目指した外傷診療と研究にご支援のほどよろしくお願いいたします。

ギフト

3,000

alt

①領収証発行およびお礼状の送付 ※1
②進捗報告の活動報告冊子(PDFデータを電子メールにて送付)

※1 領収証は本クラウドファンディング成立後、2020年8~9月頃の発送予定

寄附者
7人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年8月
寄附をする

10,000

alt

①領収証発行およびお礼状の送付 ※1
②進捗報告の活動報告冊子(冊子郵送)
③活動冊子にお名前掲載(希望者のみ)
④本学における研究成果報告会開催 ※2

※1 領収証は本クラウドファンディング成立後、2020年8~9月頃の発送予定
※2 研究成果報告会は2021年夏~秋頃を予定

寄附者
13人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年8月
寄附をする

30,000

alt

①領収証発行およびお礼状の送付 ※1
②進捗報告の活動報告冊子(冊子郵送)
③活動冊子にお名前掲載(希望者のみ)
④本学における研究成果報告会開催 ※2
⑤報告会開催後にハイブリッドERおよびドクターカーの見学会を行います ※2

※1 領収証は本クラウドファンディング成立後、2020年8~9月頃の発送予定
※2 研究成果報告会は2021年夏~秋頃を予定

寄附者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年8月
寄附をする

50,000

alt

①領収証発行およびお礼状の送付 ※1
②進捗報告の活動報告冊子(冊子郵送)
③活動冊子にお名前掲載(希望者のみ)
④本学における研究成果報告会開催 ※2
⑤報告会開催後にハイブリッドERおよびドクターカーの見学会を行います ※2
⑥当医局HPに寄付者名掲載(個人のお名前のみ、法人名掲載不可) ※3

※1 領収証は本クラウドファンディング成立後、2020年8~9月頃の発送予定
※2 研究成果報告会は2021年夏~秋頃を予定
※3 掲載期間は1年間です

寄附者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年8月
寄附をする

100,000

alt

①領収証発行およびお礼状の送付 ※1
②進捗報告の活動報告冊子(冊子郵送)
③活動冊子にお名前掲載(希望者のみ)
④本学における研究成果報告会開催 ※2
⑤報告会開催後にハイブリッドERおよびドクターカーの見学会を行います ※2
⑥当医局HPに寄付者名掲載(★法人名も掲載可能) ※3

※1 領収証は本クラウドファンディング成立後、2020年8~9月頃の発送予定
※2 研究成果報告会は2021年夏~秋頃を予定
※3 掲載期間は1年間です

寄附者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年8月
寄附をする

300,000

alt

①領収証発行およびお礼状の送付 ※1
②進捗報告の活動報告冊子(冊子郵送)
③活動冊子にお名前掲載(希望者のみ)
④本学における研究成果報告会開催 ※2
⑤報告会開催後にハイブリッドERおよびドクターカーの見学会を行います ※2
⑥当医局HPに寄付者名掲載(★法人名も掲載可能) ※3
⑦Acute Care Surgery講座研究室内に寄付者名掲載(小サイズ) ※3

※1 領収証は本クラウドファンディング成立後、2020年8~9月頃の発送予定
※2 研究成果報告会は2021年夏~秋頃を予定
※3 掲載期間は1年間です

寄附者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年8月
寄附をする

500,000

alt

①領収証発行およびお礼状の送付 ※1
②進捗報告の活動報告冊子(冊子郵送)
③活動冊子にお名前掲載(希望者のみ)
④本学における研究成果報告会開催 ※2
⑤報告会開催後に研究室の見学会を行います ※2
⑥本学HPに寄付者名掲載(★法人名も掲載可能) ※3
⑦Acute Care Surgery講座研究室内に寄付者名掲載(中サイズ)
⑧ドクターカー(車外)に寄付者名掲載(中サイズ) ※3

※1 領収証は本クラウドファンディング成立後、2020年8~9月頃の発送予定
※2 研究成果報告会は2021年夏~秋頃を予定
※3 掲載期間は1年間です

寄附者
0人
在庫数
3
発送予定
2021年8月
寄附をする

1,000,000

alt

①領収証発行およびお礼状の送付 ※1
②進捗報告の活動報告冊子(冊子郵送)
③活動冊子にお名前掲載(希望者のみ)
④本学における研究成果報告会開催 ※2
⑤報告会開催後にハイブリッドERおよびドクターカーの見学会を行います ※2
⑥当医局HPに寄付者名掲載(★法人名も掲載可能) ※3
⑦Acute Care Surgery講座研究室内に寄付者名掲載(大サイズ) ※3
⑧ドクターカー(車外)に寄付者名掲載(大サイズ) ※3

※1 領収証は本クラウドファンディング成立後、2020年8~9月頃の発送予定
※2 研究成果報告会は2021年夏~秋頃を予定
※3 掲載期間は1年間です

寄附者
0人
在庫数
2
発送予定
2021年8月
寄附をする

プロフィール

本講座は、外傷外科、救急外科、外科集中治療を専門とするAcute Care Surgeryを日本で初めて本格的に研究・教育する講座として誕生しました。どこの大学にもない本格的Acute Care Surgeryを学びたい・臨床実践したという意欲ある方を募集しています。 本講座が運営する高度外傷センターは、preventable trauma death(PTD)の撲滅だけにとどまらず救命後のpreventable trauma disabilityもあわせて回避し、外傷患者さんの社会復帰を目指す本格的外傷センターです。 この2つのPTD撲滅を目指した外傷診療と研究にご支援のほどよろしくお願いいたします。

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