多くの方々に知って頂きたい・・・、
そんな思いが愛媛新聞の取材を通じて記事となり、
本日、掲載されました!ぜひ、ご覧ください。

クラウドファンディングは、今回初めてのチャレンジです。
ここに出せばなんとかなる、というような簡単なものではなく、
地道に広く知って頂く努力を重ねていくこと、
そして、支援の輪を広げていくことが大切なんだと
改めて気づかされています。

先般、毎日新聞の記事掲載があって以来、
新たに市民の皆さんからの応援と寄付が届き、とても嬉しかったです。
自分たちの力ではまだまだ非力で発信できなところ、
背中を押してもらい、一歩踏み出せた感じがしました。

そして、今回、愛媛新聞の記事掲載を通じて、
また、新たに広く市民の方々に情報発信できて、
とても有り難いです!ありがとうございます!!

このような新たな出会いや気づきを生む、
クラウドファンディングのチャレンジ、
そして、メディアの方々からの市民への発信、
点在する市民活動の新しい「今と未来」の情報をつないでいくことが、
地元の市民の学びと参加を後押しすることになるのかな、と思います。

日本では、今もなお「遠いアフリカ」ですが、
見えなかった「情報」が見えるようになっていく、
情報のバトンを皆さんにも渡せるよう努め、
一緒に市民社会をつくっていきたいと思います!

公民館が出来たら、今度は、この公民館から
村人たち全体へ、そして皆さんへの情報発信ができるようになります!
「知る」チャンスを、
「気づく」チャンスを、
「学ぶ」チャンスを、
皆さんの応援と共に届けたいと思います。

皆さん、この記事を「シェア」して頂けると嬉しいです!

すでにカウントダウンに入りましたが、
私たちは、最後まで「目標達成!」を諦めずに
取り組んでいきたいと思いますので、
引き続きよろしくお願いします。

カニマンボウ!(シャンガーナ語で「ありがとう」の意)

 

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