プロジェクト概要

プロジェクトの終了が報告されました

 

「家族の絆」をテーマにミャンマーで写真撮影会を開催したい

 

はじめまして、安達亮です。広島県で写真館を経営しておりまして、PGCという団体で、人材育成のプロジェクトリーダーをさせていただいております。PGCでは、今までに、日本国内8カ所での家族の絆撮影会や、ラブフォトメッセージ、震災後の写真洗浄作業のお手伝い等、写真を通した社会貢献活動もさせていただいています。


PGCとは Pioneer(パイオニア) Green(グリーン) Circle(サークル)の略。若手カメラマンや写真館経営者を育てる、チャレンジ・スピリットにあふれた写真館の団体です。北海道から沖縄まで、全国およそ550店の写真館が加盟しています。


このたびは、ミャンマーにて、家族写真のプロフェッショナル10名が、家族の絆撮影会を開催し、プリント、額装をして、その場でお渡し。家族の宝物として、家に飾ってもらえる企画を考えています。

 

撮影会を開催するにあたって、会場設営費用、通訳等運営費用、プレゼント用の額を購入する費用が不足しています。

 

皆様のご支援をお願いすることはできますでしょうか?

 

コロンブスの卵セカンドプロジェクト動画

 

写真のもつ 人を幸せにするチカラをミャンマーに

 

写真には、人の心を動かし、世界を変える力があります。


インターネットやスマートフォンで写真があふれる時代
そんな時代でも、写真の力はすごいと感じます。
1枚の報道写真が、人を動かし、世論となり、政治を動かす。
1枚の風景写真が、かけがえのない地球を守り、環境活動へ進む。
 

ミャンマー 
ミャンマー インワ Maha Aungmye Bonzanにて

 

 

かぞくの写真


何気なく家族のスナップアルバムを、ひらく。
時を忘れその写真を見入ってしまう。そして、いろんな出来事を思いだす。
そのときの情景や、気持ちや、感情、想い
大切な人や、一緒に過ごした大切な時間
写真に写っていない、写した人の愛も...
そこには愛があふれています。
写真には人を幸せにする力があります。

 

 

激動のミャンマーで、今の想いを後世に残す。


伝統を守り続ける心
人のために何ができるかを考える心
激動大変革で、心の底から豊かになろうとしている、ミャンマーの人々へ
今の想いを後世に残す、お手伝いをしたいです。

 

ミャンマーシャン州にて撮影 インダー族の家族  

 

ミャンマー2カ所で、撮影会を開催します


今回は、日本から写真館フォトグラファー10名が、
ミャンマー東部シャン州とバガンを訪れ、家族写真を撮影します。

 

撮影活動の期間は、

 

2017年2月7日・8日 カロー  電気の通っていない地
2017年2月12日   バガン  撮影会場設営


電気の通っていない地域での活動は、様々な困難が予想されますが、まだ写真自体が貴重で、映っているモニターを見るだけでも、感動をされます。家族写真を撮影し、プリント(キャビネサイズ)額装して、ミャンマーの人々へ、プレゼントします。

帰国後は、ミャンマーで撮影した写真を含めた写真展を、日本の各地で行います。

 

展示期間:2017年7月中旬~9月中旬

展示場所:全国の7会場にて、展示をさせていただきます。
札幌 仙台 東京 名古屋 大阪 広島 福岡 

2017富士フイルム30000人の写真展7会場にて、展示をさせていただきます。
 

ミャンマー 家族写真
ミャンマーシャン州にて撮影 パオ族の家族

 

PGCコロンブスの卵セカンドプロジェクト 10名


  安達 亮   (中国) :リーダー
  市川 裕之  (東海) :副議長
  大石 一栄  (東海) :サブリーダー 
  河野 誠     (関西) :サブリーダー 
  吉田 洋輔  (北海道)
  国分 広行  (東北)
  石引 卓   (関東)
  青木 正文  (関東)
  立木 昌光  (中国)
  原  大輔  (九州)  

 

ミャンマー家族の絆撮影会に向けた会議を、
7月広島にて開催しました。

 

コロタマセカンドプロジェクト
ミャンマー活動紹介ページ  http://corotama2nd.wixsite.com/home

 

 

 

PGCとは、全国の若手写真館経営者が参加する「写真館の価値向上と人材育成」の為に活動する団体で、現在約550名が加盟しています。活動は写真技術向上、写真を通しての社会貢献、写真館認知のためのイベント企画、海外研修など、スケールメリットを生かしながらも、常に新しい試みをしています。また、約10年の間、全国8か所の会場で家族の絆無料撮影会を実施。たくさんの家族の笑顔を撮影させていただきました。そのPGCの中でも、コロンブスの卵セカンドプロジェクト10名は、特に人材育成を主にチャレンジ・スピリットにあふれた、プロジェクトです。
 
ミャンマー家族の絆撮影会に向けた会議を、メンバー10名で開催しております。
2015年 10月   大阪会議
2016年 1月   鹿児島会議
2016年 7月   広島会議
2016年 8月   東京会議
2016年 10月   広島会議(予定)
他に、今まで14回ほどミャンマーに向けた、Skype会議をかさねております。

 

PGC絆撮影会 撮影風景
PGC家族の絆撮影風景

 

ミャンマーと日本を写真で結ぶ、草の根交流

 

アジア最後のフロンティアとして、世界で注目を浴びるミャンマー。本格的な、民主化が始まり、外資もドンドン入ってきて、まさに激動!!ほぼ100%の人が着ていた伝統衣装のロンジーから、ズボンやスカートに進化し、携帯を持ちはじめ、伝統の日焼け止めタナカから、化粧へ変化。伝統が少しずつうすくなっていくのかなと、ちょっぴり寂しい気持ちでした。

 

しかし訪れたとき、ミャンマー人は皆、希望に満ちあふれていました。国が、それを形成する国民一人ひとりが、心の底から豊かになろうとしている、人間的な力を感じました。そんな激動の時代でも、ミャンマー人の人柄、優しさは変わらなかったのです。自分だけの豊かさを求めず、みんなで豊かになっていこうという心


つよい、つよい 絆 を感じました!!

功徳の心が、脈々と受け継がれているのです。
 
そんなミャンマーの方々と、写真館の一番得意分野である、家族写真を通して交流をし、また、日本での写真展開催でより多くの人に、ミャンマーを身近に感じていただき、世界共通の家族の絆を感じていただけたらと思います。

 

家族の絆撮影会開催のため、ぜひとも皆様のご支援をお願いします!

 

家族写真
日本での家族写真


 

 

>>>ーーー・リターン詳細・ーーー<<<

 

 

★ 3,000円 ★

「サンクスメール」

 

今回の撮影会開催後、メンバーよりミャンマーでの活動報告と感謝の気持ちを、メールさせていただきます。

 

 

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★ 5,000円 ★

「現地で撮影したポストカード1枚」

 

ミャンマーで撮影した写真から作成したポストカードで、応援ありがとうレターを、送らせていただきます。

 

ポストカード

 

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★ 10,000円 ★
ポストカード3枚
今回撮影の家族写真の写真集
ソフトカバーフォトブック
(145㎜×145㎜ 16ページ)

 

ミャンマーで撮影した写真から作成した写真集を、送らせていただきます。ポストカードとともにお届けします。
 

サンクスメール
ポストカード3枚と
今回の絆撮影会の家族写真の写真集
ソフトカバー富士フイルムフォトブック 
(145㎜×145㎜ 16ページ)
を送らせていただきます。
 

 

 

10,000円のリターン

 

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★ 30,000円 ★

ポストカード3枚
今回撮影の家族写真の写真集
ハードカバーフォトブック
(150㎜×150㎜ 16ページ)
撮影会のムービー


ミャンマーで撮影した写真から作成したハードカバーの写真集を、送らせていただきます。ポストカードと今回の撮影会のムービーを作成し、ともにお届けします。
 
サンクスメール
ポストカード3枚
今回の絆撮影会の家族写真の写真集
ハードカバー富士フイルムフォトブック
(150㎜×150㎜ 16ページ)
撮影会の様子を撮影してまとめた、ムービーDVDを送らせていただきます

 

 

30,000円のリターン

 

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★ 100,000円 ★

ポストカード3枚
今回撮影の家族写真の写真集
ハードカバーフォトブック
(150㎜×150㎜ 16ページ)
撮影会のムービー

 

ミャンマーで撮影した写真から作成したハードカバーの写真集を、送らせていただきます。ポストカードと今回の撮影会のムービーを作成し、ともにお届けします。

サンクスメール
ポストカード3枚
今回の絆撮影会の家族写真の写真集
ハードカバー富士フイルムフォトブック
(150㎜×150㎜ 16ページ)
撮影会の様子を撮影してまとめた、ムービーDVDを送らせていただきます

 

 

100,000円のリターン

 

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★ 100,000円 ★

全額を活動費用として

 

 

全額を今回のプロジェクト活動に、使用させていただきます。

 

 

 

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