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違いのある人が共に過ごせる、わかち合いの『共有地』をつくる。

大東 悠二

大東 悠二

違いのある人が共に過ごせる、わかち合いの『共有地』をつくる。
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は11月6日(日)午後11:00までです。

支援総額

913,536

目標金額 1,000,000円

91%
支援者
88人
残り
31日

応援コメント
矢倉久美子
矢倉久美子19時間前この事業で救われる方がきっとおられることでしょう! ほんの少しですが応援出来るのは喜びです♪♪この事業で救われる方がきっとおられることでしょう! ほんの少しですが応援出来るのは喜びです♪♪
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は11月6日(日)午後11:00までです。

プロジェクト本文

 はじめに

 

ページをご覧いただきありがとうございます。

合同会社おうばいとうりの大東悠二と申します。

 

代表者の自己紹介 


三重県伊勢市出身。

高校卒業後、一年間のフリーター生活を経て福祉へ。

 

障害者入所施設に4年、高齢者通所施設に1年、地域自立支援に5年従事したことで、違いのある人同士の交流と、自身が社会に適応することの難しさを実感。

 

2015年に合同会社おうばいとうり設立。三重県津市久居で、様々な生きにくさを抱えた人の居場所づくりに取り組んでいる。

 

会社概要


名称:合同会社おうばいとうり

設立:2015年8月24日

事業:障害福祉サービス業/製造販売業/書籍小売業

資本金:150万円

代表者:大東悠二(昭和61年1月6日生)

ホームページ:hibiuta.org

 

私は7年前の2015年から『目の前の一人から、居場所をつくる』をテーマとして、これまで4つの「ひびうた」という名前を冠した事業(居場所、珈琲店、図書館/本屋、住居)を展開してきました。

 

目の前の一人との出会いからいつも居場所づくりは始まり、事業に人を合わせるのではなく、人から事業を立ち上げることを大切にしてきました。

 

※旧城下町の歴史ある古民家を活用

 

会社名の「おうばいとうり」は「桜梅桃李」という四字熟語に共感して名付けました。桜は桜、梅は梅、桃は桃、李は李、といったように、桜が梅になろうとしたり、桃が李になろうとすることなく、違いがあってもそのままの姿で美しいといった意味があります。

 

起業して7年が経過し、気がつけば4つの事業がそれぞれの花のように咲いていました。

 

ひびうた」は「日々の詩」を略した言葉です。もともと生きていること自体が詩を紡いでいるというイメージを持っていましたので、様々な人たちが混ざり合いながらも調和して、日々生きていけるような場所になればとの思いで名付けました。

 

▼目次 
・ 「ひびうた」を始めたきっかけ
 
・ 新しい居場所づくりの必要性
・ 居場所づくりから感じた、共有地づくりの必要性 
・ 共有地をつくる仲間(COMPANY)たち
・ 目の前の一人から、居場所をつくる。そして、 
・ プロジェクトに掛ける想い

 

「ひびうた」を始めたきっかけ

 

一番最初の目の前の一人は、私自身でした。幼少期はいつも家族の顔色ばかりが気になり、両親の喧嘩などコントロールできない家庭のストレスから強迫神経症に。1時間以上手洗いが止まらないことが増えていくなど、"普通"ではない環境で育ちました。

 

青年期には力に見合わない環境で無理に働きすぎたことで、心身の疲労から集中力を欠いて大きな事故を起こし、会社を解雇されたこともありました。社会の”普通”というレールの上を必死に歩こうとすればするほど、脱線事故を起こし、自分も他人も傷つけてばかりいました。

 

そんな私自身が社会でいう”普通”でなくても、安心して居てもいいと思える「居場所」をつくりたいと思ったのが「ひびうた」の始まりです。

 

指導も管理もされない自由な場をつくってみると、息をするのが少し楽になりました。そして私と同じように居場所がなくて困っている多くの仲間と出会い、『目の前の一人から』居てもいいと思える場所(居場所)、自分を活かして働ける場所(珈琲店)、生きる希望を感じる場所(図書館/本屋)、生きていきたいと思える場所(住居)を、つくってきました。

 

 新しい居場所づくりの必要性

 

新たに出会った目の前の一人は、PTSD(心的外傷後ストレス障害)と鬱病を抱えていて、予測しにくい状況に身を置くと不安が強まり、働き続けることができなくなりました。そこで、目の前の一人に合わせた新しい環境をつくる必要性を感じました。

 

現在、就労支援を受けながら働いている仲間は14名います。一人一人の特性に合わせて、珈琲づくり、図書館/本屋づくり、居場所づくりに分かれて仕事をしています。

 

ただ、今の環境ではこれ以上、働きたい仲間を受け入れるスペースが足りず、問い合わせや希望があってもお断りしないといけない状況であり、自分を活かして働ける場所の拡充が必要です。

 

さらに、就労支援を受けた仲間が自信をつけ、夢や希望の実現のために一般企業に旅立ったときに、社会の波に揉まれて働き続けることが難しくなったとしても、戻ってこられる環境をつくる必要性を感じています。

 

 居場所づくりから感じた、共有地づくりの必要性

 

今回のプロジェクトでは、自分を活かして働ける場所の拡充だけではなく、違いのある人が共に過ごすことができる空間づくりを同時に目指します。

 

違いのある人同士が、同じ空間で同じ時間を過ごすとき、理解し合うことができずに精神的にも身体的にも傷つけ合う場面を、これまでに数多く見てきました。

 

しかし、図書館と本屋を運営するなかで、一冊の同じ本や一つのテーマについて語り合う姿から、「文化」を通してなら違いがあっても共に過ごすことができるのではないかと感じるようになりました。人と人の間に「文化」を挟むことで、ちょうど良い距離がうまれ、持続可能な関係が保たれています。

 

また、居場所の定期的なイベントの一つに"ふわふわの会"という、子育てに悩むお母さん同士の自助グループがあります。ここでは一人の人が経験した「物語」を語り、周りの人はアドバイスや質問はせずに、ただじっと「物語」を聞くことをします。時間が経つにつれて、心が軽くなっていく人が増えています。

 

このような経験から、「わかり合う」ことよりも「わかち合う」ことによって、共に過ごすことができる『共有地』をつくる必要性を強く感じました。

 

 共有地を共につくる仲間(COMPANY)たち

 

新しく店舗として使わせていただくのは、久居という街にある本町商店街で創業116年を迎えた、印鑑屋さんの本店があった場所です。※支店は営業中

 

※旧印パクト秋田

 

本町商店街では近年、歴史ある建物が次々に壊されていき、風景が無機質なものになっています。失われつつある久居という街の景色を、共通の記憶として残していきたい思いがあります。

 

半世紀ほど前までは、肉や魚、野菜など生活に必要な物は何でも揃い、多くの人で賑わっていたそうです。 生活圏ではなくなった商店街を文化圏にすることで、賑わいを少しでも取り戻せたらと考えています。

 

※本町商店街

 

また、店主さんと話し合う中で、思いがけず印鑑づくりを継承することにもなりました。手仕事の印鑑づくりは、印鑑レスやネット注文の普及により、廃業の危機を迎えています。失われつつある伝統的な物づくりの文化を福祉と連携させることによって、微力ながらも街の伝統をたやさないことに挑戦していきます。

 

プロジェクトを立ち上げるにあたって、よき理解者である仲間たちと対話を重ね、途中で行き詰まったときに立ち返ることができるように、「何のため」という目的を大切にしてきました。

 

仲間(COMPANY)たち

 

・cafe 中村早希さん(oak165)

「名称掲載の許諾を得ています」

 

久居野村町で oak165 coffee を2年前まで営み、現在は通信教育で福祉の勉強をしています。

今回のプロジェクトではCAFEと就労支援を担当します。来てくれるお客さんがほっとひといきつける、とまり木のような居場所を目指します。

 

 

 

・無農薬野菜 平松真寿美さん(ますみの畑)

「名称掲載の許諾を得ています」

 

津市安濃町で季節の無農薬野菜を栽培しています。子どもと畑にいる時間が心地よく、共有地としての役割がそこにはあります。このプロジェクトをきっかけに年間栽培計画を立てました。CAFEのフードで使用する四季折々の新鮮な野菜を提供します。

 

 

・ロゴデザイン 森松千恵さん(KBデザイン)

「名称掲載の許諾を得ています」

 

ひびうたのロゴとHIBIUTA AND COMPANYのロゴを制作しました。今回のロゴデザインの依頼を受けたとき、自分も不登校児親子と大人が学ぶデザイン力の学校立ち上げと重なり、さらにご縁を感じました。微力ながら社会貢献の一員になれたら幸せです。

 

 

・店舗提供 秋田 健さん(有限会社秋田)

「名称掲載の許諾を得ています」

 

津市国際交流協会の理事長を務めています。長年に渡り、多文化共生に取り組んできました。今回のプロジェクトが、外国人と日本人の交流の場にもなり、差別や偏見のない地域をという夢を引き継いでくれることを期待しています。

 

 

 

・設計・施工 浜田 強さん(株式会社APOA)

「名称掲載の許諾を得ています」

 

コミュニティハウスひびうたの看板、コーヒーハウスひびうたの暖簾、ブックハウスひびうたの設計・施工をこれまで担当しました。今回もプロジェクトのコンセプトに合った設計・施工をさせていただきます。

 

 

 

※今後も仲間(COMPANY)が増える予定です※
 

 目の前の一人から、居場所をつくる。そして、

 

プロジェクトの名前は「HIBIUTA AND COMPANY」としました。

日本語にすると、「ひびうたと仲間たち」です。

 

これまで通り『目の前の一人から、居場所をつくる』ことを続けながら、よき理解者である仲間と共に、また"あちら"と"こちら"といったように、違いのある人と人とを分けるのではなく、様々な文化を通して、『わかち合う時を求めて、わたしたちの共有地をつくる』ことを始めます。

 

まずは、2023年4月1日に「HIBIUTA AND COMPANY CAFE」の開店を目指します。

 

ここは、就労支援を取り入れた「存在と四季と物語」をわかち合う空間です。

 

ノンカフェイン珈琲を含む数種類のドリンクで、

"存在"を「わかち合う」

 

季節の野菜と果実を使ったフードとスイーツで、

"四季"を「わかち合う」

 

本の世界に没入するために整えられた読書室で、

"物語"を「わかち合う」

 

外観

 

内観

 

◎住所

三重県津市久居本町1346-7(旧・印パクト秋田)

 

◎定休日

水曜日、木曜日

 

◎営業時間

11:00~20:00

 

◎感染予防対策

換気、手指消毒、検温の徹底

 

◎集まった支援金の使途

店舗開店資金に使用させていただきます。

 

開店資金の内訳


自己資金:100万円

日本政策金融金庫:600万円

クラウドファンディング:100万円

 

スケジュール


2023年1月:店舗片付け、完了

2023年2月:店舗工事、開始

2023年3月:就労支援、開始

2023年4月:オープン

 

 

 プロジェクトに掛ける想い

 

今後の展望としては、「CAFE」から始まり「CINEMA」や「MUSIC」など、様々な文化的な空間を仲間と一緒につくっていき、違いのある人と共に過ごすことができる『共有地』を増やしていきたいと考えています。

 

『共有地』に就労支援を取り入れることで、自分を活かして働ける場所も同時に増えることになり、働きにくさを抱える人の活躍の場が広がりやすくなります。

 

『共有地』が増え、普段は出会わない人の存在から「違い」と「同じ」の両面を感じることで、特定の場所で共に過ごすだけではなく、街全体で『共に生きる』ことがしやすくなります。

 

コロナ禍に直面し、自分が住む街という足元を見つめたことにより、遠くにあって近くにないものをこれまで以上に知りました。自分の住む街に”あったらいいな”と思える『共有地』をつくることで、遠くに行けなくても豊かに暮らしやすくなります。

 

最後に、福祉と連携する領域を広げ、"居場所"と"共有地"をつくることによって『共に生きる』ことができる街を、仲間と一緒に全力で創造していきます。

 

そのために、皆様からのあたたかいご支援を、本プロジェクトを代表して心よりお願い申し上げます。

 

 

※本プロジェクトのリターンのうち、【お名前の掲載】に関する条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

 

プロジェクト実行責任者:
大東悠二(合同会社おうばいとうり)
プロジェクト実施完了日:
2023年4月1日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

合同会社おうばいとうりが「HIBIUTA AND COMPANY CAFE」を開店させるための資金として使用する。

リスク&チャレンジ

プロジェクトを実施する上で必要になる資格や許認可について
プロジェクト実施のためには飲食店営業許可が必要。
リターンを実施する上で必要になる資格や許認可について
飲食店営業許可を2023年3月までに取得予定。

プロフィール

大東 悠二

大東 悠二

1986年1月6日生まれ。三重県伊勢市出身。高校卒業後、一年間のフリーター生活を経て福祉の道へ。障害者入所施設に4年、高齢者通所施設に1年、地域自立支援に5年従事したことで、違いのある人同士の交流と、自身が社会に適応することの難しさを実感する。2015年に合同会社おうばいとうり設立。同年『ひびうた』を立ち上げ、三重県津市久居幸町で、生きにくさを抱えた人の「居場所」づくりに取り組んでいる。2022年に『HIBIUTA AND COMPANY』を立ち上げ、三重県津市久居本町で、違いのある人と文化を通してわかち合う「共有地」づくりに取り組んでいる。

リターン

3,000+システム利用料


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わかち合う「存在」チケット+応援

◎お礼のメッセージをお送りします。
◎HIBIUTA AND COMPANY CAFEで使えるお好きなドリンク一杯無料チケットをお送りします。
※有効期限:発行から6ヶ月内

※HIBIUTA AND COMPANY CAFEについて
場所:三重県津市久居本町1346-7
営業時間:金曜日から火曜日の11時から20時
定休日:水曜日と木曜日

※店舗にご来店いただいた際にチケットと引き換えにお好きなドリンク一杯を提供します。

支援者
21人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

5,000+システム利用料


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わかち合う「四季」チケット+応援

◎お礼のメッセージをお送りします。
◎HIBIUTA AND COMPANY CAFEで使えるお好きなフード一食無料チケットをお送りします。
※有効期限:発行から6ヶ月内

※HIBIUTA AND COMPANY CAFEについて
場所:三重県津市久居本町1346-7
営業時間:金曜日から火曜日の11時から20時
定休日:水曜日と木曜日

※店舗にご来店いただいた際にチケットと引き換えにお好きなフード一食を提供します。

支援者
19人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

8,000+システム利用料


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わかち合う「物語」チケット+応援

◎お礼のメッセージをお送りします。
◎HIBIUTA AND COMPANY CAFEで使えるお好きな書籍一冊無料チケットをお送りします。
※有効期限:発行から6ヶ月内

※HIBIUTA AND COMPANY CAFEについて
場所:三重県津市久居本町1346-7
営業時間:金曜日から火曜日の11時から20時
定休日:水曜日と木曜日

※店舗にご来店いただいた際にチケットと引き換えにお好きな書籍一冊を提供します。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

8,888+システム利用料


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喜びを「わかち合う」パーティー券+応援

◎お礼のメッセージをお送りします。
◎クラウドファンディングの達成をHIBIUTA AND COMPANY CAFEでお祝いするパーティーに参加できる券をお送りします。

※HIBIUTA AND COMPANY CAFEについて
場所:三重県津市久居本町1346-7
営業時間:金曜日から火曜日の11時から20時
定休日:水曜日と木曜日

※パーティーの開催日時は、新型コロナウィルスの状況をみながら後日メールにてお伝えさせていただきます。

※諸事情により参加できなかった方には、HIBIUTA AND COMPANYオリジナルグッズをプレゼントか、「存在」「四季」「物語」をわかち合うチケットのいずれかと交換させていただきます。

支援者
20人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

10,000+システム利用料


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贈る気持ちで応援1+お名前

◎お礼のメッセージをお送りします。
◎公式HPにお名前を掲載させていただきます。(ご希望者のみ)

※このコースは、リターン費用がかからない分、いただいたご支援金はサービス手数料を除いたすべてを活動内容に充当させていただきます。なお、寄付控除の対象にはなりません。

支援者
27人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

30,000+システム利用料


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贈る気持ちで応援2+お名前

◎お礼のメッセージをお送りします。
◎公式HPにお名前を掲載させていただきます。(ご希望者のみ)

※このコースは、リターン費用がかからない分、いただいたご支援金はサービス手数料を除いたすべてを活動内容に充当させていただきます。なお、寄付控除の対象にはなりません。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

50,000+システム利用料


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贈る気持ちで応援3+お名前

◎お礼のメッセージをお送りします。
◎公式HPにお名前を掲載させていただきます。(ご希望者のみ)

※このコースは、リターン費用がかからない分、いただいたご支援金はサービス手数料を除いたすべてを活動内容に充当させていただきます。なお、寄付控除の対象にはなりません。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

80,000+システム利用料


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贈る気持ちで応援4+お名前

◎お礼のメッセージをお送りします。
◎公式HPにお名前を掲載させていただきます。(ご希望者のみ)

※このコースは、リターン費用がかからない分、いただいたご支援金はサービス手数料を除いたすべてを活動内容に充当させていただきます。なお、寄付控除の対象にはなりません。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

88,888+システム利用料


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プロジェクトを「わかち合う」券+応援

◎お礼のメッセージをお送りします。
◎クラウドファンディング終了後からHIBIUTA AND COMPANY CAFE開店までの活動報告を毎月お送りします。

※このコースは、リターン費用がかからない分、いただいたご支援金はサービス手数料を除いたすべてを活動内容に充当させていただきます。なお、寄付控除の対象にはなりません。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

100,000+システム利用料


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贈る気持ちで応援5+お名前

◎お礼のメッセージをお送りします。
◎公式HPにお名前を掲載させていただきます。(ご希望者のみ)

※このコースは、リターン費用がかからない分、いただいたご支援金はサービス手数料を除いたすべてを活動内容に充当させていただきます。なお、寄付控除の対象にはなりません。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年12月

プロフィール

1986年1月6日生まれ。三重県伊勢市出身。高校卒業後、一年間のフリーター生活を経て福祉の道へ。障害者入所施設に4年、高齢者通所施設に1年、地域自立支援に5年従事したことで、違いのある人同士の交流と、自身が社会に適応することの難しさを実感する。2015年に合同会社おうばいとうり設立。同年『ひびうた』を立ち上げ、三重県津市久居幸町で、生きにくさを抱えた人の「居場所」づくりに取り組んでいる。2022年に『HIBIUTA AND COMPANY』を立ち上げ、三重県津市久居本町で、違いのある人と文化を通してわかち合う「共有地」づくりに取り組んでいる。

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