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コミュニティの大切さを学び人々との縁を創る福島スタディツアー

吉高美帆

吉高美帆

コミュニティの大切さを学び人々との縁を創る福島スタディツアー
支援総額
516,000

目標 300,000円

支援者
57人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
8お気に入り登録8人がお気に入りしています

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2012年09月05日 10:36

ツアー内容 1日目(荒)

前回は企画母体のCCJについて書きました。今回はツアー内容について書きます。初めて発表する内容もあるので、参加を検討している方にも読んでもらえたら嬉しいです!まず、おおまかな行程は下記の通りとなります。

 

1日目
横浜駅・天理ビル前(7:45集合)===東京駅・鍛冶橋駐車場(8:45集合)===いわき・ら・ら・ミュウ(昼食)---塩屋崎灯台・地元の方の震災体験---薄磯海岸・津波被害の視察(車窓から)---小名浜・第1部ワークショップ---古滝屋(泊/19:00頃)・夕食、第2部ワークショップ

 

2日目
古滝屋(7:10)===あづま総合運動公園・NPO GoodDay Presents お楽しみ企画---自由時間、出店での自由食---横浜FCのサッカー観戦===東京駅(21:00頃)===横浜駅(22:00頃)

 

1日目の第1部ワークショップは2つのパネルトークから成り立っています。1つめは福島県いわきにて活躍するTeam iups代表の西丸さん、オルタナティブスペースUDOK.の運営に関わっている建築家の丹さん、復興飲食店街「夜明け市場」を立ち上げた㈱47PLANNINGの松本さんらのお話を聞きます。復興という切り口でいわきの現状だったり、コミュニティという切り口で故郷と地元についても考えられる内容となる予定です。

 

パネルトーク2は、パネルトーク1を受けて、首都圏から一緒に行くメンバーが中心となって話を展開します。モデレーターにgreenz.jp副編集長の小野さん、パネリストに防災k情報マガジンStandby発行人・greenbird代表の横尾さん、私、そして、あと数名増える可能性があります。内容としては「これからの復興と防災」について。具体的な取り組み事例や考えを紹介しながら、話を展開していきます。

 

そして、夕食後の第2部ワークショップでは、参加者一人一人が主役となってディスカッションを行います。テーマは「共助の防災」について。新たなつながりをつくる場にしていきたいと思いますので、主体的な参加をお願いします。3月に開催したTokyo Community Crossingを超える場づくりをしたいと息込んでいます。

 

2日目の内容はまた後日ご紹介しますね。尚、上記はあくまで予定であり多少の変更があることがございますので、予めご了承ください。FCCのHPもご覧くださいね。

※写真は杉並区で行った防災ワークショップの様子です。

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リターン

3,000円(税込)

お礼メールと報告メール

支援者
13人
在庫数
制限なし

5,000円(税込)

上記1点に加え、
HPに氏名掲載(※ご希望される方のみ)

支援者
25人
在庫数
制限なし

12,000円(税込)

上記2点に加え、
CCJセレクト防災グッズ

支援者
16人
在庫数
制限なし

30,000円(税込)

上記3点に加え、
福島のお菓子のおみやげ+支援者・CCJスタッフ限定懇親会

支援者
2人
在庫数
制限なし

100,000円(税込)

上記4点に加え、
NPO法人GoodDayオリジナル・アップサイクルバッグ

支援者
1人
在庫数
制限なし

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