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成立

究極の畑を広めるために、やんばるの土地を買って学校をつくりたい!

究極の畑を広めるために、やんばるの土地を買って学校をつくりたい!

支援総額

7,319,000

目標金額 6,000,000円

支援者
537人
募集終了日
2022年7月28日
プロジェクトは成立しました!

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プロジェクト本文

『不耕起(耕さないこと)、自家採種の

「はるむい(森の畑)」で世界が変わる!』

 

耕すことによる表土流出など環境への負荷が大きいことが近年世界的に注目され、海外では不耕起栽培の畑が増えています。

ですが、日本では不耕起栽培はほとんど実践されていません。

また、海外の不耕起栽培は除草剤を使っての遺伝子組み換え作物の栽培が多いのが現状です。

 

農薬、肥料を使用せず、耕さず、固定種・在来種の自家採種を大切にする「はるむい(森の畑)」は本当の意味での持続可能な農のかたちだと自信を持って言えます。

 

この美しい地球を次の世代につないでいくために、少しでも早くこの活動を日本中に、世界中に広めていきたいです!

最後まで読んでいただき、共鳴していただけたらありがたいです!!

 

 

むい自然農園学校が社会に貢献できること

 

●いのちの源「たね」の大切さを伝え、実際にシードバンクで固定種・在来種のたねをみんなでシェアしていきます。

●本当の自立なしでは本当の豊かさはなく、本当の自立は「たね」や水資源などの「いのちの源」を守り、次世代につないでいくことが、みんなが安心して、ありのままの自分で暮らす社会には必要不可欠だと考えています。

●耕さない「はるむい(森の畑)」を日本中に増やすことで、表土流出を防ぎ、海がきれいになることで、山がきれいになり、水資源を守りながら大地に元氣を取り戻します。

●ほとんど行われなくなった「自家採種(たねとり)」を復活させ、作物の一生と付き合うよろこびを分かち合い、「食」がどこからやってきているかを誰もが理解し、いのちを尊重しあえる学びの場をつくります。

●従来の農業はたいへんだというイメージを変え、新規就農の支援と、適正価格で販売できるシステムをととのえ、元氣で豊かな農家を増やしていきます。

●家庭菜園へのハードルをなくし、やりたい人が自分のペースで続けられる方法をお伝えします。

 

 

むい自然農園学校・座学カリキュラム(例)

 

●はるむい(森の畑)とは

農法という枠にとらわれず、古来から伝わる先人たちの様々な叡智を取り入れ、自然と対話し、畑でアートする「はるむい」の概要

●農法について

知ったうえで選択できるように、様々な農法の現状を学ぶ

●根っこワーク(微生物ネットワーク)

自然界で植物が育つ仕組みを知ることによって、耕さないことの意味や実際に畑で作物の手助けをするヒントを学ぶ

●たねの基本

固定種・在来種、F1(一代交配種)、挿し木や株分けなど、「たね」とは何かと植物の殖やし方の基本

●農業の歴史と肥料・農薬の起源

歴史を学ぶことによって固定観念から解き放たれて、マニュアルに沿った畑仕事から、自由に表現して楽しむ畑仕事へ

●野菜たちの出身地を想像しよう

野菜の原産地や日本に伝わった歴史を知り、なぜ「たね」が大切なのかや野菜による対応方法を学ぶ

●イヤシロチとカタカムナ

古代の叡智から土地と電圧・磁場の関係などを学び、持続可能な農に活かす

●畑で感じたことのシェア会

感じたことを共有することによって、マニュアルではわからない様々な視点を学ぶ

 

 

むい自然農園学校・実践カリキュラム(例)

 

●はるむい(森の畑)のつくりかた

地形や水脈、方位、植物などを観察して、持続可能な畑をデザインする

●開墾

ユンボを使わず、木を全部は切らず、森と共生する開墾を実践する

●たねまき・植えつけ

基本的なたねまき・植えつけの方法と土のコンディションによっての対応方法を学ぶ

●お世話・草刈り

草刈り、まびき、支柱立てなど作物のお世話の実際と、作物と対話してケースバイケースで対応することを学ぶ

●収穫

収穫の実際と食べられる部分や調理法を学ぶ

●たねとり

たねとり用に作物を残すところから、作物の一生の観察とたねとりの実際、たねをはずしたり保存したりまでを実践する

●畑のメンテナス

トラブルが起きたときにどう対応するかを学び、今うまくいってるかどうかだけでなく持続可能な状態かもチェックする

●身体の使い方

自然な身体の使い方を学び、疲れにくく腰痛などにならない身体操作を実践する

 

 

 

 

 


 

むい自然農園応援隊代表、澪加(みおか)です。

 

みなさんは栄養価が高くて、とびきり美味しいお野菜を食べたくないですか?

 

むい自然農園は、「究極の農園」だと言われます。それは、慣行農法とも、有機農法ともまた、最近よく耳にするようになった自然農法とも違った、とことん土地に寄り添い自然に寄り添った森のような畑です。固定種、在来種にこだわった作物たちを農薬、肥料を使用せず、不耕起で育てています。水やりは自然に任せて、雑草もなるべく抜きません。そして、実った作物を全て収穫するのではなく、たね採りのために残しておき、来シーズンへ命をつないでいきます。

 

このように土地に負荷をかけることなく育つ野菜は、小さいけれどもたくましく、栄養がぎゅっと詰まっていて、少しの量でお腹が一杯になるのです。その美味しさは、私たちが長年忘れていた野菜本来の味がして、スッと細胞に染み渡っていきます。長年のお客様には、「ぬちぐすい」(沖縄の言葉でおいしくて滋養のある食べ物のこと)とも言われています。

 

むい自然農園の見学へ来た多くの人は、その調和の取れた美しい森の畑に魅了されます。さらに農業従事者や、畑について知識のある方であれば、通常では考えられない畑の在り方に驚かれます。

 

畑は全て借りた土地で行ってきたため、地主さんの都合でこれまで6回、育てた土地を返してきました。そして、毎回私たちは思うのです。「ああ!もったいない!」と。

 

長年固定のお客様がいらっしゃるものの、土地に寄り添って野菜を育てるため、同じ面積から一般的な農法の収穫に比べて少なく、その上、自家採種まで行っているので、収穫量はさらに限られてしまいます(野菜の一生と付き合うと、ひとつの作物が長く畑にいるため)。利益度外視で、野菜を作り続けてきているため、日々の生活で精一杯の稼ぎしかなく、土地を購入する資金を貯めることができていません。

 

もう育てた土地をお返ししなくてもいいように…そして、この素晴らしい究極の畑を増やしたい!そのことで、沖縄のやんばるの美しさを守っていきたい!ひいては、このような畑が世界で広がることで、世界の自然の美しさを守っていきたい!そんな熱い思いで、プロジェクトをスタートします!!

 

究極の畑で採れる美味しいお野菜を食べることができて、自然も守ることができる。このような「はるむい(森の畑)」を広めるためのサポートをご一緒してくださる方、ぜひよろしくお願いいたします!!

 

むい自然農園応援隊代表 澪加 朱央(みおか あきな)

沖縄生まれ沖縄育ち。Flower Signアセンショナー、大学非常勤講師。大学時代にドイツ語を専攻し、特にドイツの環境や労働への意識の高さに驚く。その日独の意識の差には、働き方が大きく関わっているのではないかと30代後半、大学院にてドイツの働き方を研究。その後2021年まで社会保険労務士として、企業の働き方改革コンサルティングを行う。2020年にむい自然農園と出会う。とことん自然と寄り添った農法に共感し、むい自然農園応援隊となる。現在、お花を通した気づきと浄化を行うFlower Sign のサロンオープンへ向け準備中。

 

 

究極の畑で採れる美味しいお野菜を食べることができて、自然も守ることができる。こんな究極の農法を広めるためのサポートをご一緒してくださる方、ぜひよろしくお願いいたします!!

 

 

むい自然農園「わたるん」こと、一般社団法人むい自然農園学校代表理事、益田航です。  

 

14年間の自然との対話の中で、たくさんのことを自然に教えてもらっています。

その中でもいちばんの学びは「調和する生き方、在り方」です。

はるむい(森の畑)では草木や作物たちが根っこワーク(微生物ネットワーク)でつながっていて、植物も微生物も小さな生き物たちもみんな自分の得意なことをやって、まずは自分を大切にしてるからこそ助け合える、完全な調和がある のだと感じます。

 

たとえば植物は、得意な光合成をして微生物に糖やデンプンを渡す自分の本来の役割を知っていて、がんばって他の生き物の役割までやろうとすることはありません。

それは私たちの生き方、在り方に大きなヒントを与えてくれます。

みんなが本来の自分に戻り、好きなこと得意なことをして幸せに豊かに生きる。

それが地球さんのいちばんよろこんでくれることだと信じて、大人も子どもも一緒に学び合い、自分を表現して「畑でアート」する場を創っていきます。  

 

おいしさとエネルギーのぎゅっと詰まった作物の恵みをいただけることも、大きなよろこびですが、どんな意識で畑にいて、どんな体の使い方で畑仕事するか、そんなことも同じくらい大切にしていて、同じくらい心と体の元氣につながると感じています。

自然の法則を学び、耕さないことで表土流出を防ぎ、海がきれいになることで山もきれいになり、自家採種(たねとり)をして固定種・在来種の「たね」(=いのちの源)をつないでいくこと、草木や生き物たちと共生して作物を育てること…そんな7世代先まで持続可能な「はるむい(森の畑)」をまずは地元のやんばるから、世界中に増やしていきたいと願っています。

 

多くの方と共鳴して、未来を創造していけたら、ありがたき幸せです。

ご支援よろしくお願いいたします!!

 

一般社団法人むい自然農園学校代表理事 益田航

 


 

2008年から沖縄本島北部の今帰仁村と本部町で、農薬・肥料を使わず、耕さず、自家採種(固定種・在来種のたねとり)を大切に、少量多品目の野菜と果樹を育てています。

作物を栽培するだけでなく、生き方・在り方としての「農」を提唱し、「はるむい(森の畑)」と名付けました。

それは、自然と対話し、千年先まで持続可能な畑をイメージして、先人たちの様々な叡智を取り入れ、地球の調和の仲間に入れてもらう農のかたちであり、生き方・在り方です。

 

 

これからの時代に多様性を認め合い、畑でアートする楽しさを伝えるべく、生産農家としてだけでなく、スクール、シードバンク、たねのお話会などいろんな活動をしています。

 

 

 

むい自然農園は森の畑(はるむい)として14年間で延べ8か所の土地をお借りし整え(地主さんの都合でお返ししてを繰り返し)、今度お返ししなければならなくなった土地は6か所目になります。

長年放置されて草木が生い茂った土地を少しずつ拓いて、微生物たちを大切に育ててきた土地をお返しするのは毎回さみしくはあります。

でも、地球上に本来は国境もなければ、土地を所有することはできないとも思っているので、自然と調和した畑がただ増えれば…と、はるむい(森の畑)の創り方をお伝えすることに最近は特に力を入れています。

同時に、次の世代にもっと伝えたい!みんなで学び合いたい!たねの家をつくっていのちの源「たね」をつないでいきたい!楽しみにしてくださってる方々にもっと野菜たちをお届けしたい!という想いがますます強くなってきました。そのための恒久的な拠点を創りたいと思い今回のプロジェクトを立ち上げるに至りました。


今回購入したい土地は、沖縄本島北部の”やんばる”と呼ばれる手付かずの自然が多く残る今帰仁村にある森で、約2000坪の土地になります。
学校を始めるにあたって、まずこの土地の購入を叶えるためのプロジェクトです。

 

 

 

 

◎沖縄やんばるを本拠地にして、みなさんに森の畑(はるむい)を伝えたい

はるむい(森の畑)は、おいしくて体にも地球にもやさしい作物を育てるだけでなく、癒やされ、調和し、元氣になれる場所です。

ここでは、大人も子どもも一緒に学び合い、森を守ります。
森を守れば海も守れ、地球を守れば人も守れます。

 

はるむい(森の畑)にはこんないいことあります

・微生物、動植物、無機物、人間… すべてのいのちの調和 (生物多様性の保持)

・7世代先まで持続可能な農

・土壌流出の防止

・水資源の保全

・防風林

 

◎たねの家を創り、いのちの源「たね」を守り、固定種・在来種をみんなでシェアし次の世代に伝えます!

自家採種(たねとり)の仕方を学んだり、たねを保存したり、交換したり、借りたり預けたりできる場所を創ります。

◎それぞれの個性を大切にし合う、コミュニティを創ります!

衣食住、アート、教育、自然医療など、得意なことを生かし合うこれからの時代のコミュニティ。

その中心のひとつになる畑を、誰もが楽しみながらできる智慧をシェアし合える場所にして、つながり合っていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「自然農は生き方だ」と言ったわたるん。

彼ほど、自然と向き合い、自然から教わり、力をもらっている人を、そしてそのことを嬉しそうに生き生きと伝えられる人を、私は知りません。

 

彼とその仲間、自然界の神様で成る大切なその楽園が、いつまでも豊かに続いていくことを、心より願っています。

 

田中えり(作家•写真家) 

 

 

 

 

航さん応援メッセージ

 

水中の魚がエラを使って呼吸をするように

航さんは畑にいて、野菜を育てることで

息をし、生きている。

 

「実りを大きくしよう」とか

「収量を増やしたいから」なんて

人間のエゴはそこにはなくて

ただそこにある環境に寄り添い

野菜が育ち実るその豊かさを、

喜びをただ感じていたい。

そしてその喜びやすばらしさを伝えたい。

そんなことを私は航さんから感じます。

 

普段、色んな農法の色んな農家さんから

私たちは恩恵を受けています。

その中で

「不耕起」で「自家採種」の自然栽培

航さんの農法は今の一般的ではなく

とってもニッチでマイナーなところに

存在しているわけですが、

 

日々食材を多く扱う中で

ハルムイで育つ野菜には

「いのち」を感じます。

 

まぁ、モノによっては驚くほど

ミニミニサイズ

だったりするんですけどね。

そのミニミニにも

しっかりといのちが存在して

よい仕事をしてくれます。

 

このいのちある野菜は

確実に人の活力に変わるんですよね。

当たり前なのですが。。

 

この食べ物に命がある当たり前が

当たり前ではない今の世の中。

 

航さんのような農家さんの存在は

私たちやこれからの世の中に

「未知なる影響を与える何か」

なのかもしれません。

 

そう言う視点で見てみたら

航さんが航さんらしく生きる場所=畑を

共創していくことは私たちには明るい未来が待っている。

そんな気がしています。

こんなハルサーがいてもいいじゃない〜!

航さんのハルムイへ、

感謝の気持ちと

精一杯のエールを送らせていただきます。

 

松井さなえ(創作ベジのおうちカフェ「星のたね」)

 

 

 

 

 

 

わたるん応援メッセージ

 

皆さまこんにちは。私はわたるんさんの主宰する「はるむいアートスクール生」の、ヒーリンなおこと申します。わたるんさんの実践している農のあり方は、

 

○植物の声を聴き ○畑(はるむい・土地)の声を聴く ○その環境に合わせて ○種をまいていく。そして

 

○収穫して終わりではなく ○さらに野菜の一生を終えるまで ○育て尽くす ○種を採り次の種まきへと繋いでいくというサイクル。

 

命の循環がそこにはある。その一連と向き合うことは自分と向き合うことになる。

 

「むい自然農園」は、自然と調和し生き方あり方が体感できる空間となっています。私は、ぜひ多くの方に沖縄発、わたるん発生の「はるむいの姿」が全国へそして世界へと広がっていってほしいと思います。

 

◎究極の自然農が学べる場所

◎自然と対話しながら農を営む仲間が集まる場所

◎自分にも優しく、地球にも優しい農の展開が新しくスタートする「むい自然農園学校」から広がっていくことを願っています。

 

ぜひご一緒にクラウドファンディングに参加し、心の繋がり、魂の繋がりの仲間になりませんか~。どうぞクラウドファンディングにご協力をよろしくお願いします。

 

ヒーリンなおこ(やんばる生まれ・やんばる在住。心理カウンセラー・作家)

 

 

 

プロジェクト実行責任者:
一般社団法人むい自然農園学校 代表 益田航
プロジェクト実施完了日:
2022年8月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

今帰仁村の2122.5坪の土地購入と整備に使用します。

プロフィール

むい自然農園わたるん(一般社団法人むい自然農園学校 益田航)

むい自然農園わたるん(一般社団法人むい自然農園学校 益田航)

2008年から沖縄本島北部の今帰仁村と本部町で、農薬・肥料を使わず、耕さず、自家採種(固定種・在来種のたねとり)を大切に、少量多品目の野菜と果樹を育てています。 大人も子どもも一緒に「自然と調和する生き方」を学び合い、畑でアートして、森を守る、むい自然農園学校を続けていきます!!

リターン

3,000+システム利用料


3千円|むい自然農園の活動を、ただただ応援してくださる方

3千円|むい自然農園の活動を、ただただ応援してくださる方

●心を込めたThank you カードを送ります。

支援者
86人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

3,000+システム利用料


「絵本うちなーたねとり・たねまきカレンダー」夏野菜編1冊+冬野菜編1冊

「絵本うちなーたねとり・たねまきカレンダー」夏野菜編1冊+冬野菜編1冊

●「絵本うちなーたねとり・たねまきカレンダー」夏野菜編1冊+冬野菜編1冊をお届けします。
●沖縄の気候に合わせた、たねまきとたねとりカレンダーです。
手描きのイラストで初心者の人にもわかりやすく書かれています。
●実用書として畑に持って行ったり、絵本として楽しんでいただいたり、プレゼントとしてもどうぞ。

支援者
186人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

5,000+システム利用料


5千円|むい自然農園の活動を、ただただ応援してくださる方

5千円|むい自然農園の活動を、ただただ応援してくださる方

●心を込めたThank you カードを送ります。

支援者
21人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

5,000+システム利用料


「絵本うちなーたねとり・たねまきカレンダー」夏野菜編2冊+冬野菜編2冊

「絵本うちなーたねとり・たねまきカレンダー」夏野菜編2冊+冬野菜編2冊

●「絵本うちなーたねとり・たねまきカレンダー」夏野菜編2冊+冬野菜編2冊をお届けします。
●沖縄の気候に合わせた、たねまきとたねとりカレンダーです。
手描きのイラストで初心者の人にもわかりやすく書かれています。
●実用書として畑に持って行ったり、絵本として楽しんでいただいたり、プレゼントとしてもどうぞ。

支援者
31人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

10,000+システム利用料


むい自然農園学校オンラインスクール

むい自然農園学校オンラインスクール

●代表・益田航が、約半年間6回オンラインで、自然農法や自家採種、農業に対する哲学をライブを通じてお話しします(オンデマンドで見返しも可能)。

※有効期間:1年以内

支援者
104人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

10,000+システム利用料


ユンボを使わない開墾体験

ユンボを使わない開墾体験

●新しい土地が購入できた際に、新規農地を一緒に開墾できる参加券!
森と共生する畑の創り方を学べます。
一緒にむい自然農園を作って行きましょう!
農薬、肥料を使用せず、耕さない畑の開墾は2度と体験できない経験となるでしょう。
(土地購入した月から開催予定)

※有効期限 発行日から6ヶ月内

支援者
59人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

10,000+システム利用料


1万円|むい自然農園の活動を、ただただ応援してくださる方

1万円|むい自然農園の活動を、ただただ応援してくださる方

●心を込めたThank youカードを送ります。

支援者
27人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

10,000+システム利用料


ユンボを使わない開墾体験(バーチャル体験)

ユンボを使わない開墾体験(バーチャル体験)

●新しい土地の開墾の様子の映像をお届けします。
沖縄に来られない方にも、やんばるの森と共生する畑の創り方をバーチャル体験していただけます。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

10,000+システム利用料


「絵本うちなーたねとり・たねまきカレンダー」夏野菜編5冊+冬野菜編5冊

「絵本うちなーたねとり・たねまきカレンダー」夏野菜編5冊+冬野菜編5冊

●「絵本うちなーたねとり・たねまきカレンダー」夏野菜編5冊+冬野菜編5冊をお届けします。
●沖縄の気候に合わせた、たねまきとたねとりカレンダーです。
手描きのイラストで初心者の人にもわかりやすく書かれています。
●実用書として畑に持って行ったり、絵本として楽しんでいただいたり、プレゼントとしてもどうぞ。

支援者
18人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

30,000+システム利用料


3万円|むい自然農園の活動を、ただただ応援してくださる方

3万円|むい自然農園の活動を、ただただ応援してくださる方

●心を込めたThank youカードを送ります。

支援者
10人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

30,000+システム利用料


たねまきから収穫までバーチャル体験できる券

たねまきから収穫までバーチャル体験できる券

●新しい土地での、たねまきから収穫までをバーチャル体験できる券です。
たねまきやお世話の様子をビデオメッセージでお届けします。

※有効期間:発行日から6ヶ月内

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

50,000+システム利用料


自分の畑をアドバイスしてもらえる券

自分の畑をアドバイスしてもらえる券

●既にお持ちの畑や、これから作ろうと思っている自然栽培の畑のアドバイスを1回、益田航から直接受けることができます。

※有効期間:発行日から6ヶ月内

支援者
3人
在庫数
1
発送完了予定月
2022年8月

50,000+システム利用料


むい自然農園わたるん(益田航)のお話し会主催券

むい自然農園わたるん(益田航)のお話し会主催券

むい自然農園わたるんのお話会を開催できます。
なぜ農薬、肥料を使用せず、耕さないのか? なぜ自家採種が重要なのか? わたるんに直接聞くことができるお話し会を主催できる権利です。
(遠方の場合、交通費と宿泊代はご負担お願いいたします。オンラインでも可能です)

※有効期間:発行日から6ヶ月内

支援者
4人
在庫数
完売
発送完了予定月
2022年8月

50,000+システム利用料


5万円|むい自然農園の活動を、ただただ応援してくださる方

5万円|むい自然農園の活動を、ただただ応援してくださる方

●心を込めたThank youカードを送ります。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

100,000+システム利用料


10万円|むい自然農園の活動を、ただただ応援してくださる方

10万円|むい自然農園の活動を、ただただ応援してくださる方

●心を込めたThank youカードを送ります。

支援者
10人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

300,000+システム利用料


サポート付き貸農園(初年度1年間)

サポート付き貸農園(初年度1年間)

●1年間、新規農地に農園を借りる事ができます。むい自然農園わたるんのサポート付き。
2年目以降も継続ご希望の方は優先的に借りられます。

支援者
0人
在庫数
4
発送完了予定月
2022年9月

300,000+システム利用料


30万円|むい自然農園の活動を、ただただ応援してくださる方

30万円|むい自然農園の活動を、ただただ応援してくださる方

●心を込めたThank youカードを送ります。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

500,000+システム利用料


50万円|むい自然農園の活動を、ただただ応援してくださる方

50万円|むい自然農園の活動を、ただただ応援してくださる方

●心を込めたThank youカードを送ります。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

1,000,000+システム利用料


100万円|むい自然農園の活動を、ただただ応援してくださる方

100万円|むい自然農園の活動を、ただただ応援してくださる方

●心を込めたThank youカードを送ります。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

1,000,000+システム利用料


手取り足取りあなたの畑をコンサルします

手取り足取りあなたの畑をコンサルします

●むい自然農園わたるんが、1年間あなたの土地に出張して、土地の開墾から畑づくりまでコンサルします。
月1回まで現地に行きます(遠方の場合、交通費と宿泊代はご負担お願いいたします。オンラインでも可能です)。
別途オンライン相談もあり。

※有効期間:1年以内

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

プロフィール

2008年から沖縄本島北部の今帰仁村と本部町で、農薬・肥料を使わず、耕さず、自家採種(固定種・在来種のたねとり)を大切に、少量多品目の野菜と果樹を育てています。 大人も子どもも一緒に「自然と調和する生き方」を学び合い、畑でアートして、森を守る、むい自然農園学校を続けていきます!!

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