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創薬をもっと日本から|国内研究者が持つ薬のタネが花開く場所を東京に

Flox Bio

Flox Bio

創薬をもっと日本から|国内研究者が持つ薬のタネが花開く場所を東京に
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は10月28日(金)午後11:00までです。

支援総額

3,065,000

目標金額 5,000,000円

61%
支援者
103人
残り
30日

応援コメント
Ryosuke Doi
Ryosuke Doi13時間前応援しています。私に出来る事があれば何なりと!応援しています。私に出来る事があれば何なりと!
S. Miyoshi
S. Miyoshi13時間前微力ながら応援してます!微力ながら応援してます!
Ryo Shiraishi
Ryo Shiraishi16時間前日本の創薬研究が盛り上がればと思っております。微力ながら応援させていただきます。日本の創薬研究が盛り上がればと思っております。微力ながら応援させていただきます。
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は10月28日(金)午後11:00までです。

プロジェクト本文

 

 

● 立ち上げ段階の資金調達の難しさを打破し、活動を加速させるために。

 

アカデミア研究を社会実装させるためには、研究開発リソース(ラボ設備・実験試薬)を活用して、アイデアの実証研究を前に進めることが必要です。

 

薬作りは非常に多くの時間と費用がかかり、初期のセットアップは決して容易ではありません。いただいたご支援はラボ賃貸・実験機器・試薬の購入に加えて、技術補佐の方への報酬に使わせていただきます。

 

● 新薬を作り上げる研究者の「今」をお伝えし、「これから」を応援していただくコミュニティを作りたい。

 

Flox Bioは研究者の事業化を応援し、研究者の社会課題の解決に挑みます。これには我々だけではなく仲間がいないと成し遂げることはできません。そして、Flox Bioを通じて応援してくれる皆さまと研究者との繋がりをもっと増やしたいと考えています。

  1. 病気を根治する新薬を作るという社会貢献を応援してくれる人とのコミュニケーションの機会を作る
  2. 海外で研究する日本人が減っている中で、世界で挑戦してきた体験や気持ちをもっと発信していく
  3.  薬を作りたいという目標をもったアカデミアの研究者が、応援されている実感を得る 

といった仕組みを皆さんと一緒に作り上げていきたいと考えています。

 

 

はじめに

 

本ページをご覧いただきありがとうございます。株式会社Flox Bio(フロックス・バイオ)代表の山本憲幸と申します。

 

我々は研究者の抱える社会課題をサポートし、研究者がサイエンスに集中できる環境を提供し、研究成果や治療薬を早期に患者さんに届けることを目指す民間型研究所「Flox Bio」の設立をいたしました。

 

近年日本の創薬力は世界での存在感が薄まっており、これはコロナ禍でワクチンを海外産に頼らざるを得なかったことでも明らかになりました。

 

日本の創薬の産業は大幅な貿易赤字を抱えており、非常に厳しい状況に陥ってきています。一方、日本の創薬の研究者はレベルも高いですが、発見を創薬に直結させる仕組みや研究を支援する仕組みがまだ乏しい部分も見られ、海外に負けている面も多くあると考えられます。

 

 

研究者である私たちだからこそ、
いま解決したい研究現場の課題に立ち向かいます。

 

私たちが解決したい、研究者を取り巻く課題は大きく3つあります。

 

薬を作りたいという思いをもった研究者が、このような大きな社会課題を抱えながら、創薬の事業化までを見据えて活動することは非常に困難です。Flox Bioでは、近い将来にこれらを同時に解消することを目指して取り組んでいます。

 

① 時間がない

② 各専門家に頼る仕組みが確立されていない

③ 自分のキャリアが描きづらい

 

※1 文部科学省 「大学等におけるフルタイム換算データに関する調査」 2019年6月26日

※2 文部科学省 科学技術白書 2007年

 

 

 

※3 文部科学省 博士人材追跡調査 第四次報告書 2022年1月25日

 

 

研究者を多方面からサポートする「場」を作り、
日本の「研究力」引き上げへの第一歩を生み出したい。

 

現在の日本の研究者をとりまく環境においては、薬作りのアイデアがあっても、それをスタートアップ企業の設立や事業化につなげるまでにはいろいろな専門性が必要で、非常に高い壁があります。

 

「Flox Bio」の名にある「Flox」とは、遺伝子組み換え時に多用される方法ですが、我々は「アカデミアシーズ」と「事業化」の間をノックアウトすることで、シームレスな接続を促していきます。

 

 

 

我々メンバーの米国での研究の経験をふまえると、本当に面白いサイエンスと患者さんのアンメットニーズがあれば、そこに「この指止まれ」と言わんばかりに、人が集まって社会実装につなげていく・手助けしていく仕組みがよくできていることを感じました。
 
日本には高いサイエンス力は揃っているので、仕組みをうまく回すことができればもっと社会実装に繋げられると信じています。
 

 

 

そこでFlox Bioでは、「メンタリング × 実証研究」の二つの面で事業を支援していきます。

 

それぞれ一つだけでは、研究者の発見を創薬に繋げる仕組みとしては十分ではありません。企業と大学の研究者からなるFlox Bioだからこそ多面的なサポートが可能です。また、アイデアを生み出した研究者への高いインセンティブを明確化します。

 

1. メンタリング

薬を作りたいという思いをもった研究者も、それを事業として一人で進めていくには限界があります。また忙しい業務の中でそのような時間を作ることは容易ではありません。

 

Flox Bioは、年齢・性別・所属不問で研究者の挑戦を、事業計画・研究開発計画・知財戦略の点でサポートし共同立案を行います。また、研究者である我々だからこそ持つ研究者ネットワークを活用し、異分野の研究者の組み合わせを加えることで、世界を驚かせるイノベーションを創出していきます。

 

2. 実証研究

研究の発見を創薬に繋げるためには、原石を磨き上げていく労力と時間がとてもかかります。その中でも特に、原石の段階での再現性と質が高いデータ取りが非常に重要と考えています。

 

Flox Bioの特色としては、事業会社での経験を持った者が実証研究デザインをサポートしながら、実際の我々のラボの中でデータ取りを行うことで、実証研究の効率化と創薬の実現性を高めていきます。

 

 

Flox Bioもこのようなコミュニティを醸成しながら、社会実装のサポートをしていきます。


 

プロジェクトメンバーの想い

 

山本 憲幸

Flox Bio代表取締役

2009年に京都大学で博士号取得後、国内大手製薬企業・ボストンスタートアップ企業で創薬の研究開発、戦略立案評価を担当。

 

 

ボストンで見た創薬スタートアップの景色は圧倒的でした。日本のサイエンスの底力はあるのに仕組みがうまく回っていないことに悔しい思いと、どうにかしないといけないという思いが残りました。先人たちが築き上げてきた日本の底力を我々の世代で食い止め、次の世代にバトンを繋げていきたいと強く感じています。

 

そして、皆さんとのコミュニティの力をもってすれば必ず成し遂げられ、世界の人々の健康に貢献していけると信じています。より良い世界を一緒に作りましょう。

 


Scientific advisor

 

石原純

Imperial College London 講師

2014年に東京大学で博士号取得後、スイス連邦工科大学ローザンヌ校(EPFL)で研究員。2016年からシカゴ大学で研究員。2020年から現職。

 

 

クラウドファンディングはみんなで夢を実現させる仲間になれることが魅力だと思います。いつかこの新しい形の研究所から薬ができて、人が救われる、そんな夢を一緒に共有しましょう。世界最先端の研究をする場所をゼロから作るのは楽しく、次世代に誇るべきことです。

 

その大きな目標を一緒に追いかけてみませんか?

 


 

早野元詞

慶應義塾大学医学部 特任講師

2011年に東京大学で博士号取得後、ハーバードメディカルスクールで研究員。2017年から現職。

 

 

未来のヘルスケア・医療を仲間達とデザインし、世界を変えていく、そんなプロジェクトでありたいと思っています。日本にはまだまだ世界を圧倒するサイエンスと開発力、そして熱い思いを持った若手の力が沢山あります。しかし、残念ながら研究費、論文、大学の雑務、これらに紐づけられた内部評価などによって、先人たちが築いてきた"サイエンス"とは違う形になっているのも現実です。

 

年齢、性別、専門性、職業といった概念を取り払った反分野的イノベーションとワクワクを一緒に。

 


 

長井 淳

理化学研究所 グリア-神経回路動態研究チーム チームリーダー

2015年に早稲田大学で博士号取得後、カリフォルニア大学ロサンゼルス校医学部で研究員。2020年から現職。

 

 

「治療や診断の開発に貢献する。」生物医学に携わる研究者であれば一度は発したことのある言葉。日本では、この言葉が空々しく響いてしまう現状があります。目の前で見た現象、手にしたデータを何度も確かめてやっと発表した論文。その後、デスクに置かれたままの論文。これらをベッドサイドに届けるには皆様の力が必要です。

 

アカデミア発のシーズを事業化・製品化するために、right place, right timeを共に作っていけたらと思います。

 

 

今回いただくご支援の使い道について

 

今回いただくご支援の使い道は以下の内容を予定しております。

 

●目標金額 500万円

(資金使途の内訳)

ラボのセットアップ・機器購入 200万円

実証研究の人件費 200万円

実証研究の実験資材の購入 100万円

 

●プロジェクト実施内容

株式会社Flox Bioが、初期プロジェクト実施(資材購入・ラボ設置後のデータ取得)することをもって、本プロジェクトの実施完了といたします。

 

●プロジェクト実施期間

〜2023年8月末を予定しています。

※ただし、研究スペースの確保や、機器購入〜納品までのスケジュールは、昨今の事情もふまえて大幅な変更が生じる場合がございます。その場合は新着情報等にて情報発信をさせていただきます。

 

 

 

世界を変える研究者を、憧れの存在へ。
そして、成果で社会を感動させる。

 

どのような研究テーマのサポートから始めるのか?

 

Flox Bioでは、がん・老化・神経といった、満足した治療薬が特に存在しない病気に重点を置いて取り組む予定です。特に日本は長寿国であり、これからますますニーズが高まるこれらの領域に対して、スター研究者の交点から生まれる、世界を凌駕する尖ったサイエンスで挑戦していきたいと思います。


Flox Bioで最初に取り組みたい研究

mRNA(メッセンジャーRNA)でがん治療を目指す研究

 

新型コロナウイルスのワクチンでも使われたmRNAを用いるがん治療の研究が、日本でも進んでいます。海外では、モデルナ社もビオンテック社も免疫を活性化させてがんを治療する治験を行なっています。我々は、がんを効率的に治療する技術を用いて、このmRNAのがん治療の効果をさらに向上させ、さらに副作用の低減を目指して、研究支援を行います。

 

「患者さんに優しいがん治療薬の実現」を最初のプロジェクトとする予定です。

※研究支援の進捗等によっては、別プロジェクトを最初のプロジェクトとする可能性もございます。

 

 

Flox Bioが目指す、10年後の日本の研究・研究者のあり方は?

 

研究者は最もクリエイティブな職業の一つです。

 

海外ではとても尊敬され、研究者の発見やアイデアシーズを創薬に結びつけるためのサポート体制が充実しています。クリエイティブな頭をもっとクリエイティブな活動に使ってもらえる、そういう仕組みを日本でも作りたいと考えています。

 

子供たちの憧れの職業No.1が「研究者」と言える日本にしたいと考えています。

 


そして研究の実用化の促進で、数多くのスター研究者やノーベル賞受賞者が輩出されることを期待しています。

 

また、ここから生まれる新しい産業や雇用を創出し報酬を引き上げ、そして外貨を獲得することで未来を変えたいと思っています。先人たちが築き上げた日本を再び起こし、次の世代にバトンを繋いでいくことを目標にしています。

 

どうぞ皆様の温かいご支援の程、何卒よろしくお願いいたします。

 

ご支援にあたってのご注意事項

 

・本クラウドファンディングでのご支援は、税制優遇の対象にはなりませんのでご注意ください。

 

・本プロジェクトのリターンのうち、【お名前記載】に関するリターンの条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

 

・ご支援のお手続き時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

 

プロジェクト実行責任者:
山本憲幸 + 株式会社Flox Bio
プロジェクト実施完了日:
2023年8月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

研究開発を行う場のセットアップを行い、アカデミア研究を社会実装する場を作ります。頂いたご支援は、ラボ賃貸・実験機器・試薬の購入に加えて、技術補佐の方への報酬に使わせて頂きます。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は自己資金にて補填いたします。万が一自己資金でも確保できなかった場合は、プロジェクトが大きく変わらない範囲で規模を縮小するなどして対応し、返金はいたしかねます。

プロフィール

Flox Bio

Flox Bio

リターン

5,000+システム利用料


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プロジェクト報告レポート

● お礼のメール
● Flox Bioの研究室で行う研究進捗レポート(pdf)

- - - -
Flox Bioの研究室で行う研究進捗レポートを作成し、どこまで進んだのか、どのような実験に取り組んでいるのかEmailでお送り説明いたします。また、日英の研究者の研究風景の写真などもおつけいたします。ご支援宜しくお願い致します。

支援者
13人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

10,000+システム利用料


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オンラインのプロジェクト報告

● お礼のメール
● Flox Bioの研究室で行う研究進捗レポート(pdf)
● オンラインでの研究報告会 (2023年8月) ※1
- - - -
※ イベントなどの日程調整等のご連絡は、クラウドファンディング終了後にご案内いたします。

※1>まだ未発表な成果などを分かりやすく、現在の研究進捗とともにご報告致します。

ご支援宜しくお願い致します。

支援者
55人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年8月

30,000+システム利用料


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オンラインラボツアー、サポーター限定オンラインコミュ ニティにご招待

● お礼のメール
● Flox Bioの研究室で行う研究進捗レポート(pdf)
● 研究進捗リポートにお名前を掲載(希望制)※1
● オンラインでの研究報告会 (2023年8月) ※2
● 実験室のオンライン見学※3
● サポーター限定のオンラインコミュニティにご招待※4
- - - -
※ イベントなどの日程調整等のご連絡は、クラウドファンディング終了後にご案内いたします。

※1>研究進捗リポートにお名前を掲載は、個人名または会社名を掲載可能です。
※2>まだ未発表な成果などを分かりやすく、現在の研究進捗とともにご報告致します。
※3>本プロジェクトを実施する実験室をオンライン動画で見学していただけます。実験風景を見られる絶好の機会です。
※4>サポーター限定のオンラインコミュニティはFacebook グループなどを想定しています。

支援者
23人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年8月

50,000+システム利用料


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研究分野に関するオンライン講義

● お礼のメール
● Flox Bioの研究室で行う研究進捗レポート(pdf)
● 研究進捗リポートにお名前を掲載(希望制)※1
● オンラインでの研究報告会 (2023年8月) ※2
● 実験室のオンライン見学※3
● サポーター限定のオンラインコミュニティにご招待※4
● 研究の難しさや、注目の技術、新しい治療に関する講義 ※5
- - - -
※ イベントなどの日程調整等のご連絡は、クラウドファンディング終了後にご案内いたします。

※1>研究進捗リポートにお名前を掲載は、個人名または会社名を掲載可能です。
※2>まだ未発表な成果などを分かりやすく、現在の研究進捗とともにご報告致します。
※3>本プロジェクトを実施する実験室をオンライン動画で見学していただけます。実験風景を見られる絶好の機会です。
※4>サポーター限定のオンラインコミュニティはFacebook グループなどを想定しています。
※5>現在の研究進捗とともにご報告致します。アカデミアでの講義レベルのことを、わかりやすく説明させていただければと思います。2023年8月までにスケジュール調整・実施を予定。

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年8月

100,000+システム利用料


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個別ディスカッション権

● お礼のメール
● Flox Bioの研究室で行う研究進捗レポート(pdf)
● 研究進捗リポートにお名前を掲載(希望制)※1
● オンラインでの研究報告会 (2023年8月) 
● 実験室のオンライン見学※3
● サポーター限定のオンラインコミュニティにご招待※4
● 研究の難しさや、注目の技術、新しい治療に関する講義 ※5
● オンラインで石原・早野・長井の一名との研究のお話をする機会(1回60分、全2回、2023年8月まで)
- - - -
※ イベントなどの日程調整等のご連絡は、クラウドファンディング終了後にご案内いたします。

※1>研究進捗リポートにお名前を掲載は、個人名または会社名を掲載可能です。
※2>本プロジェクトを実施する実験室をオンライン動画で見学していただけます。実験風景
※3>サポーター限定のオンラインコミュニティはFacebook グループなどを想定しています。
※4>現在の研究進捗とともにご報告致します。アカデミアでの講義レベルのことを、わかりやすく説明させていただければと思います。2023年8月までにスケジュール調整・実施を予定。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年8月

200,000+システム利用料


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個別ディスカッション権x3

● お礼のメール
● Flox Bioの研究室で行う研究進捗レポート(pdf)
● 研究進捗リポートにお名前を掲載(希望制)※1
● オンラインでの研究報告会 (2023年8月) 
● 実験室のオンライン見学※2
● サポーター限定のオンラインコミュニティにご招待※3
● 研究の難しさや、注目の技術、新しい治療に関する講義 ※4
● オンラインで石原・早野・長井の3名が集まっての研究のお話をする機会(1回60分、全2回、2023年8月まで)
- - - -
※ イベントなどの日程調整等のご連絡は、クラウドファンディング終了後にご案内いたします。

※1>研究進捗リポートにお名前を掲載は、個人名または会社名を掲載可能です。
※2>本プロジェクトを実施する実験室をオンライン動画で見学していただけます。
※3>サポーター限定のオンラインコミュニティはFacebook グループなどを想定しています。
※4>現在の研究進捗とともにご報告致します。アカデミアでの講義レベルのことを、わかりやすく説明させていただければと思います。2023年8月までにスケジュール調整・実施を予定。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年8月

500,000+システム利用料


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オンサイト個別ディスカッション権・ウェブサイトにお名前掲載

● お礼のメール
● Flox Bioの研究室で行う研究進捗レポート(pdf)
● 研究進捗リポートにお名前を掲載(希望制)※1
● オンラインでの研究報告会 (2023年8月)
● 実験室のオンライン見学 ※2
● サポーター限定のオンラインコミュニティにご招待※3
● 研究の難しさや、注目の技術、新しい治療に関する講義(2023年8月までにスケジュール調整・実施を予定。)
● オンラインで石原・早野・長井の3名が集まっての研究のお話をする機会(1回60分、全2回、2023年8月まで)
● 実験をしているオンサイトで直接研究者と議論mtg
● Flox Bioホームページの研究紹介ページにお名前を掲載
- - - -
※ イベントなどの日程調整等のご連絡は、クラウドファンディング終了後にご案内いたします。

※1>研究進捗リポート・ホームページにお名前を掲載は、個人名または会社名を掲載可能です。
※2>本プロジェクトを実施する実験室をオンライン動画で見学していただけます。
※3>サポーター限定のオンラインコミュニティはFacebook グループなどを想定しています。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年8月

1,000,000+システム利用料


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オンサイト個別ディスカッション権・ウェブサイトにお名前(大)掲載

● お礼のメール
● Flox Bioの研究室で行う研究進捗レポート(pdf)
● 研究進捗リポートにお名前を掲載(希望制)※1
● オンラインでの研究報告会 (2023年8月)
● 実験室のオンライン見学 ※2
● サポーター限定のオンラインコミュニティにご招待※3
● 研究の難しさや、注目の技術、新しい治療に関する講義(2023年8月までにスケジュール調整・実施を予定。)
● オンラインで石原・早野・長井の3名が集まっての研究のお話をする機会(1回60分、全2回、2023年8月まで)
● 実験をしているオンサイトで直接研究者と議論mtg
● Flox Bioホームページの研究紹介ページにお名前を大きく掲載
- - - -
※ イベントなどの日程調整等のご連絡は、クラウドファンディング終了後にご案内いたします。

※1>研究進捗リポート・ホームページにお名前を掲載は、個人名または会社名を掲載可能です。
※2>本プロジェクトを実施する実験室をオンライン動画で見学していただけます。
※3>サポーター限定のオンラインコミュニティはFacebook グループなどを想定しています。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年8月

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