4コマ★「散らかってる学校は、いい学校だ!?」

今日は和歌山県橋本市の「きのくに子どもの村学園」さんのお話です。

この名言は、海外で同じタイプの学校を運営している方が、視察に来たときおっしゃったそうです。

「散らかってる学校はいい学校なんだ。この学校は散らかってるから、いい学校だね!」と…

目からウロコ!でしたが、見た目のキレイさに捉われるのでなく、子どもたちの学びという「目に見えないところ」を一番に考えている、というような意味なのかなと思いました。

どんなに教室かは、こちらをご覧ください☆

http://ikihug.com/en_school/23_kino_waka/1_top.html

こぼれ話はこちら~

きのくに子どもの村学園さんは、和歌山県橋本市のほか、山梨県南アルプス市、福岡県北九州市、福井県勝山市にも分校があるのです。

学園長の堀先生は、常にその4つの学校を日替わりで回ってらっしゃるそうで…!すごすぎです!

堀先生の貴重な学校設立話をたくさんお聞きすることができて、とってもありがたい&楽しい道中でした♪

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