松戸整形外科リニューアルプロジェクト!患者さまに居心地のよい空間を

松戸整形外科リニューアルプロジェクト!患者さまに居心地のよい空間を
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は支援金を受け取ります(All in 方式)。原則、支援のキャンセルはできません。支援募集は7月31日(水)午後11:00までです。

支援総額

8,185,000

目標金額 7,000,000円

116%
支援者
43人
残り
17日
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は支援金を受け取ります(All in 方式)。原則、支援のキャンセルはできません。支援募集は7月31日(水)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 
 

 

7月5日 9時現在の支援者数 160名

※ システム上での支援者数は、病院窓口にて直接お預かりしたご支援を人数どおり反映ができず、実際の人数と異なります。そのため、実際の支援者様の総数をこちらに表示しております。多くの皆さまからのご支援に、心から御礼を申し上げます。

 

はじめに

 

1985年に千葉県で設立した医療法人社団青嶺会 松戸整形外科病院は、今年で40周年を迎えます。当院には、日頃から続く慢性的な痛みのほか、転倒などによる怪我、スポーツなどで起こる身体の故障など、さまざまな患者さまが来院されます。


当院の外来棟は設立から約20年が経過し、壁紙の剥がれや、手すりの故障など至るところに経年劣化が見られるようになりました。特に午後の待合室は薄暗く、老朽化も相まって、痛みや不安を抱えて来院された患者さまにとって居心地の良い空間とは言い難い状況です。


この状況を改善しようと、これまでも入院棟の新棟建設と合わせ、さまざまな計画を検討してきました。しかしながら、医療安全や最新機器の導入など「医療の質」を向上することを優先していく必要があることから、施設修繕については二の次になり、具体的に話を進めることができずにいました。さらには急激な物価高騰なども影響し、金銭面を考えるとますますチャレンジすることが難しいのが現状です。


それでも、痛みや不安を抱えた患者さまには、せめて居心地の良い待合室で少しでも安心して過ごしていただきたい。その一心で、どうしても外来棟修繕を実現させたいと思い、この度クラウドファンディングへの挑戦を決意いたしました。

 

痛みや不安を抱えた患者さまに少しでも快適に過ごしていただくために、どうか皆さまからのご支援をよろしくお願いいたします。

 

 

 

目次
01:松戸整形外科病院 リニューアルプロジェクト
02:リニューアルプロジェクト第一弾:外来棟修繕
03:今回の資金使途

04:今後の展望

05:松戸整形外科病院から皆さまへ

06:プロジェクトメンバーメッセージ

07:ご支援にあたっての留意事項

 

 

松戸整形外科病院は1985年に千葉県で整形外科単科として設立し、今年で40年目となり、地域の皆さまへ整形外科医療を提供してまいりました。松戸市に本院とサテライトクリニック、そして近年、流山おおたかの森にもクリニックを開院しました。

 

 

安全でより良い整形外科医療の提供を目指し、各分野の専門的なスタッフが全力で取り組んでいます。

 

当院には、日頃から続く慢性的な痛み、転倒などによるお怪我、スポーツなどで起こる身体の故障など、さまざまな患者さまが来院されます。また、年齢層も幅広く乳児からお年寄りまでいらっしゃいます。

 

さらに、リハビリテーションにも力を入れており、多職種間でのミーティングを密に行うことで順調な治療経過が送れるように努めております。

 

周辺のクリニックや診療所からも手術目的や各部位の専門医(脊椎、肩関節、股関節、手関節、膝関節など)を受診するために当院へ紹介されて来院される方が多くいます。中でも「鏡視下骨孔腱板修復術(ATOS)」は、松戸整形外科病院の創設者である黒田重史顧問が発明し、これまでに多くの肩腱板断裂の患者さまを手術してきました。(過去には海外の医師の見学も受け入れています。)

(これまでの手術実績はこちら

 

 

そんな松戸整形外科病院の外来棟は約20年間、入院棟は約40年間と、長きにわたって地域の皆さまと共に過ごしてまいりました。しかしながら、それぞれの建物において老朽化が見られ、患者さまに安全で安心の医療をお届けするためには、修繕が急がれる状況となっています。

 

そこで、この度「松戸整形外科病院 リニューアルプロジェクト」を立ち上げることを決意いたしました。今回は、第一弾として「外来棟修繕」を進めていきたいと考えています。

 

 

当院では、受付したその時から患者さまに安心して院内で過ごしていただけるように、また各種検査も含めすべての医療を安全に提供できるよう、全職員が医療安全の知識を適宜更新しております。

 

しかし、外来棟は設立から20年が経過し、待合室の床や壁、トイレなどに経年劣化が見られるようになりました。午後の待合室は薄暗く、老朽化も相まって、痛みや不安を抱えて来院された患者さまにとって居心地の良い空間とは言い難い状況です。

 

壊れてしまっている手すり
剥がれてしまった壁
木の板がはがれてしまっているお手洗い
剥がれてしまった壁紙

 

実際、患者さまからも環境改善要望のお声を多くいただいており、快適な環境を提供できていない現状に大変心苦しく感じております。

 

これまでにいただいた患者さまからのお声

 

・待合室の照明が暗いため、文字が見えづらい

・テレビが無いため、待ち時間が退屈

・椅子が低く、股関節や腰に痛みを抱えている人にとっては座ることが辛い

 

 

これまでも、この状況を改善しようと、入院棟の新棟建設と合わせてさまざまな計画を検討してきましたが、医療安全や最新機器の導入など医療の質を向上することを優先していく必要があり、施設修繕については具体的に進めることができずにいました。また、急激な物価高騰なども影響し、金銭面で新しいチャレンジをすることが難しいのが現状です。

 

それでも、痛みや不安を抱えた患者さまには、せめて居心地の良い待合室で少しでも安心して過ごしていただきたい。その一心で、どうしても外来棟修繕を実現させたいと思っています。

 

そこで、この度クラウドファンディングを通じてご支援を募り、来院や入院される患者さまに快適に過ごしていただけるような病院づくりに挑戦していきたいと思います。

 

 

<第一目標金額:700万円>

これまで患者さまよりいただいた、施設改善のお声を反映してまいります。

・外来棟の待合室全体の修繕費用

・テレビ設置や椅子の変更費用

・クラウドファンディング手数料 他

 

<第二目標金額:1,000万円>

乳児股関節健診など小さなお子様をお連れの患者さまにも、安心して来院していただけるよう授乳室の設置を目指します。

・授乳室の設置

・クラウドファンディング手数料 他

 

 ※本プロジェクトはAll in形式となり、ご支援総額が期日までに目標金額に届かなかった場合でも、必要金額分を当院の資金にて負担するなどして、必ず上記の第一目標における実施内容のとおり実行いたします。

 

 

|修繕後のイメージ

 

今回のプロジェクトでは、これまでにいただいた患者さまからの声を反映し、外来棟の修繕を行います

 

照明を明るくすることでフロアが明るく照らされ、開放感が生まれることで安心感を感じていただけたらと思います。また、設置されたテレビからは院内情報や健康に関する豆知識のお届け、地上波テレビの放映をします。

 

新たに設置する椅子は、高さを大・中・小と3種類設置することで、全ての患者さまが症状に合わせてお好みの高さの椅子を選択できるようにしてまいります。

 

さらに、床、壁紙、トイレなどの修繕も行い、痛みや不安を抱えて来院された患者さまにとって居心地の良い待合室にしていきたいと考えています。

 

完成イメージ:受付
完成イメージ:待合室

 

 

松戸整形外科リニューアルプロジェクトの第二弾では、新入院棟の建設を予定しております。

 

現在の入院棟は建設から40年目に突入し、施設の不具合が少しずつ生じてきています。また、患者さまには安心して過ごしていただきたいという思いから、より快適な環境を提供できるよう、新しく建設を進めていく予定です。

 

 

私たちは、安心できる医療・信頼できる医療・より良い整形外科医療を展開し地域社会に貢献することを目指しています。一人ひとりの生活スタイルに合った治療法を一緒に考え、QOLの向上を目指すなど地域の皆さんや患者さまのニーズに対応していくことが重要であると考えています。それは、普段の生活のみならず、当院での過ごし方についても同様です。

※QOL=Quality of life(クオリティ オブ ライフ)。「生活の質」「生命の質」などと訳されます。患者さまの身体的な苦痛の軽減、精神的、社会的活動を含めた総合的な活力、生きがい、満足度という意味が含まれます。

 

 

また、専門医療の充実や地域連携と医療水準の向上を図ることで、さらなる地域社会への貢献を実現していきたいと思っています。

 

本プロジェクトをきっかけに、地域の皆さんのお役に立ちたいという松戸整形外科病院の思いを多くの方に知っていただき、松戸整形外科病院で良かったと思われる病院でありたいと願っています。


痛みや不安を抱えた患者さまに少しでも快適に過ごしていただくために、どうか皆さまからのご支援をよろしくお願いいたします。

 

 

 

松戸整形外科病院から皆さまへ

 

岩本 靖彦(松戸整形外科病院 理事長) 

 

 

現在の松戸整形外科病院は 築40年の入院棟の老朽化と外来棟の時代遅れ感が進み、来院される患者さまにとって決して居心地の良い施設とは言えません。
 

そこで、厳しい医療経済情勢ではありますが、法人として、「入院棟の新築」と「外来棟の修繕」を行うリニューアルプロジェクトを行う決意を固めました。しかしながらその資金は、昨今の建築業界などの経済情勢により圧倒的に不足しています。
 

それでも何とか実現させたく、職員が立ち上がり提案してくれたクラウドファンディングを通した皆さまのご支援をいただきながら、まずは「病院の顔でもある外来棟」に、より良い整形外科医療を提供するための『居心地の良い空間』を早急に作りたいという思いでいっぱいです。
 

このプロジェクトにご賛同いただけましたら、応援とご支援を賜りますと幸いです。

 

石毛 徳之(松戸整形外科病院 病院長)

 

 

ページをご覧いただきありがとうございます。

 

松戸整形外科病院長の石毛徳之です。当院は40年にわたり、整形外科単科として専門の医療を患者さまに受けていただきたく尽力してまいりました。おかげさまで多くの患者さまに受診していただいております。

 

ただ、患者さまの数が増えていくに伴って、待ち時間も多く発生してしまっているのが現状です。web予約システムの導入など対策を講じておりますが、やはりまだ解消には至りません。せめて居心地の良い待合室をと思っておりますが、老朽化が酷く、なかなか手をつけられませんでした。

 

そこでこの度クラウドファンディングを通じて皆さまにもっと松戸整形外科病院を知っていただき、皆さまからのご協力をいただきながら、より居心地の良い待合室を目指し、より多くの患者さまにストレスなく安全でより良い整形外科医療を受けていただきたく思っております。そのために是非皆さまの応援、ご支援を宜しくお願いいたします。

 

荒木寿和(リハビリテーションセンター 副センター長)

 

 

リハビリテーションセンター 副センター長の荒木寿和です。

 

外来棟が設立された年に入職し、松戸整形外科病院で20年の勤務になります。地域の皆さまに安全でより良い整形外科医療を提供することを目指して職員が一丸となり取り組んできました。

年月が経過し、建物の老朽化が進む中で、どうにか患者さまに居心地の良い待合室を提供できないだろうかと院内でプロジェクトチームが立ち上がりました。


当院にとってクラウドファンディングは初めての試みであり、様々なハードルを試行錯誤しながら進めてまいりました。皆さまのお力をいただき、来院していた患者さまが安心して快適にお待ちいただける空間の提供を目指してまいります。

 

皆さまのあたたかいご支援を、どうかよろしくお願い致します。

 

 

プロジェクトメンバーメッセージ

 

齋藤雄一(放射線科 主任/プロジェクトリーダー)

 

 

 

こちらのプロジェクトページをご覧いただきありがとうございます。プロジェクトリーダーの齋藤です。
 

松戸整形外科病院に勤務して15年以上が経過しました。各専門部位に特化した医療、質の高いリハビリテーション、高性能な医療機器、皆さまに自信を持って紹介できる病院だと自負しております。
 

ただ、病院全体の経年劣化は酷く、法人が新たな入院棟を建設すると決まったものの、物価高騰などにより外来棟の修繕にまでは手を付けられない状況でした。しかし、患者さまの待合室だけでも改善したい!その狭間で歯がゆい思いでした。

 

そんな矢先、医療マネジメント学会に参加し、クラウドファンディングで皆さまにご支援していただく方法を知りました。是非、皆さまのお力を借りて、患者さまにとって居心地の良い待合室を作りたいと思っております。そして皆さまに松戸整形外科病院を選んで良かったと思われるような病院にしていきたいです。ご支援よろしくお願いいたします。

 

佐藤和貴(統括事務部長 放射線科科長)

 

 

プロジェクトページを閲覧いただきありがとうございます。
私は昨年9月に「統括事務部長」に任命されました。それまでは診療放射線技師として、患者さまの痛みや不安を少なくすることを最優先に考えて、毎日検査をしてまいりました。

 

これからは統括事務部長として何ができるかを考えたとき一番に思ったのが「医療者目線から患者さま目線に変える」ことでした。そこからますます、外来棟の老朽化が目に付くようになり、どうしたら患者さまにとって快適な空間にできるのか、など毎日考えるようになりました。

 

ご存知のように急激な物価高騰、各種検査機器などの導入から外来棟の修繕に力を注げない状況です。老朽化による居心地の良いとは言えない待合室、そして長い待ち時間も含め、大変ご迷惑をおかけしております。

 

そこでこの度、皆さまからのクラウドファンディングを通じてのご支援で、外来棟の修繕を行わせていただきたいと思っております。是非ともご協力の程よろしくお願い申し上げます。

 

浦田由香理(看護部外来 看護師長)

 

 

クラウドファンディングメンバーの浦田です。普段は外来師長として外来で勤務をしています。
子供が0歳の時に松戸整形外科病院に入職し、今ではその子も成人し、昨年結婚をしました。私は、外来棟ができるタイミングから外来で勤務をしています。外来棟の建設から早いもので20年以上が経ちました。ホームページやインスタグラムに載せる写真はきれいな部分を載せていますが、やはり年月にはかないません。壁紙の汚れや剥がれ、取れない床の汚れが目立ちます。


私たちクラウドファンディングメンバーが最初に考えたことは、「居心地の良い待合室を目指そう」というものでした。1日平均400~500名ほどの患者さまが来院する外来では、どうしても待ち時間が発生してしまいます。以前は雑誌や書物を置いていましたが、感染対策で設置することをやめました。待っているだけはつらいです。少しでも居心地よく待っていただけるように、明るくきれいで清潔感があることを目指します。また、モニターを通して情報を流すなど、患者さまが飽きないような外来待合室を目指したいと思っています。

 

皆さまのご支援をよろしくお願いいたします。

 

 

ご支援にあたっての留意事項

 

・ 本プロジェクトへのご支援金は寄付金控除には該当せず、寄付金領収書の発行は行われませんのであらかじめご了承ください。

 

・ご支援確定後の返金やキャンセルは、ご対応致しかねますので、何卒ご了承ください。

 

・本プロジェクトのリターンのうち、【お名前記載】に関するリターンの条件の詳細については、リンク先の「命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

 

・ご支援のお手続き時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

 

・クラウドファンディングについてのお問い合わせにつきましては、READYFORヘルプをご参照ください。

プロジェクト実行責任者:
岩本靖彦(医療法人社団 青嶺会 松戸整形外科病院)
プロジェクト実施完了日:
2024年10月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

皆様からご支援いただく第一目標700万円は、外来棟の待合室全体の修繕費用、テレビ設置や椅子の変更費用、クラウドファンディング手数料他に充当する予定です。

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リターン

5,000+システム利用料


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5,000円コース

・お礼のメール
・活動報告レポートの送付
・病院HPへのお名前掲載(希望制)

支援者
12人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

10,000+システム利用料


alt

10,000円コース

・お礼のメール
・活動報告レポートの送付
・病院HPへのお名前掲載(希望制)

支援者
13人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

30,000+システム利用料


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30,000円コース

・お礼のメール
・活動報告レポートの送付
・病院HPへのお名前掲載(希望制)
・外来棟入口へのご芳名の掲示(希望制)

支援者
16人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

50,000+システム利用料


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50,000円コース

・お礼のメール
・活動報告レポートの送付
・病院HPへのお名前掲載(希望制)
・外来棟入口へのご芳名の掲示(希望制)

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

100,000+システム利用料


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100,000円コース

・お礼のメール
・活動報告レポートの送付
・病院HPへのお名前掲載(希望制)
・外来棟入口へのご芳名の掲示(希望制)

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

300,000+システム利用料


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300,000円コース

・お礼のメール
・活動報告レポートの送付
・病院HPへのお名前掲載(希望制)
・外来棟入口へのご芳名の掲示(希望制)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

500,000+システム利用料


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500,000円コース

・お礼のメール
・活動報告レポートの送付
・病院HPへのお名前掲載(希望制)
・外来棟入口へのご芳名の掲示(希望制)

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

1,000,000+システム利用料


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1,000,000円コース

・お礼のメール
・活動報告レポートの送付
・病院HPへのお名前掲載(希望制)
・外来棟入口へのご芳名の掲示(希望制)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

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