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済生会長崎病院|25年走り続けた救急車の危機にお力添えを

済生会長崎病院

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済生会長崎病院|25年走り続けた救急車の危機にお力添えを
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は11月29日(月)午後11:00までです。

寄付総額

6,524,000

目標金額 13,000,000円

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応援コメント
アヤカ
アヤカ1時間前今は亡き、父も、母も貴病院のお世話になりました。 私も、昨年、骨折で40日ほど入院し、医者、看護師、理学療法士の方々に大変お世話になりました。おかげ…今は亡き、父も、母も貴病院のお世話になりました。 私も、昨年、骨折で40日ほど入院し、医者、看護師、理学療法士の方々に大変お…
きくちあゆみ
きくちあゆみ2時間前長崎出身で両親が長崎にいます。何かあった際に、救急車が古かったために救えなかった命があってはいけないと思います。気持ちばかりですが協力させて頂きまし…長崎出身で両親が長崎にいます。何かあった際に、救急車が古かったために救えなかった命があってはいけないと思います。気持ちばかり…
ざっく
ざっく5時間前いつもありがとうございます!いつもありがとうございます!
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は11月29日(月)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

 
このクラウドファンディングで実現できること

 

初めまして、私たち社会福祉法人恩賜財団 済生会長崎病院は、長崎医療圏(長崎市、時津町、長与町、西海市)の東部に位置する救急・急性期病院です。

 

地域医療支援病院として、日々多くの救急患者さんや地域の医療機関からの紹介患者さんの診療を行っています。断らない救急をモットーとし、当該医療圏で大学病院を除いて2番目に多く救急車を受け入れております。

救急車の受入(直近3年間)
平成30年度 2,502件

令和元年度 2,477件

令和2年度  2,344件

 

また、長崎市で最初にヘリポートを作るなど、当該医療圏の救急医療の一翼を担ってきました。

 

現在は、新型コロナウイルス感染症患者を受け入れる重点医療機関にも指定されており、令和2年7月より多くの入院患者さんの受け入れや感染が疑われる方々の診療・検査及び行政検査を積極的に行っています。

 


当院は災害拠点病院、DMAT指定病院の指定も受けており、災害時や転院搬送に使用する救急車が一台あります。

その救急車は、7年前他の病院から譲り受けましたが、合計するともう25年走っており、このまま運用を続けることはとても厳しい状況です。地域の医療を守るために、買い替えが急がれる状況です。

 

しかし、資金的な面で救急医療の提供には人件費等の多額の費用が必要であることに加え、新型コロナウイルス感染症の影響により今後の病院経営がどうなるかわからない状況が続いています。

 

そのため、今回、皆様のご協力を賜りたくクラウドファンディングに挑戦いたしました。

 

職員一同、地域に貢献する、地域の皆様とともに歩んでいくという思いをより一層強くし、これまで以上に心のこもった医療を提供していく所存です。どうぞご寄付のほど何卒よろしくお願いいたします。

 

 

 

25年間走り続けた救急車へ感謝  

  

遡ること7年、当院に一台の救急車がやってきました。

 

決して新しくなかったその救急車は、同じ済生会グループの病院で平成8年から多くの患者さんの搬送に関わり活躍し、その病院での役割を終え、縁あってはるばる当院へやってきてくれたのでした。


平成26年に当院に来てから、これまで多くの患者さんの搬送を行ってきました。また、当院は、災害拠点病院・DMAT指定病院であるため、毎年、災害時対応訓練を行ない、もしもの時に住民の皆さんの命を救う砦となるための活動もしています。

 

 

また、訓練だけでなく、平成28年4月に発生した熊本地震の際にはDMAT及び救護班を派遣し、熊本市内で活動しました。その際にも、この救急車は出動し、当院を支えてくれました。

 

 

 

しかしながら、二つの病院で25年間にわたり活躍してきたため、現在では老朽化が進み、いつ限界を迎えてもおかしくない状態となってきました。

 

いつまでも一緒に走り続けたいという想いがありますが、それも限界を迎えようとしています。長年頑張ってきてくれた救急車には「お疲れ様、ありがとう」という想いでいっぱいです。

 

患者搬送の思い出 

通常であればご自宅に退院される際に救急車で搬送することはありません。

 

しかし、その患者さんは終末期であり、ご本人・ご家族がご自宅で最期を迎えることを希望されていました。

 

私たちだけではその希望を叶えることはできませんが、在宅医療を提供する医療機関の医師、介護サービス事業者の方々と当院医師、看護師、MSW、事務職員がその患者さんの希望を叶えるために力を合わせました。

 

斜面に多くの家が立ち並ぶ長崎ならではの風景ですが、その患者さんのご自宅も車が横付けできる場所ではなく急な坂道を上った先にあります。途中に階段もあり救急車のストレッチャーを抱えてご自宅まで何とかお連れしました。

 

ご自宅についたのが午前中でしたが、残念ながらその日の午後に息を引き取られました。

 

自宅で最期を迎えたい。

 

という希望は叶えることができましたが、「あまりにも短い時間で悔しい気持ち」と、「ギリギリでもご希望に添えたという気持ち」が入り交じり複雑な心境だったことを思い出します。

 

 

 

 

これからの地域医療のため、急がれる買い替え

 

今回、25年という歴史を終えようとしている救急車の跡を継ぎ、更なる活躍をしてくれる新たな救急車を購入するため、このプロジェクトを立ち上げました。

 

 

 

今の救急車は長年活躍してきた救急車であるため、「装備は大丈夫か」「車両トラブルが発生しないか」など、不安を感じながらの活動もありましたが、当院が救急・急性期医療、災害時対応を継続していくためには救急車は必要不可欠な存在です。

 


当院にとっても患者さんにとっても、病院が所有する救急車はとても重要です。

 

買い替えにより装備の一新や車両トラブルの不安が軽減されることで、医師が患者さんに集中し、安心して患者さんの搬送を行なうことができるようになります。


また、これまでは当院の救急車では搬送が難しかった状態の患者さんの搬送や遠方への搬送等の対応や、災害時対応においても被災地への出動、現地での活動がこれまで以上に安全に、かつ、活動範囲も広げて実施できるようになります。

 


新しい装備・安全な車両性能を備えた救急車の存在は、私たち医療従事者の強い味方となり、そして地域の皆様に安心を与えられる存在になってくれると考えています。

 

■目標金額:13,000,000円

■ご寄付の使い道:救急車の購入費用

■実施内容:2022年06月30日(木)までに購入、納品を行います。

 

 

今後の展望

 

装備や車両性能の向上は、これまで以上にさまざまな状態の患者さんの搬送ができるようになり、いち早く安心して適切な医療が受けられる状況を提供できるようになります。

 

また災害時においても、いち早く被災地へ駆けつけ災害医療活動を開始することができるようになり、ひとりでも多くの"助かる命"を救うことにつながると考えています。

 

私たちは理念に掲げる、

 

「済生の精神をもって心のこもった医療を実践する」

 

の思いを常に忘れずに、住民の皆さん・地域の医療機関の安心のために、命の砦としてたゆまぬ努力を続けて参ります。病、老い、障害、境遇......悩むすべてのいのちの虹になりたい。そう願って、いのちに寄り添い続けます。

 


また、皆様の寄付により救急車を購入できることで、皆様に支えられていることを、職員一同がより一層認識し、救急車を使用するたびに、日々その気持ちを新たにして、これまで以上に、こころのこもった医療を実践できることを確信しています。

 

どうぞご寄付のほど何卒よろしくお願い致します。

 

 

 

ご挨拶

 


院長   

衛藤 正雄

 

当院は地域医療支援病院、災害拠点病院、二次救急医療病院群輪番制病院として地域医療に貢献しています。患者さんの搬送や災害時の職員派遣など、当院にとって救急車はなくてはならないものです。老朽化に伴い新しい救急車が必要ですが、安心・安全な機能を備えた救急車は高額なため、今回クラウドファンディングを活用させていただき、購入したいと考えております。皆様の安全を守るためにもご協力をよろしくお願いいたします。

 

 



副院長   

藤下 晃

 

私は産婦人科医として当院に赴任してはや10年になりました。産科を取り扱っていない当院でも、婦人科の救急疾患(異所性妊娠、卵巣腫瘤茎捻転、卵巣出血、子宮出血など)で、ときにプレショック状態で搬送される患者さんがいます。その際には当院のスタッフは救急対応でき、麻酔科の協力も直ぐに得られることから、これからも婦人科救急疾患には十二分に対応できます。それも済生会の救急車を持つ一つの大きな強みになると考えます。クラウドファンディングへのご協力をお願い致します。

 


副院長   

芦澤 潔人

 

患者さんの搬送のために救急車に同乗することがあります。今でもドキドキ、ハラハラです。研修医と一緒に同乗するときも、平静を装っていますが、何とか目的地にたどり着いてほしいと祈って同乗します。装備がそろって、故障の心配がない救急車が必要です。ご支援よろしくお願いします。

 


副院長 

諸岡 浩明

 

救急医療に対応できる医師になりたいと思って麻酔科を選びました。病院所有の救急車なら、急変時の患者搬送だけでなく、災害時には病院で負傷者を待つばかりでなく現地へ医療スタッフを送るのも容易です。きっとお役に立てると思います。今回のクラウドファンディングへの皆様のご協力をよろしくお願いいたします。

 


看護部長   

坂井 和子

 

これまで当院の救急車は、多くの患者さんを次の医療機関へ繋ぐという大切な役割を担ってきました。職員が付き添って搬送できることで、患者さんやご家族からは「病院の救急車で助かりました。安心できました。」と感謝の言葉を頂戴しております。

今後も地域の皆様へ安心・安全な医療が提供できるよう職員一同努力してまいります。新しい救急車を走らせるため、皆様のあたたかい応援とご支援を賜りますようよろしくお願いいたします。

 

 

税制優遇について

 

当法人は厚生労働大臣から「税額控除」適用法人としての証明を受けております。

それにより、寄付金控除について、「所得控除」方式または「税額控除」方式が選択できます。

 

【ご参考】(個人でのご寄附の場合)

・所得控除方式

 (所得金額ー所得控除額(※1))×税率=税額

  ※1 寄付金額(※2)-2,000円=所得控除額

  ※2 控除を受けられる寄付金額は年間総所得金額等の40%が上限です。

 

・税額控除方式

 税額ー税額控除額(※1)

  ※1 (寄付金額(※2)-2,000円)×40%=税額控除額(所得税額の25%相当額を限度)

  ※2 控除を受けられる寄付金額は年間総所得金額等の40%が上限です。

 

詳細及び法人様からの寄付の場合については、国税庁ホームページ等でご確認ください。

 

 

 

ご留意事項

 

※ 寄付完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトの寄付獲得のPRのために利用させていただく場合があります。

 

・ 本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「支援契約」の中にある「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。


※ 寄付募集終了日までに目標以上の寄付が集まった場合のみ、実行者は寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は11月29日(月)23:00までです。

 

・受領証明書のお名前は、ギフトリターン送付先にご登録いただいたお名前となります。

ご寄附後にアカウント情報を変更した場合でも、ご寄附時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄附時に入力いただいた宛名と住所に寄附金領収書をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。
 

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2022年7月

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