READYFOR
クラウドファンディングとははじめるさがす
購入型
成立

被爆樹木の写真展を広島で開き戦後70年の節目に平和を想う機会を

浅見俊哉

浅見俊哉

被爆樹木の写真展を広島で開き戦後70年の節目に平和を想う機会を

支援総額

262,000

目標金額 250,000円

支援者
26人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
4お気に入り登録4人がお気に入りしています

4お気に入り登録4人がお気に入りしています
2015年05月22日 11:37

24日まで、代官山ヒルサイドフォーラムで作品を展示

 

 

【展覧会告知】
                                      
5月24日まで代官山ヒルサイドフォーラムにて開催される

 

『アルメニア文化週間―Armenia Culture Week―』に作品を出品いたします。

 

海外からも多くのゲストが訪れるこの企画に、広島の被爆樹木のフォトグラム作品『呼吸する影—Breathing Shadow of Bombed Trees―』を展示します。

 

出品作品の『被爆樹木ーシダレヤナギー8:15 8/6 2014』は、ご支援頂いた方へのプレゼントの作品になりますので、ご検討頂いている方は、是非作品をご覧頂ければ幸いです。

 


                                                                                                                

以下展覧会詳細

『アルメニア文化週間―Armenia Culture Week―』

●会場

ヒルサイドフォーラム

〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町18-8 ヒルサイドテラスF棟

●日時

2015年5月19日(火)~2015年5月24日(日)
11:00~19:00 
※19日(火)は17時開館、24日(日)は16時閉館

●入場料

無料

●主催

駐日アルメニア共和国大使館
                                                                            
コーカサス地方に位置する世界最古のキリスト教国アルメニア。
その文化を、石造りの教会や「ハチカル」と呼ばれる十字架石、さらに現代画家や子供たちの作品など、様々な角度から紹介します。

 

【石の王国 アルメニアの歴史建築&逍遥・世界のアルメニア教会 写真展】
アルメニアにおいて発展した教会建築は、西欧や地中海地域の影響を受けながらも、他地域には見られない独自のキリスト教文化を伝えるものとなっています。 アルメニア及びビザンツ建築を専門とする東京工業大学篠野研究室と、アルメニアとの文化交流に取り組む早稲田大学毛利裕昭教授によって、長年にわたり様々な地域で撮影された写真の展示を通じて、 その独特の世界を伝えます。

 

【ハチカル拓本展 世界文化遺産ハチカル<十字の石>拓本記録】
造形作家である長岡國人京都精華大学名誉教授が2012年より取り組んでいる「アルメニア<十字の石>拓本プロジェクトの成果を展示します。 「ハチカル」と呼ばれる十字架を表した石は、4世紀頃からアルメニアで制作され始め、かの地のキリスト教文化を代表する芸術となっています。 伝統的な拓本の技法を用いて和紙に写しとられた美しいレリーフやアルメニア文字をご覧ください。

 

【現代のアート:アルメニアと日本の現代画家の作品展】
アルメニアと日本の現代画家による作品を同時に展示します。両国を代表する芸術家の共演をお楽しみください。

 

【「展示」 過去と未来:1世紀前の出版物とアルメニアの子供たちの絵画展示】
ちょうど100年前にアルメニア人ジェノサイドを報じた当時の出版物の表紙イラストと、現代のアルメニアの子供たち(7~15歳)による絵画を展示します。 アルメニアの「過去」と「未来」を表す作品が100年の時を経て一つの空間に集ります。

 

 

●お問い合わせ

駐日アルメニア共和国大使館

TEL: 03-6277-7453

一覧に戻る

リターン

3,000

■サンクスレター
■被爆樹木のポストカード3枚
■展覧会にてお名前掲載

支援者
14人
在庫数
制限なし

10,000

863759f5fd885efedb0ec59f76f06619147de038

■サンクスレター
■被爆樹木のフォトグラム A4サイズ作品一点。
■被爆樹木のポストカード3枚
(サイン、エディションナンバー入り)
■展覧会にてお名前掲載

支援者
7人
在庫数
23

30,000

■サンクスレター
■被爆樹木のフォトグラム作品
(A3サイズ、フレーム付き作品一点。
サイン、エディションナンバー入り)
■展覧会にてお名前掲載

支援者
5人
在庫数
5

プロジェクトの相談をする