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ハーフや海外ルーツの人々の情報発信・共有の場をつくりたい!

HAFU TALK PROJECT TEAM

HAFU TALK PROJECT TEAM

ハーフや海外ルーツの人々の情報発信・共有の場をつくりたい!

支援総額

790,000

目標金額 500,000円

支援者
100人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2018年05月31日 22:51

みなさまのおかげで20%まで達成することができました!

 

サポーターのみなさま!

こんにちは、ケイン樹里安です!

生まれたてのHAFU TALKのサポートをしてくださいまして、誠にありがとうございます!大変心強いです…!

みなさまのおかげで、スタートからたった数日で20%まで達成することができました!感謝で胸がいっぱいです!

ありがとうございます!

 

僕個人としましては、これまでのところ、サイトの「長めの自己紹介」としまして、「境界線と余白、そしてHAFU TALK」「お題としての、ハーフ」「反響とバランスボール」という3本のコラムを執筆いたしました。

 

この3本のコラムの中で、継続的に考えたことは、ハーフや海外ルーツの人々、友だちや恋人や家族といった身近な人々、職場やバイト先で彼ら・彼女らと出会う人々が、実際「出会う」ときに生じる、「距離感のとらえかた」についてです。

 

近くて遠いような、親しい時もあればそうでない時もあるようなときに、絶えずそこにある伸縮する「余白」とでも言うべき空間。

 

この「余白」をどのように捉え、うまいこと関係性を築き、つむぎ、あえて時にはほどいてしまい、また繋ぐことができるのか、ということでした。

そのための第1歩として、まずは「余白」について徹底的に考えてみました。

いかがだったでしょうか…?

 

3つ目のコラムで述べたように、これからは「余白の捉え方」を、できれば具体的なことを介して、考えるきっかけを発信・共有することが必要だと考えております。

 

そのためにも、コンテンツは現在進行形で増殖中でございます。

コラムだけでなく、インタビューやアート、そしてゆくゆくはイベントを開催することで、具体的かつ身近な場面でご活用していただける「余白の捉え方」を、多様なかたちで発信・共有したいと考えております!

 

おそらく、それはサポーターの皆さまと「ハーフとは○○である」「海外ルーツとは○○である」「彼ら・彼女らと接する時は○○すべきである」といった、ありふれた「当たり前」を内側から書き換えていく作業になると思います。

 

ベストではなく、ベターな社会へと「変えられる」ことを信じて、走りながら考えて参りたいと思います。

それでは、今後とも、どうぞよろしくお願い致します!

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リターン

3,000

【プロジェクトメンバーからありがとう】

・お礼のメール
・サイトにサポーターとしてお名前を掲載(個人名のみ)

支援者
57人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年8月

10,000

【メッセージ&特別リーフレット】

・お礼のメール
・サイトにサポーターとしてお名前を掲載(個人名のみ)
・多文化・多様性・ハーフの現状に関する特別リーフレットを送付

支援者
37人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年8月

30,000

【特別リーフレット&ご希望の記事掲載&あなたへのインタビュー】

・お礼のメール
・サイトにサポーターとしてお名前を掲載(個人名のみ)
・多文化・多様性・ハーフの現状に関する特別リーフレットを送付
・ご希望の記事を掲載します
知りたいテーマや、あなたのインタビュー記事など

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年8月

50,000

【特別リーフレット&ご希望の記事掲載&あなたへのインタビュー】

5万円
・お礼のメール
・サイトにサポーターとしてお名前を掲載(法人様も可)
・多文化・多様性・ハーフの現状に関する特別リーフレットを送付
・ご希望の記事を掲載します
知りたいテーマや、あなたのインタビュー記事など

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年8月

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