泣きながら、心の中にある不安を訴えてくれた患者さん。

 

一緒に話して、ウィッグをつけて、つけまつげをして、メイクをしたあと、「これなら頑張れそう」と笑顔になってくれた患者さん。

 

 

その瞬間を東京にもつくっていきたいです。

 

気持ちが明るくなると、治療に前向きになれたという患者さんもいました。

 

 

そのお手伝いをするために、みなさまも仲間になっていただけませんか。

 

 

1時間きりましたが、みなさんと歓喜の瞬間を楽しみにしています!