僕らの夏休みProject(以下:僕夏)のページをご覧いただきありがとうございます!
 

【本部より♪】

こんにちは!
 
筑波大学の「学生団体C4」が運営する地域情報サイト「ツクナビ」に
僕夏に関する記事を掲載していただきました\(^o^)/
(「ツクナビ」の僕夏記事へ!)
 
とても綺麗な仕上がりですので、ぜひご覧ください(^^)
 
 
 
また、「学生団体サステコ」のHPで団体紹介もしていただきました!
(「サステコ」の僕夏記事へ!)
 
こちらも要チェックです!

 

そして新着記事ですが、今回は筑波支部員の投稿です(*^_^*)

 

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筑波支部、制作局の川崎まゆこです。

みなさんの温かいお言葉やご支援に、僕夏一同大変パワーを頂いています!

夏企画まで、残すところあと一か月。

夏企画成功に向けて、準備に計画に精一杯力を注いでいきたいと思います。

 

 

先日、初めて僕夏の全体会議に参加し、ほかの支部の方々の意気込みや、僕夏全体の目標を聞きさらに僕夏へのモチベーションが高まってきました!!

 

(全体会議@拓殖大学 630日)

 

 

さて、ここでいきなりですが、わたしがどうして僕夏に入ろうと思ったのかお話しさせていただきたいと思います。

 

震災発生時、私は現地から遠く離れた兵庫県にいました。

まだ高校生だった私は、テレビに映る現地の映像に何も言葉が出ませんでした。

自分も何か力になりたい、現地に行きたい、知りたい、そして伝えたい。。。。

 

でも何ができる??

 

考えても考えても自分にできることを見つけられず、気が付けば大学生に。

インターネットで震災支援ボランティアを探していたものの、自分にあった団体を見つけられず、どうしようまた自分には何もできないのだろうかと、気持ちがしぼみかけていました。

そんな時、授業が同じ友達の口から飛び出たのが僕夏でした。

 

え!!僕夏ってなんなんやろ?

 

連絡をとり、お話を聞けば聞くほど、僕夏の

「子供たちを笑顔に」「地域とのつながりを」というスタンスにドンドンひかれていき、

自分にもできることがここなら見つけられる!!

とワクワクでいっぱいになり、僕夏参加を決意しました。

 

私は将来、小学校教師を目指しています。

僕夏で知ったこと、感じたこと、得たこと。

それを震災に接した経験のない人や、震災を知らずに生まれてきた子どもに伝えていくことが、これからの復興につながっていくと考えています。

 

夏企画まであと約一か月。

不安も少しありますが、夏企画ではスポンジになって、どんどん宮古の皆さんとふれあい、現地を感じ、

それとともに、宮古の皆さんに笑顔を届けられるよう、力を尽くしていきたいと思います!!!

そして、応援していただいた皆さんに素敵な報告をしたいです。

 

これからも、応援よろしくお願いします!

 

筑波大学1年  筑波支部  川崎 真由子(かわさき・まゆこ)

 

 

 

 

 昨年の夏企画の様子 (youtubeに飛びます)

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