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セブ沿岸部スラム地域に子供も大人も集い交流する場を作りたい!

特定非営利活動法人ハロハロ NPOHALOHALO

特定非営利活動法人ハロハロ NPOHALOHALO

セブ沿岸部スラム地域に子供も大人も集い交流する場を作りたい!

支援総額

527,000

目標金額 500,000円

支援者
48人
残り
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2015年02月08日 11:38

NPOハロハロは「現地に任せる」支援を行います

いつもReady for?を応援いただいています皆様、こんにちは!!

NPOハロハロの成瀬はるかです。

 

セブのスラム地域で活躍している現地組織Tulay sa Kinabuhiについては

なんとな〜くわかったけど、

じゃ、NPOハロハロってなにしてるわけ?って思ってる皆様、

今日はハロハロの活動についてご説明します。

 

 

 

ハロハロは日本の法人であり、フィリピンに現地法人は設けない方針です。

フィリピン現地の人々とのパートナーシップのもとに全ての活動を行っています。

約6年をかけて当団体の方針に共感してくれる人々との関係を築いてきました。

援助ではなく、働くチャンスを作りたい

Not donate, But make a chance to work

 

 

ハロハロは直接的な支援は行いません。
現地の全てのことは、現地の人々自身が行います。

不要な支援を広げないためでもあるし、持続可能な事業にも結びつきます。

スラムに生活する人々の能力やモチベーションを高めていって

地域自助組織が活発に機能するようになることで

援助に頼らず自分たちの力で自分の生活をそして地域をよくしていける自信につながります!!

 

 

そんな地域の人々のエンパワメントにも

「場所」ってすご〜く大切なんです。

 

当団体のもう一つの事業地であるパヤタスごみ捨て場のふもとでは

ラッキーなことに、住民活動をするためのセンターがそもそもあったんです。

そのため、現在は地域の約100世帯をカバーする生計支援や教育支援の要となり

毎日センターに誰かしらが集まり活躍しています。

 

そんな活動をセブのスラムでも育んでいきたいから。

 

2月13日のタイムリミットまであと数日!!

皆様の応援をどうぞよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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リターン

3,000

1:地域の子どもたちからのサンクスレター
2:ニュースレター
3:AngKyutコインケース

支援者
29人
在庫数
制限なし

10,000

1~3に加えて、
4:現地からのサンクスムービー
5:AngKyutキーケース

支援者
15人
在庫数
制限なし

30,000

1~5に加えて、
6:建物に名前が残ります
7:AngKyutランチバッグ

支援者
3人
在庫数
制限なし

100,000

1,2,4,6に加えて、
3,5,7をそれぞれ2つずつ
8:セブ事業地を1日ご案内
(*セブ市内または空港からのご案内となります)

支援者
1人
在庫数
3

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