いつもご支援と温かい応援メッセージありがとうございます!

 

ペイ・フォワード倶楽部から本プロジェクト実行者の田川純子(理事長)と団体スタッフ田川一二美(理事)が8月5日からベトナム、ホーチミン市ツーズー病院を訪問しています。

現地からの情報が届きましたので早速、この場で報告させていただきます。

 

現地からの報告です。↓

今回の訪問の目的は、日本に受け入れる「ニョー君」の病態について詳しい医学的な所見をを聞き、情報を得てくること。

ふたつ目に、日本での治療を終え帰国した際に現地でのアフターケアがどこまで可能なのかということです。

上記の2点の目的とこれまで日本で受け入れの準備を進めてきたことをツーズー病院のスタッフに伝え今回のプロジェクトについての詳細を伝えました。

ニョー君は、現在、肺炎をおこしかけて入院したが病態は安定しているとのことです。

現地の病院も可能な限り協力をしていただける方向で話がまとまりそうです。

一刻も早い治療が望まれます。

私たちは、一日でも早く「ニョー君」を日本で受け入れ治療を行えるように取り組んで

まいります。皆様引き続きご支援・ご協力宜しくお願い致します。

 

新着情報一覧へ