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成立

児童養護施設の子ども達にフラメンコ体験をもう一度!

大野加代子

大野加代子

児童養護施設の子ども達にフラメンコ体験をもう一度!

支援総額

238,000

目標金額 150,000円

支援者
47人
募集終了日
2020年1月30日
プロジェクトは成立しました!
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プロジェクト本文

自己紹介

 

はじめまして。私は大阪BBS連盟 阿倍野地区BBS会会長の 大野加代子 と申します。

 

 

「BBS会??? 何それ?」・・・ですよね。

 

 BBSとは、「Big Brothers and Sisters Movement」の略で、お兄さんお姉さん的な立場から青少年の非行防止や立ち直りを支援していく更生保護のボランティア団体です。その名は、今から約100年前にアメリカで始まった活動にちなんで名付けられ、全国に約500の地区BBS会、50の都府県BBS連盟、8の地方BBS連盟から構成され、約4,500名程度の会員からなる組織です。BBSについては、法務省ホームページ(http://www.moj.go.jp/hogo1/soumu/hogo_hogo04.html)においても紹介されています。

(BBSのマーク)

 

 でも残念な事ですが、ご存知無い方が多いのが現状です。

 

 一方で、こうした更生保護の活動は「非行防止や立ち直り?加害者の支援?」と、その活動の意義自体が理解されないこともあります。

 私たちBBS会員は“犯罪”者の味方なのではなく、罪を犯してしまった人でも、その犯してしまった罪をつぐない、社会の一員として立ち直ろうとする本人の意志を支援しているのです。

 

 そして、こうした活動は、もちろん私たちBBS会だけの活動でなく、保護司さんや更生保護女性会の皆さん、協力雇用主の方など、さまざまな更生保護ボランティアとの連携によって推進されています。

 

 BBS会が実施する代表的な活動として、非行少年・少女や社会不適応の少年・少女に対し、レクリエーションや家庭教師などその少年に合わせた形で「ともだち」になることを通し、彼ら・彼女らの自立を支援する「ともだち活動」があげられます。また、それ以外にも地域の様々な団体と協力し、非行少年に限らず多様な少年少女と交流を行っています。

 

 そうした活動は地区会によって本当にさまざまで、私たち阿倍野地区BBS会では更生保護施設へのボランティアを中心に地区でのイベントに参加しています。

 活動エリアは、阿倍野。あと、ちょっとだけ遠いところ・・・(のちほど)

 

≪犯罪をした人や非行のある少年の中には,頼ることのできる人がいなかったり,生活環境に恵まれなかったり,あるいは,本人に社会生活上の問題があるなどの理由で,すぐに自立更生ができない人がいます。更生保護施設は,こうした人たちを一定の期間保護して,その円滑な社会復帰を助け,再犯を防止するという重要な役割を担っています。≫

(法務省ホームページ)http://www.moj.go.jp/hogo1/kouseihogoshinkou/hogo_hogo10-01.html

 

 

 私たちはこうした施設に伺い、食事作りを手伝ったり、寮生の相談相手になったりしています。

 また、地域のお祭りや行事にも参加をさせていただき、他の団体さんと一緒に子ども達に影絵上映会をしたり、やきそばやフランクフルト、射的などの屋台を開いて地域の方々と交流を図ったりしています。

 

 

たくさんの子ども達の

笑顔に会いに行きたい!


 そんな私たちが、ずっと続けていきたい活動があります。

 

 それは、保護者のいない児童、虐待を受けている児童、家庭環境や様々な事情により家庭での養育が難しい児童を入所させて養護を行う「児童養護施設」と呼ばれる施設への訪問活動です。

 

 私たちは、あるこども食堂でのボランティアをきっかけに、家庭環境や貧困など、様々な理由から習い事も出来ない子ども達に、いろいろな経験をさせてあげたいという想いを持つようになりました。

 そして私たちの想いを受け入れてもらえる施設を探していましたが、なかなか良いめぐり逢いがありませんでした。

 その原因のひとつには、やはりBBS会という存在がまだまだ世の中に知られていないということがあったんだと思います。

 

 そうした中で、様々なご縁の中から私たちを受け入れてくれたのが、阿倍野地区からは少し遠くはなるのですが、現在訪問活動を行っている児童養護施設でした。

 

 

 

 施設の名称を出すことは残念ながらできないのですが、園長先生始め、職員皆さんが、本当に子ども達のことを想っているんだなあと、訪問するたびに感じる素敵な施設です。

 職員の皆さんは、本気でこどもと向き合って、誉めて、叱って、慰めて、心配して・・・本当に本当に愛情いっぱいに接しておられるんです。

 

 私たちはこの施設でゲーム大会、夏休みの宿題のお手伝い(工作)、バルーンアート、そしてフラメンコによるワークショップなどを行っております。

 

 「え?フラメンコ???」って思われましたか?

 

 その話はおいおい・・・(笑)。

 

 初めて施設でおこなったのはバルーンアートの作製でした。

 子ども達には強制参加ではなく、本人たちの意志で参加したいかどうかを選んでもらうことにしました。たった1人でも「やりたい!」と言ってくれる子がいたら絶対にやると決めて・・・。

 

 結果、なんと20名弱の子どもが参加してくれて!!

 それはそれは、にぎやかに活動を終える事が出来ました。

 

 この時も、子ども達はみんなバルーンを同じ材料で作るため、自分のものが分からなくならないように、出来上がった風船に自分で名前を書くようにすると、「これまで自分の名前を書かなかった子が、自分から名前を書いた」と、職員さんがびっくりされていました。「よっぽど風船が気に入ったんでしょうね」と(笑)。

 

 クリスマスリース作りでは、3つの大きなリースに飾りつけをしてもらいました。子どもならではの小競合い(笑)はあったものの、どこに飾るかを自分達で話し合って決めていました。

 ゲームでは本気で楽しんでくれて、さらに自分から進んで裏方のお手伝いもしてくれたんです。

 

 

 

 

 


子ども達の笑顔の奥にあるもの


 児童養護施設の子ども達のなかには深い心の傷を抱えている子も多くいます。

 

 施設にいる子ども達はさまざまな理由で入所します。

 親からの虐待、育児放棄、貧困問題、父母の死亡、両親の離婚、父母の精神疾患等・・・

 

 厚生労働省が5年ごとに実施している「児童養護施設入所児童等調査」(平成25年度)によると、児童養護施設に入所する理由でもっとも多いのものは、「父又は母の虐待・酷使」18.1% 、次に多いのは「父又は母の放任・怠だ」14.7%だそうです。

 

 一般的に“虐待”とされる 「放任・怠だ」・「虐待・酷使」・「棄児」・「養育拒否」を合計すると、37.9%にのぼります。そして、5年前の調査にくらべて、こうした“虐待”を理由とした入所は増えています。

 

(厚生労働省ホームページ)https://www.mhlw.go.jp/toukei/list/69-19.html

 

 

 とても悲しい現実です。

 

 そしてその原因は、決して子ども達ではありません。

 彼らの人生は、関わる“大人”によって決められてしまうのです。

 

 そして、そうした中で、子ども達も自分の意志や考え、感情を押し殺して大人に従うようになっていったりもします。そう、傍目には聞き分けの良い子どもに・・・

 

 ゲームでは順番で参加してもらうため、列に並ばせて行う事があります。

 以前、施設に伺った時に「はい、2列に並んで~!」と言うと、さっと素早く並んでくれました。

 職員さんに「凄いですね。さっと並びますね」と言うと

 

 「それが却って不憫です」

 

 と返ってきました。

 

 自分の意志ではなく、周りの大人にあわせる、顔色をうかがう、そんな子ども達に、

 自分自身の本当の感情を解き放ってもらいたい。そう思うんです。

 

 行き始めた頃は笑って楽しそうに参加してくれていても、すこし何処か不安気で、職員さんが近くに居ないと不安な表情を浮かべるなど、距離感を感じていましたが、今では初めて参加する子でも距離感を感じる事はありません。

 きっと今まで参加してくれている子ども達との信頼関係ができた証拠だと思っています。

 

 11月に行った際は「次は3月に来るね」と言うと「絶対やでぇ」と(笑)!

 

 私たちはどんな事情があっても、大人に翻弄された子ども達を裏切る事はしたくありません。

 折角せっかくできた信頼を、無くしたくはありません。

 

 

 だからね。絶対行くよ~。待っててねぇ。

 

 

 

感情を解き放て!

ただひたすら夢中になって踊ろう!

 

 3月に伺うときにやりたいことがあります。

 

 フラメンコ体験教室です!

 

 なんでフラメンコ?

 

 そうですよね・・(汗)。

 

 「フラメンコ」 イコール 「おばさまのお稽古」といったイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか。

 だけど、フラメンコは子どもにとっても最高に楽しいコミュニケーションツールなのです。

 ゲームやテレビが無くても、友達と一緒に、手拍子と、歌と踊りで、いつでも、そしてどこでも楽しめるのがフラメンコ。

 フラメンコには、沢山の魅力が詰まっています!

 

 では、ここからは阿倍野地区BBS会の会員で、

子ども達にフラメンコを教えることが出来る先生にバトンタッチ!!

 

 はじめまして!阿倍野地区BBS会の 幸田さやか と申します。

 

 

 簡単に自己紹介しますね。

 私は、こどもフラメンコ教室『GRACIAS(グラッシア)』を主催しており、一般社団法人ダンス教育のJDAC指導員、そして阿倍野地区BBS会の会員をしています。

 

あの子ども達は昔の私と同じ目をしていた


 私は幼い頃、両親の離婚がきっかけで何もない田舎町から、母の実家がある大阪へと転校してきました。

 幼い頃から親の顔色を見て育った私は、転校先の小学校でも上手く自分を出せず、 

 自分の感情を押し殺し、

 まわりに合わせ、

 作り笑いをし、

 いつの日からか自分の感情に蓋をする事が当たり前になって、自分に嘘をつくのが上手くなっていました。

 

 こうした幼い頃の経験や境遇は、中学、高校になってもずっと根付き、

 

 「自分とは一体どんな人間なのか?」

 

 そんなことを自問しながら、自分自身のことがわからなくなっていました。

 

 20代になっても、生きづらさを感じながら、自暴自棄になることもあり、嫌な経験も、つらい経験もたくさんしました。

 

 友達を無くし、何もかも無くなった頃、今の主人に出逢いました。

 

 彼が体当たりで私に向き合ってくれ、

 私の心の穴をこれでもかという程愛情でいっぱいに埋めてくれたおかげで私は更生することができ、今こうして家族3人平凡で幸せな毎日を過ごすことが出来ています。

 

 私がフラメンコを知ったのは、主人のお母さんの勧めがきっかけでした。

 

 人は、何かに集中している時は無になれると言うけれど、私にとっては、まさにそれがフラメンコでした。自分の感情を言葉ではなく、その時感じたままに全身を使って表現するフラメンコ。

 心の奥底に沈んだままになっていた私の感情が、あの激しく重々しいリズムや切ないメロディーによって目覚め、自分の本当の感情全てを解放してくれたんです。

 

 本当に素晴らしい体験でした。

 

 調べれば、フラメンコは元を辿ればインドが発祥という説があって、迫害を受けたヒターノと呼ばれる遊牧民族が人生にもたらす喜びや悲しみなどを表現した芸術といわれているそう。

 

 あぁ、だから、つらい思いや悲しい思い、心の奥深くにしまい込んだ感情にまで響いたのかもしれないなぁと・・・。

 

 それから私はどんどんフラメンコの世界にのめり込み、さまざまな舞台で踊るようになっていました。

 

音楽と踊りで救えることがきっと、ある


 そんな私がBBS会のボランティア活動に参加することになり、ある子ども食堂を訪れた時のこと。

 

 その場所は、部屋中に悪臭が漂い、薄汚れた衣服を着た数十人の子ども達で入り乱れていました。

 正直、日本とは思えない光景でした。

 

 臭いからという理由で、学校でいじめにあっている子、生活保護を受給する為に子どもを産めるだけ産んで、親はパチンコやギャンブルに明け暮れる7人兄妹の子など・・・大人の身勝手な行動で傷付いた子ども達がたくさんいたんです。

 

 彼らは、大人を警戒して睨みつける、逆に良い子ぶって愛想を振りまく、あるいは、まるで能面をかぶっているかのように無表情・・・

 

 「この子達には、食事による身体の栄養だけじゃない、“ココロ”の栄養が絶対に必要なはず。」

 

 一緒に折り紙をしたり、絵本を読んであげることも良いと思います。

 だけど、もっと心の奥深くまで突き刺さる“何か”、感情を奮い立たせ、生きる喜びや悲しみを感じさせる“何か”、夢中になれて笑顔が生まれる“何か”、が必要ではないかと思ったんです。

 

 そして、

 

 “フラメンコ”があると。

 

 彼らにフラメンコを伝えたいと。

 

 私の心の支えにもなったこのフラメンコなら、子どもだましでは無い、何か心の糧になるような経験ができるのでは、と強く思ったんです。

 

 

 その日を機に、私は、どうしたら子ども達にフラメンコの魅力が伝わるかを試行錯誤していきました。

 紙芝居をつくり、実際に踊る前に、施設の子ども達に読み聞かせをして、フラメンコの成り立ちを理解してもらったりもしています。

 

 

 

 そして、やっぱり、綺麗な衣装、音のなる靴、こうしたアイテムを子ども達に着せてあげると、彼らの顔からは、パーっと、弾けるような笑顔が!

 

 

 

 ある日、児童養護施設にフラメンコを教えに行った時のこと。

 はじまる前に施設の方から、何人か途中退席する子がいると思うということ、精神的に不安定な子がいて、フラメンコ体験を中断する恐れがあることなどのお話がありました。

 

 私も心して行ったのですが、普段笑ったことのあまりない子が満面の笑みで踊っていて、施設の方が驚かれていたり、途中退席する子も結局1人もいなくて、それどころか、フラメンコシューズが脱げても貪慾に踊り続ける子や、衣装を脱ぎたがらない子など、いたるところで笑顔が咲き乱れる、愛に満ち溢れた空間がフラメンコによって出来上がりました。

 

 

 

 私は音楽や踊りの素晴らしさ、フラメンコの魅力に、あらためて、感動を覚えました。

 

 

 

 

 

 

 もともと、何もない環境で手拍子に合わせて歌い踊られてきたフラメンコ。

 

 物に溢れ、インターネットやゲームなどの普及によって人との関わりが希薄化する現代の子ども達にとっても、時に激しく、時に静かに個々の内に秘めた感情を表現するフラメンコはとても良いツールではないかと思います。

 

 

 私は幸運にも主人と出逢い、こうして今平和に過ごす事ができているけれど

 

 あの時、主人やフラメンコに出逢っていなければ

 

 堕ちる所まで堕ちていたかもしれない

 

 今、辛い環境にいる子ども達が、将来、取り返しのつかない過ちを犯さない様、

 

 なるべく心の穴が大きくなる前に愛情で埋めてあげたい。

 

 

 フラメンコは一人ではできません。歌い手やギタリスト、パルメーラ(手拍子を叩く人)など音楽を通じてコミュニケーションを取りながらその世界を作り上げていくもの。

 

 まわりの人たちへの愛情や感謝の気持ち、敬意を払わずには成り立たない世界。

 

 

 そんな世界を子ども達に伝えていきたいと切に願っています。

 

 

 

 

プロジェクトの内容


 今回のプロジェクトでは、3月に児童養護施設で子ども達が楽しめるゲームや、フラメンコ体験のワークショップを行う予定です。そして最後に、全員でフラメンコの衣装を着て写真を撮ります。

 (フラメンコ体験のワークショップで使用する物は全て会員の私物を使用しています。こども達は競って衣装や飾りをつけたがりますが、数が少なくて、思い通りにはならない事が多いんです。みんなが衣装や飾りをつけられるようにしたい!)

 

 参加者は小学生以下の為、小学6年生には、参加できる最後の記念に、当日の写真に私たちからのメッセージを添えて贈りたい。

 

 その為に

 ・コンパネ、衣装、カホン等を運ぶ為の交通費(ガソリン代、高速道路費)

 ・こども様の衣装、靴、身に着けるかざりの補充

 ・カホン(壊れてしまっているんです…)

 ・6年生に送る記念品を作る費用

 ・その他、ゲームをする為の材料費

 が必要となってきます。

 

そこで皆さんにお願いです。

 

 児童養護施設の子ども達の笑顔を増やすために、お力を貸していただけないでしょうか。

 

 これまでの訪問活動で、たくさんの子ども達が笑顔を見せてくれました。

 この活動は絶対に続けていきたいんですが、やっぱり費用がかかってしまうんです。

 皆様の後押しで、1回でも多く、1年でも長く、子ども達に会いに行きたいんです。

 よろしくお願いいたします。

 

 

 プロジェクトで集まった資金は、チラシ代やクラウドファンディング業者への手数料等を除いて、

 以下のように使わせていただく予定です。

  ≪3月の施設訪問に向けて≫

  ・コンパネ、衣装、カホン等を運ぶ為の交通費(ガソリン代、高速道路費)…30,000円

  ・こども様の衣装、靴、身に着けるかざりの補充…40,000円

  ・カホン(壊れてしまっているんです…)…30,000円

  ・6年生に送る記念品を作る費用…10,000円

  ・その他、ゲームをする為の材料費…10,000円

 

  ※目標金額を上回るご支援が集まれば、来年度以降の訪問の資金にさせていただきます!

 また、私達には施設へ行くにあたって守秘義務があります。
 施設名、顔写真、場所など、公開出来ない事が多々あります。

 それをご理解及び賛同頂けたら幸いに思います。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。よろしくお願いいたします!!

 

 

 

 


 

 

(たこ焼きとともに・・・)

 

 

 

 

 

 

 

 

プロジェクト終了要項

開催日時    
2020年3月8日

開催場所    
児童養護施設

主催者    
阿倍野BBS会

イベント内容    
名称:児童養護施設訪問活動、URL:なし、内容:児童養護施設への訪問活動として、フラメンコ体験やゲームなどの催し事を開催する

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プロフィール

リターン

1,000

【学生限定】子ども達に笑顔を!コース

【学生限定】子ども達に笑顔を!コース

心を込めてお礼のメールをお送りさせていただきます!

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月

3,000

【会員ももちろん募集!】子ども達に笑顔を!コース

【会員ももちろん募集!】子ども達に笑顔を!コース

心を込めてお礼のメールをお送りさせていただきます!

支援者
31人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月

10,000

【会員も募集!】阿倍野BBS会を支えたい!コース

【会員も募集!】阿倍野BBS会を支えたい!コース

● 心を込めてお礼のメールをお送りさせていただきます!
● 手作りのシュシュ
 ※ お付き合いのある介護施設の職員や利用者が作ってくれたものです。
● 阿倍野BBS会の活動に参加できます!(強制ではないですよ~)
 ※ 阿倍野BBS会が年間でおこなっている活動のいずれかに参加することが出来ます。支援してくださった方で参加を希望される方に個別にスケジュールをお伝えします。

支援者
14人
在庫数
36
発送予定
2020年3月

20,000

全力で子ども達の未来を応援!コース

全力で子ども達の未来を応援!コース

● 心を込めてお礼のメールをお送りさせていただきます!
● 手作りのシュシュ
 ※ お付き合いのある介護施設の職員や利用者が作ってくれたものです。
● フラメンコ体験1名参加権
 ※ こどもフラメンコ教室『GRACIAS(グラッシア)』でフラメンコを体験(もちろん大人もOK)!日時は個別にご連絡いたします。場所:新浅香山地域会館(大阪府堺市北区東浅香山町4丁目42−6)

支援者
0人
在庫数
30
発送予定
2020年3月

30,000

フラメンコは世界を救う!コース

フラメンコは世界を救う!コース

● 心を込めてお礼のメールをお送りさせていただきます!
● 手作りのシュシュ
 ※ お付き合いのある介護施設の職員や利用者が作ってくれたものです。
● フラメンコ体験ペア(2名)参加権
 ※ こどもフラメンコ教室『GRACIAS(グラッシア)』でフラメンコを体験(もちろん大人もOK)!日時は個別にご連絡いたします。場所:新浅香山地域会館(大阪府堺市北区東浅香山町4丁目42−6)

支援者
0人
在庫数
10
発送予定
2020年3月

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