7月14日(火)18:30から、博多全日空ホテルで開催された、福岡ノーマライゼーションライオンズクラブの例会に、今回台湾大会参加する3名がゲストとして出席して、演奏と共に、お力添えのお願いをしました。

福岡ノーマライゼーションライオンズクラブは、「健常者・女性・障害者が共に力を合わせて生きていく「ノーマライゼーション社会の実現」を目指して活動しているライオンズクラブです。

私(西川)はこれまでもこのクラブの活動や会議に参加させていただいて様々にご支援を頂いてきました。

当日は、台湾でソロのコンテストに出場する二人の生徒さんが、それぞれのエントリー曲もご披露させていただきました。また、電動車椅子の羅さんの努力に触発されて、演奏活動10周年から私が開始した「四本同時に持つ演奏」もお聞きいただきました(夢のタンゴ)。

こうして、様々な方々のご支援や共感が広がることは、本当にうれしい限りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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