プロジェクト概要

世界とつながり理解を深めるためにクロームブックスを児童に!

 

私は神宮前国際交流学級で教師をしていますバート・ミラーと言います。神宮前国際交流学級は、少人数制のインターナショナルスクールです。教室での学びとは、個人の興味、地域社会との交流、デジタルネットワーク、世界における重要な問題と常に関わっていなければならないと私は信じています。最新のPCを使った学習を当校の生徒たちにも受けさせてあげたいと思っています。

 

児童のパソコンを使った課題研究、世界中の子供たちとの交流の為、クロームブックス12台の購入代金を支援していただけませんか。

 

(神宮前国際交流学級、校舎内廊下、とても小規模な学校。)

 


世界各国から13の国籍を持つ

子供たちが学ぶ「神宮前国際交流学級」!

 

神宮前国際交流学級は、東京の渋谷区神宮前にある4歳児から12歳児の為のインターナショナルスクールです。全校生徒現在62人という小規模な学校ですが、世界各国から13の国籍を持つ子供たちが集まっています。

 

 

最新のPCを使った学習を

当校の生徒たちにも受けさせてあげたい!!  

 

他の周りのインターナショナルスクールではいまや生徒一人一台ipadを持ちながら授業を受け、先生からの課題もメールを通してまたはサーバーにアクセスして受け取る、また課題研究は自分でインターネットでリサーチし、クラスではスカイプを通して他国の学校のクラスと交流しながら進めたりしています。

 

当校でも同じようなことをしたいと考えていますが、コンピューターを生徒の数だけおいてある部屋を他のクラスに使われていると、入ることができません。またそのコンピューターにはカメラ、マイクなどもついていません。先生の持っているノートパソコンを皆がのぞいてスカイプ交流をしたりしています。


クロームブックス12台あれば各クラスで何台かずつ持つことができます。コンピュータールームに行く必要もありません。今、古くなったコンピューターの代わりにクロームブックス12台の購入を希望しています。これにより児童のパソコンを使った課題研究、また世界中の子供たちとの交流がよりしやすくなります。

 

(一年生の教室。真剣に課題に取り組んでいる。)

 

 いまコンピュータールームには、機器が12台ありますが、古くなり動作も遅くそれぞれのクラスへ持ち込むことはできません。スカイプを使うこともできません。生徒一人一人が課題研究に世界とつながりながらと思ってもさせてあげることができない状態です。

 

(一年生、コンピューターの授業中。この部屋に来れば皆コンピューターを使えるが、自分たちの教室でそれぞれがインターネットにアクセスするようなことはできない。)

 

 

支援金使途

 

クロームブックス12台の購入代金47万円が足りません。

 

 

(廊下を使って自分たちで作った紙飛行機飛ばしの全校イベント中。

後方左手に私バート・ミラー。)

 

 

引換券について

 

・サンキューカード 児童からのお手紙

・児童の手作りのしおり 
・サンキューカード


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