「ークラウドファンディング達成の御礼ー」

「ークラウドファンディング達成の御礼ー」

世界最大の病院船の日本初寄港を記念して、医療を志す子らに見学させたい。私たちMobile Hospital Internationalでは、「もし、あのときに病院船が日本にあったなら...」、いろんな思いを抱いて子どもたちに見学の機会を創りたいと考え、2018年3月16日12:00PMからクラウドファンディング(Ready for)を開始しました。おかげさまで寄付者総数84名の方々から篤いご支援と尊いご寄付を賜り、第二募金目標の¥1,500,000を超える達成ができました。よって、当初のとおり4月25日23:00の締切をもってクラウドファンディングを終了致しました。「病院船の存在をはじめて知りました...」など目から鱗のお言葉や励ましをたくさんいただきました。本当にありがとうございました。本公募に際し、「海洋国日本の災害医療の未来を考える議員連盟(会長:額賀福志郎衆議院議員)」、津島 淳事務局長(自由民主党衆議院議員)、遠山清彦幹事長(公明党衆議院議員)をはじめ、大島理森衆議院議長、井上義久公明党幹事長のご賛同に加えて、被災5県の皆様及び地方紙(東奥日報、岩手日日新聞、河北新報、茨城新聞)の温かいご賛同、ご尽力を賜り、各県から沢山の中高生の関心を集めていただきました。本項をお借りして、厚く御礼申し上げます。「・・・子どもたちに見学させたい」 これで、子どもたちのマーシー見学会を実現に移すことができます。いよいよここから準備に励まねばと、改めて衷心より重ねて御礼申し上げます。 乗船できる子どもたちの発表は後日、本ページで紹介致します。ありがとうございました。

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