和蝋燭の原料となるハゼの実

 

筑後地域でも、このクラウドファンディングの事が知られるようになってきて、とても嬉しく思います。「筑後が元気になるには、やっぱり羽犬塚が元気にならねばいかんと思う。多くの人にとって筑後の中心はやっぱり羽犬塚だと思うから」。なんて、嬉しいお言葉も。引き続き、がんばっていきたいと思います。ご支援よろしくお願い致します。

 

さて、アーティストの紹介が終了しました。このプロジェクトではアーティスト以外にもたくさんの方が関わって下さっています。アーティストの滞在制作の様子や「MEIJIKAN」を訪れた方が筑後地域の魅力的な資源を巡って頂けるように、ガイドマップやホームページ用の記録写真を、写真家の木下由貴さんにお願いしています(写真集は1階のブックカフェでも取り扱います)。これまでとまた違った新しい筑後の風景を見せてくださると感じています。今回、中判カメラのフィルムでの撮影しています。お楽しみにお待ち下さい。なお、今回のリターンでは木下さんの作品が含まれた「古賀義浩さんの作品+瀬戸口朗子さんが絵付けを行った有田焼+木下由貴さんの筑後を撮影した作品」をご準備致しております。

 

 

久留米絣/土中に埋められた藍甕

 

夕暮れ時の矢部川

 

石人山古墳

 

水田天満宮

 

木下由貴

http://kinoshitayuki.jp/

 

写真集のお知らせ

http://diary.kinoshitayuki.jp/?eid=77

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