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デジタルハリウッド大学 落合陽一ゼミ|展覧会開催へご支援を

Digital Plastik para la Convivencia

Digital Plastik para la Convivencia

デジタルハリウッド大学 落合陽一ゼミ|展覧会開催へご支援を
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月17日(金)午後11:00までです。

支援総額

1,388,000

NEXT GOAL 2,000,000円 (第一目標金額 1,300,000円)

106%
支援者
23人
残り
19日
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支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月17日(金)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

第一目標金額達成のお礼とネクストゴールについて

 

デジタルハリウッド大学 落合陽一ゼミのクラウドファンディングを応援いただきありがとうございます。

 

11月17日、公開開始から3日という短期間で、おかげさまで目標金額の130万円に到達することができました。皆さまからのご支援で、展覧会「笑裏蔵刀」を開催することができます。あたたかいご支援と、展覧会への期待を寄せる応援のお言葉をいただき、メンバー一同感激しております。重ねて感謝申し上げます。

 

展覧会場のGallery 蔵のすぐ側には、KS46Wallという遊歩道沿いの壁面を利用した展示スペースがあります。中でもピクチャーレールゾーンは、Gallery 蔵へと続く回廊となっています。会場に訪れる皆さまを作品世界へと導く入り口として、私たちはそのKS46Wallピクチャーレールゾーンでの追加展示を予定しています。

 

そこで、ネクストゴールを200万円と設定し、残りの募集期間も最後までご支援の呼びかけをさせていただくことにいたしました。期間までにいただいたご支援は、このピクチャーレールゾーンでの追加展示の費用に充てさせていただきます。

 

クラウドファンディング終了の12月17日まで、どうか変わらぬ応援・ご支援をよろしくお願い申し上げます。

 

2021年11月25日追記
デジタルハリウッド大学 落合陽一メディアアートゼミ
Digital Plastik para la Convivencia

 

 

落合陽一 メディアアートゼミ

Digital Plastik para la Convivencia
展覧会開催へご支援を

 

デジタルハリウッド大学 落合陽一メディアアートゼミ Digital Plastik para la Convivenciaでは、個々のゼミ生が将来アーティストとして活躍する事を目標に、それぞれが作品の制作活動を行っています。その成果を発表する場として、落合教授とゼミ生の計6名による展覧会を開催することになりました。

 

新型コロナウイルス感染拡大の影響で、現段階では今年度も卒業制作展の一般公開はされない予定です。私たちは、作品は第三者に鑑賞されてはじめて成り立つものだと考えています。コロナ禍でも作品を多くの方々に見てもらい、作品や私達アーティストとの出会いのきっかけを作りたい、そして制約なく自分たちの思い描く展示空間にしたいと考え、本展覧会を企画しました。

 

しかし私たち学生が主体となって進めるにあたり、制作にも運営にも時間を割く中で、ギャラリーのレンタル費をはじめ、費用を自分たちだけで捻出することは厳しいのが現実です。

 

そこで、展覧会のテーマや私たちの活動に共感してくださる方々から、広くご支援を募ることにいたしました。私たちにとっては、初めてのクラウドファンディングでの挑戦です。

 

皆さまからの応援が、社会へ自分たちの成果を発表する第一歩の後押しとなります。

あたたかなご支援をお待ちしております。
 

デジタルハリウッド大学 落合陽一メディアアートゼミ

Digital Plastik para la Convivencia

 

 

 

Digital Plastik para la Convivencia とは?

 

こんにちは。デジタルハリウッド大学デジタルコミュニケーション学部4年、落合陽一教授のメディアアートゼミ Digital Plastik para la Convivencia 一期生の藤田モネです。

 

私たちが所属するデジタルコミュニケーション学部では、「不確実で予測不能な未来を自分らしく生き抜く力を身につける」ことをテーマに、デジタルコンテンツを利用した多分野の技術を学んでいます。3DCG/VFX、VR/AR、ゲーム、映像、グラフィック、Webデザイン、メディアアート、プログラミングなど、研究分野は学生によって様々です。

 

 

Digital Plastik para la Convivenciaでは、落合教授ご指導の元、ゼミ生は一人のアーティスト・作家として作品制作を中心に活動しています。毎週ゼミ内では、今週制作した作品や好きなもの・影響を受けたものを共有し、新しい見方や考え方を思考する時間を作っています。

 

メディアアートのゼミであることから、分野を一つに絞らず、ゼミ生は多種多様な分野のアート作品を制作しています。

 

小川陽大 GPU Flowers ©Haruo Ogawa

 

実はこのゼミが設立されたのは、私が落合教授に「ぜひデジタルハリウッド大学でゼミを作って欲しい」とお願いさせていただいたのがきっかけでした。

 

幼少期からモノを作ることが好きだった私は、デジタル技術をゼロから学ぶことができ、何かを強制されることなく自由に制作ができる環境を求め、デジタルハリウッド大学に入学しました。大学1年生の夏、落合教授の特別講義を受講しました。この講義は、受講生が作品制作から展覧会の設営、広報、マネジメントまで全ての準備を10日間で行うという、入学したばかりの私にとってはかなり過酷な内容でした。

 

しかしこの講義の中で、その時々の自分の心境や環境を作品に反映して制作していくことに、快感と心地よさを感じました。このことがきっかけで、私は自分で展覧会を企画するなどして作品を発表するようになり、次第に制作し続ける事が私の生きがいになっていきました。

 

大学2年生の冬、学内には芸術活動を中心とする教授のゼミがないことに気が付きました。そこで、とても楽しく幸せそうに制作されることが印象的な落合教授に、ゼミの設立をお願いすることを決意しました。落合教授にお話ししたところゼミの設立を快くお受けいただけて、とても嬉しかったことを覚えています。

 

制作風景(藤田モネ)

過去の展示風景(藤田モネ)

 

ゼミでの活動を通じて、ゼミ生は落合教授を含むたくさんのアーティストの方々とお話ししたり、アシスタントをさせていただくことで、アーティストとして活動を続け生活していくことの大変さや楽しさを学ぶことができています。私も作品を作り、多くの人やモノと対話を続け、今しかできない線を描き続けたいと感じ、将来アーティスト活動を中心に生活していくことを目指し始めました。

 

ゼミでは今後、個々のゼミ生がアーティストとして活躍する事を目標に、日々の作品制作に加え、多くの方々に知ってもらえるように展覧会や活動報告を行っていく予定です。多様なメディアがある今、アートを通じて、様々なモノと対話するきっかけを作れるような活動をしていけたらと考えています。

 

 

展覧会「笑裏蔵刀」とは?

 

今回、そんなメディアアートゼミ Digital Plastik para la Convivenciaの活動の一環として、落合教授とゼミ生(4年生1名、3年生4名)計6名による作品を発表するグループ展「笑裏蔵刀」を開催することにいたしました。

 

昨年同様に新型コロナウイルスの影響で、現段階では今年度も卒業制作展の一般公開はされない予定です。

 

私たちは、第三者の目線が入ってはじめて、作品本来の力が発揮されると思っています。コロナ禍でも作品を多くの方々に見てもらい、作品や私達アーティストとの出会いのきっかけを作りたい、そして制約なく自分たちの思い描く展示空間にしたいと考え、本展覧会を企画しました。

 

展覧会タイトルの「笑裏蔵刀」とは、笑顔の裏で刀を隠し持っているような、見た目と内心に秘めたものが異なることを意味します。アーティストの奥底にある表現したいものが、作品という形としてあらわれることを「笑裏蔵刀」という四字熟語に重ねました。

 

会場は、このようなテーマと展覧会タイトルに相応しい、元々書籍商の書庫蔵として使われていた「Gallery 蔵」という空間で展示することに決めました。

 

Gallery 蔵

 

鑑賞する方々には、アーティスト自身が言葉で表現しようとしてこなかったエモーショナルな一面を、作品を通じて感覚として受け取っていただけたらと思います。

 

会場には、落合陽一教授を含む6名のアーティストによる、絵画、映像、インスタレーション、メディアアートの作品が並びます。

 

 

「笑裏蔵刀」開催概要

 

■会期:2022年2月22日(火)〜3月4日(金) 会期中無休

■会場:Gallery 蔵

 東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ(最寄駅:御茶ノ水駅/新御茶ノ水駅)

■開廊時間:平日 11:00〜19:00 土日祝 11:00〜18:30 ※最終日のみ17:00閉館 

■入場料:無料

 

※状況により、入場制限を行う場合がございます。

※天災、感染症の拡大、その他やむを得ない事情があると判断した場合、展覧会の開催を変更・中止させていただく場合がございます。開催中止の場合、ご支援金はゼミの運営費や今後の展覧会開催費に使用させていただきます。ご返金はいたしかねますので、予めご了承ください。

 

 

出展アーティスト

 

藤田モネ  Monet Fujita

アーティスト。1999年生まれ。平面・絵画・インスタレーションを中心とした制作を行なっている。
青や水のモチーフを中心に用い、様々なメディアとの対話を意識的に行うことで、実験的な作品を作り続けている。
https://www.tabigeininmone.com/

 

(左)Look 2018 ミクストメディア (265×385mm)
(右)咲き心地がいい 2019 ミクストメディア (2000×1000mm) ※一部作品切抜
©Monet Fujita

 

小村井万友奈 Omurai Mayuna

主に3DCGを用いたメディアアートや映像作品を制作。空間・映像演出に関心があり、空間表現をメディアで拡張した作品を試行している。

 

(左)flower7.0 2021
(右)鏡廻線 2021(「つれづれ展」より)
©Omurai Mayuna

 

何様シラン Nanisama Shiran


1999年生まれ。「なんでもありなタイプ」不定職者でアーティスト的な何様です。可愛い独裁国家再建中。
ただ可愛いは眼にキても今の一瞬も削られているライフには来ないよね。いかにも人間が作っている 泥濘産の作品を生きている人間に届けたい。
https://www.nanisama-shiran.com

 

(左)あたし無宗教だけど 2021 ミクストメディア 273×220mm
(右)盛れば盛るほど家がキレイになる件について 2021 ミクストメディア 363×257mm
©Nanisama Shiran

 

小川陽大 Haruo Ogawa


Haru86_(HaruoOgawa)。エンジニアとしてシステム開発をする傍ら、クリエイティブコーディングという文脈でアートやコンテンツを制作。グラフィックスエンジニアリングを使ったアート表現の限界に挑戦している。https://scrapbox.io/Haru86Portfolio/

 

(左)GPU Flowers
(右)Trail of Butterfly
©Haruo Ogawa

 

髙橋篤太郎 Atsutaro Takahashi


2001年生まれ。面白い作品作りたいけど不謹慎と葛藤中。

 

かだいちゃん殺してみた 2021
©Atsutaro Takahashi

 

落合陽一  Yoichi Ochiai

Photo: Mika Ninagawa

メディアアーティスト。1987年生まれ。東京大学大学院学際情報学府博士課程修了(学際情報学府初の早期修了)、博士(学際情報学)。筑波大学デジタルネイチャー開発研究センター センター長、准教授・JST CREST xDiversityプロジェクト研究代表。2015年World Technology Award、2016年Prix Ars Electronica、EUよりSTARTS Prize受賞。Laval Virtual Awardを2017年まで4年連続5回受賞など、国内外で受賞多数。https://yoichiochiai.com/

 

(左)塩と銀 2019 Media Art, Develop
(右)Materialization of Wave 2018 Media Art, Installation
©️Yoichi Ochiai

 

 

なぜクラウドファンディング?

 

私たち学生が主体となって展覧会を開催するにあたり、制作や運営にも時間を割く中で、自分たちだけでは十分な費用を捻出するのが困難だったことが、クラウドファンディングへの挑戦を決意したきっかけでした。

 

しかし、理由はそれだけではありません。私たちのようなアーティストが展覧会をする際、出展者と運営チーム以外の第三者が展覧会の開催に携わるということは、通常はあまりないことです。第三者の方々のご協力によって展覧会を実現することで、鑑賞者と展示作品という立ち位置を超えて、より深く作品に関わってもらうことができるのではないでしょうか。

 

さらには私たちだけでなく、展覧会を開くことが困難で作品を発表できずにいる学生やアーティストに対し、このプロジェクトが前例となって未来へつながる手助けになればと考えています。どうぞあたたかなご支援をよろしくお願いします。

 

■目標金額:130万円

 

■資金使途:会場のギャラリーレンタル費、作品運搬費、広告印刷費、HP等のゼミ維持費、作品制作費、リターン制作・郵送費、作品保険費

 

Gallery 蔵(外観)

Gallery 蔵(内観)

 

 

応援コメント

 

杉山知之
デジタルハリウッド大学 学長【11/25追加】

 

デジタルハリウッド大学の夏季集中講座という形で、落合陽一先生に「メディアアート」を担当頂き、早4年。そのユニークな実践を経て生まれたのが「Digital Plastik para la Convivencia」と名付けられたゼミだ。学部生の中でも特に、アーティストとして世に出るのでは、と感じる諸君が所属している。そのゼミがグループ展をやるとのこと。落合先生も作家として参加するという。デジタルハリウッド大学の新たな一面を、皆様に是非観て頂きたいと思うのである。

 

プロジェクト実行責任者:
藤田 百音(Digital Plastik para la Convivencia)
プロジェクト実施完了日:
2022/03/31

注意事項

プロジェクト概要と集めた資金の使途

DHUゼミ Digital Plastik para la Convivenciaが、展覧会『笑裏蔵刀』を開催します。ギャラリーレンタル費など展覧会開催費として利用させて頂きます。

プロフィール

Digital Plastik para la Convivencia

Digital Plastik para la Convivencia

Digitalhollywood Univercity Media Art Seminar by Professor Yoichi Ochiai デジタルハリウッド大学 メディアアートゼミ

リターン

5,000


ステッカーコース

ステッカーコース

●サンクスメール
●ステッカー

※画像はイメージです。

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

3,000


【学生限定】ステッカーコース

【学生限定】ステッカーコース

このコースは学生の方のみご選択いただけます。

●サンクスメール
●ステッカー

※画像はイメージです。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

10,000


ポストカードコース

ポストカードコース

●作品ポストカード(10枚セット)
●サンクスメール
●ステッカー
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●展覧会場にお名前掲載(ローマ字20文字まで/希望制)

※画像はイメージです。

支援者
2人
在庫数
48
発送完了予定月
2022年4月

35,000


【追加制作】アートブックコース

【追加制作】アートブックコース

作品アートブックは一般に販売しない限定品で、出展者の落合陽一と学生のサイン入りです。ご好評につき追加制作いたします。

●作品アートブック(落合陽一+学生のサイン入り)
●サンクスメール
●ステッカー
●作品ポストカード(10枚セット)
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●展覧会場にお名前掲載(ローマ字20文字まで/希望制)

※画像はイメージです。

支援者
0人
在庫数
10
発送完了予定月
2022年4月

100,000


藤田モネ作品 Bコース

藤田モネ作品 Bコース

●藤田モネ小作品(サイズ:297×210mm/素材:キャンバス、ミクストメディア、額)※1
●出展者の学生が展覧会場を個別にご案内(会期中に実施) ※2
●サンクスメール
●ステッカー
●作品ポストカード(10枚セット)
●作品アートブック(落合陽一+学生のサイン入り)
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●展覧会場にお名前掲載(ローマ字20文字まで/希望制)

※1 画像はイメージです。サイズの縦横は未定です。
※2 日程と詳細について2022年2月上旬までに別途ご連絡いたします。会場の他、オンラインでのご案内も可能です。

支援者
0人
在庫数
3
発送完了予定月
2022年6月

300,000


藤田モネ作品 Aコース

藤田モネ作品 Aコース

●藤田モネ作品(サイズ:530×455mm/素材:キャンバス、ミクストメディア)※1
●出展者の学生が展覧会場を個別にご案内(会期中に実施) ※2
●サンクスメール
●ステッカー
●作品ポストカード(10枚セット)
●作品アートブック(落合陽一+学生のサイン入り)
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●展覧会場にお名前掲載(ローマ字20文字まで/希望制)

※1 画像はイメージです。サイズの縦横は未定です。
※2 日程と詳細について2022年2月上旬までに別途ご連絡いたします。会場の他、オンラインでのご案内も可能です。

支援者
0人
在庫数
1
発送完了予定月
2022年6月

300,000


落合陽一作品コース

落合陽一作品コース

落合陽一のお好きなNFT作品をソルトプリントしてお渡しいたします。
NFT作品一覧:https://opensea.io/collection/yoichiochiai-collection

●落合陽一作品(エディション1/10/サイズ:254×305mm/素材:ソルトプリント、額)※1
●出展者の学生が展覧会場を個別にご案内(会期中に実施) ※2
●サンクスメール
●ステッカー
●作品ポストカード(10枚セット)
●作品アートブック(落合陽一+学生のサイン入り)
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●展覧会場にお名前掲載(ローマ字20文字まで/希望制)

※1 ご希望作品について別途ご連絡いたします。画像はイメージです。
※2 日程と詳細について2022年2月上旬までに別途ご連絡いたします。会場の他、オンラインでのご案内も可能です。

支援者
0人
在庫数
3
発送完了予定月
2022年4月

500,000


落合陽一ポートレートコース

落合陽一ポートレートコース

ご自身やご家族、ペットなどのお写真を落合陽一がスタジオで撮影し、プラチナプリントで印刷、額装しサインを入れてお渡しいたします。プラチナプリントは500年保持できると言われており、永い保存性があります。

●落合陽一撮影ポートレイト(サイズ:四切 約300×300mm/素材:プラチナプリント、額)※1
●出展者の学生が展覧会場を個別にご案内(会期中に実施) ※2
●サンクスメール
●ステッカー
●作品ポストカード(10枚セット)
●作品アートブック(落合陽一+学生のサイン入り)
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●展覧会場にお名前掲載(ローマ字20文字まで/希望制)

※1 撮影は2022年2〜3月に実施いたします。場所や日程などの詳細は2022年1月中までにご連絡いたします。メイクはこちらでご用意します。画像はイメージです。
※2 日程と詳細について2022年2月上旬までに別途ご連絡いたします。会場の他、オンラインでのご案内も可能です。

支援者
2人
在庫数
1
発送完了予定月
2022年5月

10,000


記念品不要コース

記念品不要コース

●サンクスメール
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●展覧会場にお名前掲載(ローマ字20文字まで/希望制)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

30,000


記念品不要コース

記念品不要コース

●サンクスメール
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●展覧会場にお名前掲載(ローマ字20文字まで/希望制)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

100,000


記念品不要コース

記念品不要コース

●サンクスメール
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●展覧会場にお名前掲載(ローマ字20文字まで/希望制)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

300,000


記念品不要コース

記念品不要コース

●サンクスメール
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●展覧会場にお名前掲載(ローマ字20文字まで/希望制)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

30,000


アートブックコース

アートブックコース

作品アートブックは一般に販売しない限定品で、出展者の落合陽一と学生のサイン入りです。

●作品アートブック(落合陽一+学生のサイン入り)
●サンクスメール
●ステッカー
●作品ポストカード(10枚セット)
●ホームページにお名前掲載(希望制)
●展覧会場にお名前掲載(ローマ字20文字まで/希望制)

※画像はイメージです。

支援者
10人
在庫数
完売
発送完了予定月
2022年4月

終了しました

プロフィール

Digitalhollywood Univercity Media Art Seminar by Professor Yoichi Ochiai デジタルハリウッド大学 メディアアートゼミ

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