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今年6月で閉鎖の危機にあるモンゴルの孤児院を存続させたい!

照屋朋子

照屋朋子

今年6月で閉鎖の危機にあるモンゴルの孤児院を存続させたい!
支援総額
3,728,000

目標 3,500,000円

支援者
252人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年04月25日 23:49

引き続き、ご協力お願いします

愛情溢れた環境で有名なドンボスコ孤児院で、家族のように暮らす14人の子どもたち。

支援機関の支援打ち切りによって今年の6月で閉鎖に追い込まれ、このままでは「家族」である子ども達が不安を抱えたまま離れ離れになってしまう・・・そんな想いで1年間の孤児院運営資金350万円を目標に本プロジェクトを開始しました。皆さまからの温かいご支援のおかげで、期限を1週間残して、達成することができました。本当にありがとうございました。

 

プロジェクトを開始後、たくさんの方々から、「目標金額を達成し1年運営継続させた後はどうなるのか?」というご質問をいただきました。

今後は、運営継続が確定したこの1年間の間に、ドンボスコ孤児院が継続収入を得る事が出来るよう、NGOユイマールのドンボスコ孤児院支援チームが支援先の開拓、ドンボスコ継続寄付会員システムの立ち上げなどをサポートをしていく予定です。

ただし、これらのサポートは運営継続が決まったこれから本格的に始動するため、うまく行く確証は未だ無いというのが正直なところです。したがって、運営継続確定期間を少しでも長くできるよう、引き続き皆様のお力をお借りたいと考えております。

 

すでに、1度後ご寄付いただいたにも関わらず、追加でご寄付いただいた方もいらっしゃり、この場を借りて改めて感謝申し上げます。

本プロジェクト期間、4月30日(水)23時まで、まだ4日間ございます。我々も引き続き情報を発信して参ります。

もし、達成150%に近づくことができれば、存続確定期間を1年半まで延長できる可能性が見えてきます。

どうか引き続きご支援よろしくお願い致します!

 

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下記、先日お送りした「350万円達成、Thank you very much!」の写真撮影時の、別の写真もご紹介します(^^)

 

(メッセージ作成の模様①)

 

(メッセージ作成模様②)

 

(撮影時におどける子ども達。左からバスカ、イデレー、ボラー)

 

(そこへ、エンフトルがやってきて、バスカをメッセージで隠しちゃいました^^)

 

(みんなで仲良く。賑やかで楽しそうな1枚です。)

 

本日の更新は、ドンボスコ孤児院支援チームの金城でした。

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リターン

3,000円(税込)

1.子ども達手書きのサンクスレター

支援者
86人
在庫数
制限なし

10,000円(税込)

支援いただいた方に「一口所長」となって頂きます。
1.子ども達手書きのサンクスレター
2.記念プレートにお名前を記載し、孤児院に飾らせて頂きます。
3.「一口所長」任命証書をお送り致します。
※お名前はプロジェクト成立後にお伺いします。(希望者のみ)

支援者
130人
在庫数
166

30,000円(税込)

支援いただいた方に「一口所長」となって頂きます。
1.子ども達手書きのサンクスレター
2.記念プレートにお名前を記載し、孤児院に飾らせて頂きます。
3.「一口所長」任命証書をお送り致します。
※お名前はプロジェクト成立後にお伺いします。(希望者のみ)
4.子ども達が心を込めて作ったギフト

支援者
24人
在庫数
25

50,000円(税込)

支援いただいた方に「一口所長」となって頂きます。
1〜4に加え、
5.都内開催予定の報告会へご招待致します。

支援者
8人
在庫数
22

100,000円(税込)

【好評につき引換券枚数が追加されました!】
支援いただいた方に「一口所長」となって頂きます。
1〜4に加え、
5.NGOユイマール代表照屋との個別報告&食事会(都内モンゴルレストランにてフルコース)へご招待致します。

支援者
5人
在庫数
1

150,000円(税込)

支援いただいた方に「一口所長」となって頂きます。
1〜4に加え、
5.モンゴルにて、一口所長任命式典に主賓としてご招待致します。(現地までの交通費、宿泊費等は含まれません)

支援者
2人
在庫数
2

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