おかげさまで本プロジェクトは達成致しました。
多くの方々にご支援を頂きましたこと、改めて御礼申し上げます。

今回は大阪大学が現在実施している他プロジェクトのご紹介をさせていただきます。

大阪大学が包括連携協定を結ぶ能勢町の「能勢人形浄瑠璃」の野外舞台を豊中キャンパス内に出現させ、阪大生が伝統文化に触れる機会を創るプロジェクト
「能勢人形浄瑠璃鹿角座 まちかねta公演 at 大阪大学」
https://readyfor.jp/projects/handai-nose
が12月19日現在、達成率75%と、目標まであと一歩というところまできています。

12月26日23時までに達成できなければ、全額返金をしなければなりません。
こちらのプロジェクトについてもぜひとも最後のご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

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「能勢人形浄瑠璃鹿角座 まちかねta公演 at 大阪大学」
 大阪大学社学共創クラスター組織「能勢町文化活性化クラスター」では、大阪大学文学研究科演劇学研究室と協力し、能勢町の文化活性化を目指して活動をしています。町に伝わる伝統的な素浄瑠璃に新しく人形を加えた「能勢人形浄瑠璃」には、様々な現代的要素が盛り込まれ、地域の伝統芸能のあり方を新しく提案しています。2006年には、能勢人形浄瑠璃「鹿角座」として劇団が誕生しました。
 そして「鹿角座」と大阪大学とが協力し、普段劇場でしか見られない人形浄瑠璃芝居を、大阪大学の野外劇場で上演するプロジェクトを立ち上げました。その公演を「能勢人形浄瑠璃鹿角座 まちかねta公演 at 大阪大学」と題し、費用の一部をクラウドファンディングにて募っています。ご支援いただければ幸いです。

プロジェクト詳細ページはこちらから。

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