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「がんの治療研究」をみんなの力で応援するイベント開催

「がんの治療研究」をみんなの力で応援するイベント開催

支援総額

1,645,000

目標金額 1,200,000円

支援者
167人
募集終了日
2020年1月31日
プロジェクトは成立しました!
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このプロジェクトはREADYFOR SDGsに参加しています

SDGs​の達成を​目指し、​マッチングギフトの仕組みを通じて企業から​も​支援を届ける仕組みです。

マッチングギフトとは

支援者のみなさまからお預かりしたお金を、企業の力を借り倍にして届ける仕組み

(目標額と同額が企業から支払われます)

支援者のみなさまからお預かりしたお金を、企業の力を借り倍にして届ける仕組み(目標額と同額が企業から支払われます)
大鵬薬品工業株式会社
GOAL 3

“がん領域の課題に挑戦する”活動を応援しています。

他に支援中のプロジェクトはこちら

プロジェクト本文

「みんなの力で、がんを治せる病気にする」ことを目的として立ち上がったプロジェクト「deleteC」

deleteCは、誰もが参加できて、みんなでがんの治療研究を応援していける仕組みをつくります。そして、「がんを治せる病気にする日」を1日でも早く手繰り寄せることに貢献します。

2019年2月4日に発足後、9月には法人化が叶いました。2年目を迎える2020年2月1日にイベントを開催します。このイベントでは、deleteC初の寄付先となるがん治療研究を発表いたします。

deleteCは「がんを治せる病気にする」ために今後も積極的に活動に取り組んで参ります。

※このクラウドファンディングは、イベント費への支援を募るものであり、がん治療研究や事務局運営費に向けたものではありません。

 

 

「がんを治せる病気にしたい」

── そのシンプルで強い想いから、deleteCのすべては始まりました。

 

毎年あらたに100万人以上ががんと診断され、 毎年37万人もの人ががんによって命を落とし、 生涯で2人に1人ががんになるといわれています。こうした数字を目の前にすると、 その問題の大きさに、足がすくむ気持ちになります。 いったい自分になにができるのだろう、と。

 

でも、私たちは絶対に“あきらめたくない”と思いました。

 

がんの治療研究は日々進んでいます。その研究のひとつひとつが、希望の種です。治療研究が進めば、がんを治せる病気になる日が確実に近づきます。

 

だから私たちは、自分たちにできることとして、 がんの治療研究を“応援”し続けることを決めました。


deleteCは、これまでがんという問題に対して関われなかった 個人、企業、さまざまな立場の人たちをつなぎ、誰もが参加できて、みんなでがんの治療研究を応援できる仕組みをつくります。その応援の輪が広がり、大きな力になった分だけ、 「がんを治せる病気にする」という新しい未来を手繰り寄せられると信じています。

 

                 

 

 

C(ancer)を消して想いを示そう!
大勢の方々が応援してくれています。

 

2018年11月、deleteCは代表理事、中島ナオ・小国士朗の渋谷のカフェでの会話から生まれました。

中島からの「がんの治療研究に向けて行動していきたい!」という熱い想いと、1枚の名刺(選考委員でもあるテキサス大学MDアンダーソンがんセンター上野直人先生のもの)にあった「Cancer」を消す赤い一本の線から、小国の頭の中に描かれた仕組みでした。


中島の友人だった長井陽子(発起人の1人)を加え、3人で動きはじめたプロジェクトは、少しずつ仲間を得て、2019年2月(ワールドキャンサーデー)に任意団体として、その活動を開始しました。

 

左から、長井陽子、中島ナオ、小国士朗

 

5月11日には、deleteCの世界観を体験してもらうための「プレミアム体験会」を実施し、150名近い方にご参加いただきました。

 

その後、9月5日に特定非営利活動法人deleteCとして、法人設立をし、十数名の運営スタッフで活動を本格化させました。

 

10月20日には、法人設立記念イベントを行い、企業様とのコラボ発表などをさせていただきました。

 

タオルメーカー「IKEUCHI ORGANIC」やサントリー「C.C. Lemon」、ラグビートップリーグに所属する「NTTコミュニケーションズ シャイニングアークス」の他、キャプテン翼(Captain Tsubasa)の漫画家高橋陽一先生やプロ野球阪神タイガース原口文仁選手など、様々なジャンルの企業・団体・個人の方たちとの取り組みを行なっています。

 

サントリー様にご協力いただき、C.C.レモンからCが消えた「. .Lemon」の販売も11月から始まりました。
キャプテン翼からもCが消え「APTAIN TSUBASA」に。多岐にわたる方に応援いただいています。

 

<deleteCの仕組み>

プロジェクトに参加する企業・団体・自治体・個人が自身のブランドロゴや商品、またはサービス名から「C」の文字を消したり、deleteCのロゴやコンセプトカラーを使うなどして、オリジナル商品・サービスを製作・販売・提供します。

 

その購入・利用金額の一部がdeleteCに送られ、がん治療研究への寄付金となります。いつもの暮らしの中で、それぞれのかたちで、無理なく応援ができ、気づきや関心を生み出すことを促進します。

 

そして毎年2月、集められた寄付金は、がんの治療研究を行う医師や研究者、研究機関に届けられます。

 

 

 

活動から1年。集まった寄付を
がん治療研究へ届けよう

 

2019年2月4日。

ワールドキャンサーデーのこの日、デザイナーでありステージ4の乳がん経験者でもある中島ナオを中心に、deleteCはスタートしました。

 

そして、「がんを治せる病気にすることを、あきらめない」という想いに共感をしてくださる方が、ひとりふたりと集まり、その輪は広がってきました。

 

 

それぞれができることを積み重ねたその先に「みんなの力で、がんを治せる病気にする」未来は、きっとやってくる。

 

2020年2月1日、これまでに集まった寄付金を3つのがん治療研究※に届けるイベントを開催します。

 

( ※ 既に研究公募は終了し、全国各地から多くのご応募をいただきました。11月~12月の選考委員会によって決定する3つのがん治療研究は、順次ご紹介していく予定です。)

 

このイベントは、deleteCが行う「がんを治せる病気にするための応援」をかたちにする第一歩です。

 

発表では、選考された「がんの治療研究」がどのような研究内容なのかを、動画等で分かりやすくお伝えします。各研究が、より関心を集め、多くの人に応援していただけるよう発信していきます。

 

 

「みんなの力で、がんを治せる病気にする」ための第一歩として、がん治療研究をみんなで応援するイベントを開催します!

 

・日にち:2020年2月1日(土)

・場所:日本橋 商業施設ホール (※詳細は後日公開)

・参加人数:研究機関、応援企業、CF支援者、メディア関係者、一般来場者など計200名程度

 

2019年秋に公募し選考委員によって選ばれた、がん治療研究を発表するイベントです。研究内容を紹介し、寄付金をお渡しします。deleteCの活動と目的を知っていただく場にもしていきたいと考えています。

 

<選考について>

寄付先となるがん治療研究は、がん臨床試験の専門的知見を有する医師のほか、がん経験者、パートナー企業、deleteCメンバーといった多様な視点から構成される、deleteC選考委員会によって選ばれます。選考委員や議論の内容は可能な限りオープンにし、寄付の公平性と透明性を追求します。

 

 

<2019年度 deleteC選考委員>

● テキサス大学MDアンダーソンがんセンター乳腺腫瘍内科部門 教授 上野直人先生

● 国立研究開発法人 国立がん研究センター東病院 病院長 大津敦先生

● 埼玉医科大学国際医療センター院長補佐 包括的がんセンター長 婦人科腫瘍科 教授 藤原恵一先生

● キャンサーソリューションズ株式会社 代表取締役 桜井なおみ様

● サントリー食品インターナショナル株式会社 ジャパン事業本部 ブランド開発事業部課長 阿部泰丈様

● ジャイロホールディングス株式会社 カフェスタイル事業部 マネージャー兼コーヒー統括ディレクター 和田剛様

● 特定非営利活動法人deleteC 運営メンバー(4名)

 

 

※今回の「READYFOR SDGs × 大鵬薬品 クラウドファンディング」により集められた資金は、上記で選考された研究テーマへの寄付金としては使われません。2020年2月1日に開催されるイベントに使われます。資金使途の詳細は、後頁「支援金の使途について」をご確認ください。

 

 

応援の輪が広がれば、広がるほど、
「治せる病気にする」未来は手繰り寄せられる

 

deleteCは「みんなの力で」がんの治療研究を応援していくプロジェクトです。

その輪が広がれば、広がるほど、「治せる病気にする」未来は手繰り寄せられるはずです。

 

「行動しないよりはした方が、その可能性は必ず増す」

「大きな問題だからこそ、今スタートすることに意味がある」

そう思い、この仕組みづくりを進めてきました。

 

寄付・商品購入・イベント参加・想いの表明・・・

それぞれが出来るかたちでご参加ください。

 

そのアクションを、みなさまの日常で続けていただけるように

願いが叶う日まで、deleteCは歩んでいきます。

 

応援してくださるみなさまと、応援する研究との距離を縮めることも

2月1日のイベントの大きな目標です!

 

ぜひ、研究を進める医師・研究者に会いに来てください。

みんなの力で、応援していきましょう!!!

 

 

創設メンバーの想い

中島ナオ(deleteC代表理事)

 

31歳の時に「がん」と診断されました。

 

副作用が重い治療・手術により、たくさんの失うものがあり、様々な変化が訪れました。

ですが、自分自身が変わってしまうわけではありませんでした。

「がん」を抱えながらでも、暮らしはつづきます。

「5年で長生き」と言える病状でしたが、1週間、1ヶ月を重ね、5年以上が経ちました。

 

その間には、34歳で「ステージ4」という、がんがもっとも進行している状態になりました。

「数ヶ月後か1年後かは分からないけれど、薬は効かなくなる」という治療を今も続けています。

 

「がん」は残酷で怖い病気です。

 

がんを患ってから出会い、笑顔で語り合った方との別れを何度も経験してきました。

「まだまだ生きていてほしかった」「できることはなかったのか」という周りの方の痛いほどの想いを感じる度に、この気持ちを形にできていたら何かが変わっていたのではないか、と思ってきました。

 

がんは「いつかは治せるようになる」とも言われています。

ならば 、その「いつか」を待つだけではなく、1日でも早く手繰り寄せたい。そう願わずにはいられません。

 

deleteCのゴールはただ一つ。「みんなの力で、がんを治せる病気にする」ことです。

探しても見つからなかった希望を作るため、何年も叶えたいと思い続けてきた「がん治療研究の応援」を進めていきます。

 

1人1人が想いを示し、行動すれば、必ず大きなパワーになる。

それが、私の描く未来です。

 

 

小国士朗(deleteC代表理事)

 

2018年11月2日。渋谷のカフェでナオちゃんと話している時に、

このdeleteCの仕組みをひらめきました。

で、瞬間的に思ったのは「自分にもできることが、みつかった!」でした。

 

僕は今のところがんの当事者でも、がんの専門家でもないわけですけど、

そんな自分でも「C」のない商品を買うことはできるし、

(怒られることがあるかもしれないけれど)「あなたのCを消してくださいませんか?」

というお願いを企業の方々にすることはできます。

それなら「僕にもできる」って思えて、素直に嬉しかったんです。

 

そしてなによりも、ナオちゃんが本気で口にした

「みんなの力で、がんを治せる病気にする」というその未来を、

僕もまた本気で見たいと思ったんです。

 

今はまだまだ卵からかえったばかりのひよこみたいなプロジェクトなんですけど、

眉間にしわを寄せず、肩に力を入れることなく、

みんなでワイワイ一緒に育てられる

deleteCを作っていきたいなと思います。

 

 

 

長井陽子

 

「私は自分のお金で、がんの研究を応援したい!」

中島ナオさんはまっすぐなひとみで訴えてきた。

その言葉を聞いた時、自分でもびっくりするほど、強い衝撃を受けた。

 

医療技術は驚異的なスピードで進化している。

特にがんの分野では、毎年、革新的な技術が発表されている激戦区だ。

いつの日か、誰かが、超早期のがんを診断できる検査や、有効な画期的な治療法を開発してくれるのだと信じていた。

しかし、実際に自分ががんになると、これらの治療法は 自分の手の届かないはるか遠くにあることを思い知った。

医師でもなければ研究者でもない自分にできることは、犠牲と不安に耐えることだけだった。

でも、中島さんの言葉は明るくて、この先に広がる未来を見ていた。

 

何を知った気になっているのだろう。自分にも何かできるかもしれない。

どこかの誰かが実現する世界ではなくて、「自分たち」が夢を実現させる世界。

がんを諦めたくない、と思っているお医者さんを応援できる。

がんと闘っている患者さんたちを勇気づけることができる。

自分と大切な人たちのために、 1日でも早くがんを治せる病気にしたいと想うことができる。

是非、楽しみながら、この想いを示してほしい。

貴方やみんなの想いが、大きな力となって未来を創るのだから。

 

 

 

 

支援金の使途について

◯寄付対象となるがん治療研究の発表イベントの運営費用(計240万円)

以下の費用に充てさせていただきます。

 

<目標金額分:120万円分>
・トロフィー&賞状(5万円×3人分=15万円)
・会場設備、装飾(23万円)
・deleteCコラボ商品物販ブース設営(15万円)
・登壇者渡航費(15万円)
・当日記録撮影(10万円)
・ケータリング(10万円)
・スタッフアルバイト(5万円)
・雑費(5万円)
・手数料、税額分

<大鵬マッチングギフト分:120万円分>
・会場費(120万円)

 

 

リターンについて

 

● イベント招待について
チケットを郵送するのではなく、当日の入場時に支援画面をご提示いただくことをもって、イベントの招待とさせていただければと思います。

イベント参加の権利をご希望の方は、クレジットカードの場合1月31日の23時までに、銀行振り込みの場合は1月30日の15時までにお振込み下さい。(銀行振込の場合には、お振込完了をREADYFORにて確認した場合に支援確定となりますのでご注意ください)

 

● イベント時にお名前掲載について

銀行振込の場合には、1/17 15:00までに入金が確認できた方が対象となります(銀行振込の場合には、お振込完了をREADYFORにて確認した場合に支援確定となりますのでご注意ください)

 

 

 

「がんを治せる病気にしたい」その強い想いに共感しました。世の中からCancerの“C”を消す取り組みも大変興味深く、今後の活動に注目しています。皆さんにその想いが届き、応援の輪が広がって大きな力になることを願って、2020年2月に予定されているイベントを応援したいと考えています。

 

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プロフィール

特定非営利活動法人deleteCの事務局です。

リターン

10,000

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《おすすめ》イベントに参加して「がんの治療研究」を応援しよう!

● プロジェクトメンバーからのお礼状
● イベント招待(2名まで)

※当日入場時に支援画面を提示ください

※イベント参加の権利をご希望の方は、クレジットカードの場合1月31日の23時までに、銀行振り込みの場合は1月30日の15時までにお振込み下さい。 (銀行振込の場合には、お振込完了をREADYFORにて確認した場合に支援確定となりますのでご注意ください)

支援者
47人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月

1,000

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● プロジェクトメンバーからのお礼状

支援者
21人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月

3,000

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● プロジェクトメンバーからのお礼状

支援者
30人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月

5,000

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● プロジェクトメンバーからのお礼状
● イベント招待(1名まで)

※当日入場時に支援画面を提示ください

※イベント参加の権利をご希望の方は、クレジットカードの場合1月31日の23時までに、銀行振り込みの場合は1月30日の15時までにお振込み下さい。 (銀行振込の場合には、お振込完了をREADYFORにて確認した場合に支援確定となりますのでご注意ください)

支援者
55人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月

30,000

alt

● プロジェクトメンバーからのお礼状
● イベント招待(4名まで)


※当日入場時に支援画面を提示ください

※イベント参加の権利をご希望の方は、クレジットカードの場合1月31日の23時までに、銀行振り込みの場合は1月30日の15時までにお振込み下さい。 (銀行振込の場合には、お振込完了をREADYFORにて確認した場合に支援確定となりますのでご注意ください)

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月

50,000

alt

● プロジェクトメンバーからのお礼状
● イベント招待(4名まで)


※当日入場時に支援画面を提示ください

※イベント参加の権利をご希望の方は、クレジットカードの場合1月31日の23時までに、銀行振り込みの場合は1月30日の15時までにお振込み下さい。 (銀行振込の場合には、お振込完了をREADYFORにて確認した場合に支援確定となりますのでご注意ください)

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月

100,000

alt

● プロジェクトメンバーからのお礼状
● イベント招待(4名まで)
● イベント時にお名前掲載(※1/17までに支援確定の方のみが対象となります)


※当日入場時に支援画面を提示ください

※イベント参加の権利をご希望の方は、クレジットカードの場合1月31日の23時までに、銀行振り込みの場合は1月30日の15時までにお振込み下さい。 (銀行振込の場合には、お振込完了をREADYFORにて確認した場合に支援確定となりますのでご注意ください)

※イベント時にお名前掲載を希望する方は、銀行振込の場合には、1/17 15:00までに入金が確認できた方が対象となります(銀行振込の場合には、お振込完了をREADYFORにて確認した場合に支援確定となりますのでご注意ください)

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月

300,000

alt

● プロジェクトメンバーからのお礼状
● イベント招待(4名まで)
● イベント時にお名前掲載(※1/17までに支援確定の方のみが対象となります)


※当日入場時に支援画面を提示ください

※イベント参加の権利をご希望の方は、クレジットカードの場合1月31日の23時までに、銀行振り込みの場合は1月30日の15時までにお振込み下さい。 (銀行振込の場合には、お振込完了をREADYFORにて確認した場合に支援確定となりますのでご注意ください)

※イベント時にお名前掲載を希望する方は、銀行振込の場合には、1/17 15:00までに入金が確認できた方が対象となります(銀行振込の場合には、お振込完了をREADYFORにて確認した場合に支援確定となりますのでご注意ください)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月

500,000

alt

● プロジェクトメンバーからのお礼状
● イベント招待(4名まで)
● イベント時にお名前掲載(※1/17までに支援確定の方のみが対象となります)


※当日入場時に支援画面を提示ください

※イベント参加の権利をご希望の方は、クレジットカードの場合1月31日の23時までに、銀行振り込みの場合は1月30日の15時までにお振込み下さい。 (銀行振込の場合には、お振込完了をREADYFORにて確認した場合に支援確定となりますのでご注意ください)

※イベント時にお名前掲載を希望する方は、銀行振込の場合には、1/17 15:00までに入金が確認できた方が対象となります(銀行振込の場合には、お振込完了をREADYFORにて確認した場合に支援確定となりますのでご注意ください)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月

プロフィール

特定非営利活動法人deleteCの事務局です。

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