漫画★「園児はどんな子どもに育つの?」

今日は「うめの森ヴァルドルフ子ども園」さんのお話です。

よく聞かれるのが、「生きる力をはぐくむ学校・園に通うと、どんな子どもになるのか?」ということです。

このテーマではお伝えしたいことがたくさんありますが、今回はシュタイナー教育について少しだけご紹介しました。

「子どもが子どもらしくいられる」

というお話は、シュタイナー園のインタビューでは本当によく聞きます。

私が会った子どもたちも、やかましい子どもらしさではなく、幸せそうで素直な子どもらしさ、という印象でした。

シュタイナー教育が目指しているのは「その子がその子らしく」ということなのですが、そのプロセスとして、そういう「子ども時代」をとても大切にしているそうです。

この「どんな子どもに育つの?」というテーマは、また色んな角度からご紹介していきたいです!

★うめの森ヴァルドルフ子ども園さんの紹介ページ

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こぼれ話はこちら~

インタビューのタイミングで授乳が始まってしまう事はよくあります。

手元が安定しにくいので、書いたメモが後から読めなかったりします(笑)

そんなインタビューをご快諾して下さる相手の方にも、文句も言わずおっぱいを飲んでくれる息子にも感謝しています♪

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