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第6弾 国立大学本気の挑戦!筑波大学箱根駅伝復活プロジェクト

第6弾 国立大学本気の挑戦!筑波大学箱根駅伝復活プロジェクト

寄付総額

6,175,000

目標金額 3,000,000円

寄付者
379人
募集終了日
2021年7月31日
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2021年07月05日 14:37

公立校出身の普通の選手だった僕が成長した理由(福谷颯太)

公立校出身の普通の選手だった僕が成長した理由
駅伝副主将に立候補した覚悟と想い

 

筑波大学 陸上競技部 長距離パート3年
駅伝副主将 福谷 颯太(ふくたに そうた)

 

6月から駅伝副主将になった福谷颯太(3年)

 

みなさん、こんにちは!中長距離ブロック長距離パート3年の福谷颯太と申します。公式HPなどから特に発表されていませんが、僕は6月1日から正式に駅伝副主将になりました。副主将の立場として相応しい言動と高い競技力でチームを引っ張っていく覚悟をもって自ら立候補したことを、この場をお借りして報告させていただきます。この手記の内容もそのことに触れていますので、お読みいただけると嬉しいです。

 

はじめに、『箱根駅伝復活プロジェクト』へのご支援・ご声援誠にありがとうございます。第6弾となる今回のクラウドファンディングですが、本当に多くの方々からのご支援やメッセージを頂いています。拝読させていただくほど、感謝の気持ちと同時に「目標を達成しなければならない責任感」が増していくようで、気合が入っています。10月16日に最高の結果を出すためにチーム一丸となって頑張っていきますので、引き続き応援をよろしくお願い致します。

 

昨年の箱根駅伝予選会で力走する福谷

 

さて、僕が手記を出すのは今回が初めてになりますが、「僕がどのような人間なのか」「なぜ副主将に立候補したのか」について書かせていただきます。

 

僕を語るうえで欠かせないのは「普通の公立校出身の学生」であり、「競技者として特別な実績を持っていない」ということです。これは日本の中高生の大多数に当てはまる要素ですし、箱根駅伝を目指している大学生の何割かが持つバックグラウンドだと思います。

 

公立高校時代は、普通に部活動を頑張っていた

 

僕は、中学高校と東京都の公立校に進みました。高校は都立日野台高校で、陸上競技部は、毎年せいぜい1~2人がブロック大会(南関東総体)に進めるかどうかといったレベルで活動しています。つまり、スポーツ推薦もない、とくに部活動に力を入れている学校ではありませんでした。

 

そのような環境で高校生まで競技を続けていたのですが、心のどこかで「自分の力はこんなもんじゃない」と思う気持ちもあり、大学生までは競技を続けようと決心し、筑波大学を受験しました。無事に合格し、陸上競技を継続できることになりました。

 

「体育・スポーツについて専門的に学びたい」と高校生の頃から考えており、知り合いの方や先生からも「体育なら筑波」と言われていたので、合格した時は本当にうれしかったです。

 

高校まで我流で競技していたので、自主的に取り組める大学が理想と考えた

 

そのような気持ちも後押しして、「箱根駅伝に出られるような選手になろう」と意気込んで入学しました。しかし、現実はそんなに甘くなく、入学から数か月は練習も満足に出来ず、初めて「競技レベルの低い公立校出身者が箱根駅伝を目指す難しさ」を感じました。

 

大学の競技レベルの高さを痛感した福谷

 

朝練習をすることや、休みの日でも走ることは今では当たり前ですが、入学当初は全く出来ず、「強くなるために当たり前のことが出来ない自分」や「競技者としての引き出しの少なさ」を痛感しました。

 

駅伝校で競技をしていた人なら甘い考えだと思われるかもしれませんが、それが普通の高校生の現実であり、それに該当する僕は、入学当初、筑波大学のあらゆる環境と厳しいトレーニングに慣れることがなかなか出来ませんでした。その結果、夏の競技会の5000mで自己ベストを大幅に下回る記録を連発し、夏合宿の選抜メンバーに入ることもできませんでした。

 

練習に付いていくだけで精一杯

 

競技を続けてきて、ある意味では初めての挫折だったと思います。高校生までとは比べ物にならないほど練習量が増えているのに、競技成績が向上しない・結果に結びつかない。それどころか、多くの同期の仲間に先を越される始末。

 

大学に入学するまでは、チーム内で競争したことがほとんど無かったので、そういった悔しさを初めて経験しました。しかし、この悔しさがあったからこそ成長できたと今は感じています。

 

「公立校で競技をしていたこと」がデメリットであるかのような書き方をしていますが、むしろ逆で、僕が関東インカレや箱根駅伝予選を大学の代表選手になるまで成長できたのは、「公立校で競技を続けてきたから」だと感じています。

 

強くなるためにどうしたら良いかを考える日々

 

1年生の夏、選抜合宿に行けなかった悔しさは僕の中では大きく、その悔しい気持ちを胸に夏の鍛錬期を過ごしました。この鍛錬期間、2つのことを意識して練習に励みました。

 

① 練習を継続すること(=途切れさせない)

② 練習の意図をよく考えること

 

これについては、多くの人が「言わなくてもわかること」と感じることでしょう。でも、どうでしょうか。当たり前のこと過ぎて、深く考えていないような気がします。とても大切なことなのに、目の前のトレーニングに集中する毎日を過ごし、当たり前に実践していると思い込む実態がある気がします。

 

だから、実は意外と難しいことなのです。大学に入学する前は意識していたのですが、大学生に入り忘れかけていたことに気付き、あらためて意識するようにしました。

 

先輩方から多くのことを学ばせてもらった

 

僕は、大学生になってから闇雲に練習していて、その結果、途中で足が痛くなり、練習を継続できなくなることが何度もありました。それを反省し、「とにかく最低限の練習量でも良いから怪我せず継続できるようになろう」と考えました。

 

「ポイント練習が無い日でも走る」ことをあまり実践できていなかったので、そこを最低限ラインとして、ペースはともかくポイント練習が無い日も走るようにしました。

 

また、大学生になってからの数か月の練習で「自分はまだ練習の量と質を追い求められるほど身体が出来てない」ことが分かりました。しかし、量も質も落としたら強くなれないので、色々模索した結果「練習の意図をしっかり考える」という自分の原点に立ち返りました。

 

自分の原点は公立高校時代の取り組み

 

これは中学・高校とも、顧問の先生が自主性を重んじて競技(練習)をやらせてくれたことで身に付いたように思います。中学・高校の顧問の先生は、毎日練習メニューを出してくれていましたが、僕が「こういった練習がしたい」と言えば許可してくれ、自由にメニューを変更できる環境でした。

 

自分は専門的に学んだことがあるわけではありませんし、中高生の考えるメニューですから、大した練習ではなかったと思います。でも「自分が足りない能力に対して○○のような練習をする」ことや「記録会の5000mで15分00秒という記録を出せたのは○○の練習をしてきたから」というように、練習の面でも意識の面でも過程と結果を結びつける作業を、低いレベルなりに6年間に渡って繰り返してきたことになります。

 

昨年の箱根駅伝予選会ではチーム7番目でゴール

 

その取り組みを大学でも意識するようにしてから、練習の成果が結果に表れるようになっていきました。1年次には箱根駅伝のエントリー選手16人のメンバーに選出され、2年次には箱根駅伝予選会においてチーム7番目で走破し、3年次の今年は目標だった関東インカレ1万mの大学代表になることが出来ました。

 

1年次の箱根駅伝を補欠で終えてからは「箱根駅伝を走った仲間と自分の差」を毎日考えるようになりました。特に2年次はコロナ禍の影響で他大学の選手の状況も分からず、自分の目標はチーム内の箱根駅伝を経験したチームメイトになりました。

 

駅伝強豪校出身の同期や先輩の高校時代の話を聞くことや、日々の練習を終えて「自分に足りないものが何か」をその都度で考え、「それを補うために何をするか」を調べたり、コーチ陣に質問したりしました。

 

レベルアップするために自分で考えることが面白い

 

僕は駅伝強豪校出身の学生に意識や引き出しの少なさで差をつけられている自分を認めつつ、今まで培ってきたものをどう生かすか考えてこれまで競技力を伸ばしてきました。長距離走は、「練習量がある程度モノをいう世界」であると思います。高校生までどのように練習をしてきたかが非常に大事で、駅伝強豪校と普通の高校では、大学入学時に歴然とした差があると思います。

 

2年までに、その差をどう埋めていくのか、そして、3年から逆転するのか、という気持ちがあります。最初から同じ土俵で戦えるわけがありません。それを認めた上で、自分をどう成長させるかが重要で、今年の3月に卒業した西先輩と猿橋先輩が良い例だと思います。2年までに強くなるための学びを続け、3年から開花し、4年次では、ついにハーフマラソンで日本学生のトップレベルには昇りつめることに成功した二人です。

 

昨年の箱根駅伝予選会で日本人2位となった猿橋先輩のように成長したい

 

こうした成功例を少しでも多くし、そのノウハウを蓄えていくことでしか、筑波大学には戦う手段がないと思います。そう言っても間違いではないのは、そのくらい、筑波大学に入学してくる選手と他大学の選手とでは、高校時代の実績に大きな差があるからです。

 

その成長率の高さを生んでいるのは、弘山駅伝監督をはじめコーチ陣が、強くなるために考える機会を増やし、己の引き出しに蓄えられるような理論や情報を提供してくれるからです。こういった環境だからこそ、僕はここまで成長できたと思っています。

 

宣伝のようになってしまいますが、嘘も偽りもありません。もし中高生の中で、この記事を読んで「自分で考えながら競技力を伸ばしたい」人がいれば、ぜひ筑波大学で己が成長できる文武両道を志してほしいと思います。

 

勉強会で福谷が発表した時の資料

 
ここからは僕が副主将になった経緯について話したいと思います。

 

僕が副主将に立候補したきっかけは「今シーズンの二つの大きな敗戦」です。

 

一つは関東インカレの1万mで、もう一つは5月29日の東海大長距離競技会の1万mです。僕は1~3月に実施した長期間の基礎鍛錬トレーニングをほぼ100%消化することができ、順調にシーズンインしました。シーズンインした4月には1500m、3000m、5000m、1万mに出場し、5000m以外の種目で自己ベストを大きく更新することが出来ました。
 

2021年春は順調な滑り出しができた


順調なシーズンイン(第1回筑波大競技会)

 

中でも1万mでは4月に関東インカレの参加標準記録を突破し、大学代表の座を勝ち取ることが出来ました。関東インカレは関東の大学が戦う大学対校戦なのですが、僕は箱根駅伝とは別に個人の目標として関東インカレを走ることを目標としていたので、代表に選ばれたことが、とても嬉しかったわけです。

 

A標準記録を突破していた岩佐が怪我で不出場が濃厚でしたので、「大学代表選手としてしっかり戦おう」と、本番まで練習を積み重ね、当日を迎えました。弘山駅伝監督からは「しっかり戦ってこい」と言われ、レースに送り出してもらいました。

 

しかし、結果としては序盤で先頭集団から離れ、全体の26位でゴール、自己ベストからも程遠い結果に終わりました。上位の選手とは周回差をつけられました。

 

初出場の関東インカレでは消極的なレースをしてしまった

 

出場選手のほとんどが僕より速い記録を持っている先入観ばかりが大きく、積極性に欠けたレースをしてしまいました。関東インカレは8位入賞しないと大学には得点として加算されません。そのため、対校戦においては、どんなに強い選手が相手だろうと出場するからには前で戦わないと意味がないことになります。、そのようなレースで消極的なレースしかできなかった自分自身に、悔しさ以上に情けなさを感じました。

 

結局、自分では準備した「つもり」でも、結果としては心身ともに十分な準備が出来ていなかったことが露呈しました。また、同期の小林(竜)や松村は大舞台でも自分のパフォーマンスを発揮していて、自分の覚悟のなさを一層強く感じました。弘山監督からも「何のために関東インカレに出場したんだ」と怒られ、その通りだなと思いました。
 

伸び盛りの同級生・小林竜也から大いに刺激をもらっている

 

自分がさらに成長するために練習を積み、殻を破るための環境を設定されたにもかかわらず、自分がその意味を心で感じていなかったことになります。この結果を受け、「一選手としてもっと強くならないといけない(なりたい)」、「殻を破るきっかけが必要だ」と考えるようになりました。

 

もう一つのきっかけとなった試合は東海大学長距離競技会で、関東インカレから1週間後の5月29日に開催されました。この試合は全日本駅伝予選会に出場するための記録を狙える最後の試合でした。予選会は各大学1万m8人の記録が良い上位20校が出場できるのですが、筑波大学は圏外で、数名が自己ベストを更新する必要があり、該当する学生はこの日に照準を合わせて練習を行ってきました。

 

東海大競技会で1万mの記録を伸ばそうと力走する福谷

 

この日の気象条件は最悪で、結果としては皆が惨敗で、自己ベストを更新したのは唯一小林(竜)のみでした。それに伴い全日本駅伝予選会にすら出場ができない事態となりました。僕たちは、今年の1月に学生でミーティングして、上半期のチーム最大目標として「全日本駅伝予選会に出場し他大学と戦うこと」を掲げました。

 

しかし、そのスタートラインにすら僕たちは立てませんでした。この危機的状況から、僕個人がただ速くなるだけでは箱根駅伝には届かず、チーム全員で強くなる必要があると感じました。

 

春の最大目標を達成できず悔しさが大きい

 

この2つの敗戦を自分自身・チームにとってプラスの方向に働きかける最も手っ取り早い手段が、私自身が副主将になることだと考えました。副主将は責任ある言動をしながらチームを牽引する立場になります。役職を得ることで、自分以外のチームメイトに積極的に働きかけることができ、それに加え、その立場であること自体が自分の殻を破るきっかけになると考えました。

 

そのような経緯から、5月29日の試合が終わった後、弘山駅伝監督に相談し、副主将になることの承認を頂き、副主将になりました。まだ本格的な活動はできていませんが、6月初旬のチームミーティングでは「全日本駅伝予選会に向けた取り組みの反省」と題して、プレゼン形式で問題点を指摘し、その後も主将の杉山先輩と副主将の岩佐と打ち合わせを重ねて、少しずつ取り組みを拡大させることができています。
 

チームミーティングで使用したプレゼン資料の表紙


最後に僕自身の箱根駅伝に対する想いを話させていただきます。

 

僕がプレゼン資料で使った上の写真は2019年の箱根駅伝予選会で筑波大学が箱根駅伝本戦出場を決めた後に撮ったものです。この瞬間を再び迎えることが僕の最も達成したい目標であり、僕が本当の意味で箱根駅伝を目指すようになったきっかけです。

 

当時はエントリー選手にも入れなかった僕ですが、この瞬間、目標を達成するためにあらゆることを犠牲にして頑張ってきたことの全てが報われる喜びを手にすることができました。チームで何かを成し遂げることは自分一人で何かを成し遂げるよりも遥かに大きな幸せを得られることを初めて実感しました。

 

共に切磋琢磨する仲間と喜び合いたい(合宿での記念撮影)

 

僕はこの時は選手ではありませんでしたが、「ここまで頑張ってよかった」と心から感じましたし、僕たちを支えていただいた支援者の皆様と一緒に喜べたことも貴重な体験となりました。

 

昨年は選手として予選会に出場し、僅か18秒差で本戦を逃してしまい、本当に悔しかったですし、支えていただいている多くの皆様に申し訳ない気持ちで一杯になりました。だからこそ、今年は再び本戦出場を勝ち取りたい、そして、学生・コーチ・支援者の方々と再び喜びを分かち合いたいと強く思っています。

 

チームの仲間と切磋琢磨して皆で成長し予選突破を果たしたい

 

その歓喜の瞬間を迎えるために僕自身が一選手としてチームに走りで貢献することはもちろんのこと、副主将としてチームを引っ張っていくことも同時に頑張っていきます。

 

最後になりますが、昨年の18秒差の敗戦を乗り越えるため、これから僕たちの本当の戦いが本格化していきます。僕たちの活動へのご支援とご協力をよろしくお願い致します。

 

筑波大学には熱い男が揃っており、その仲間と共に!


 

中距離選手の僕が人生を懸けて挑戦する長距離転向(𠮷田海渡)仲間への愛情からのプレイングマネージャー転身(森山敦喜)
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【5千円】共に箱根を目指す伴走者になる

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