絵本読み聞かせタイム!子どもたち集まれー!!

集文社の社長であり、絵本読み聞かせ、絵本作家育成、出版社の営業サポートなど様々な活動をなさっている早川裕さん。
いしもりが絵を担当させていただいた「おなかのなかにいたときはね」の出版で、大変お世話になっている方です。
そして、児童虐待防止という大きなテーマの第一歩を踏み出せたのも早川さんのおかげです。
どんな絵本を子どもに読み聞かせしたら良いか悩んでいる親御さんも多いと思います。早川さんの選ぶ絵本はどれも子どもが夢中になる楽しいものばかり!参考になりますよ。
会場が笑顔で溢れる、プロの読み聞かせをどうぞ親子でお楽しみください~!

 

〔プロフィール〕
早川裕
1959年7月10日、東京都新宿区に生まれる。
1983年9月、クレヨンハウスに就職。
児童書売場、出版営業、を経て2003年4月退社。
2003年5月5日、出版社の営業をサポートする会社、東京ブックサポートを立ち上げる。
2005年2月、JPIC読書アドバイザー養成講座第13期を修了。
2006年2月、絵本の読み聞かせ活動開始。書店を中心に活動し通算200ステージを超える。
2014年4月、株式会社集文社 代表取締役に就任。
2015年2月、絵本『おなかのなかにいたときはね』を出版。
現在、絵本作家の卵を応援する活動「えほんみち」を展開中。

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