「入院中でも勉強したい」病とたたかう子どもの想いに応える環境整備を

「入院中でも勉強したい」病とたたかう子どもの想いに応える環境整備を
寄付募集終了日までに集まった寄付金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。寄付募集は5月10日(金)午後11:00までです。

寄付総額

3,630,000

NEXT GOAL 6,000,000円 (第一目標金額 3,000,000円)

121%
寄付者
121人
残り
27日

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小児科学教室
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寄付募集終了日までに集まった寄付金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。寄付募集は5月10日(金)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

目標達成のお礼とネクストゴールについて


皆様の心強いご寄付のおかげで、開始から22日で第一目標としていた金額を達成することができました。現時点で107名もの方にご賛同いただき、多くの温かいコメントもいただきました。
ご寄付、応援いただいたすべての方々に、深く感謝申し上げます。

 

保護者の方々の許可を得て、保護者付き添いのもとで撮影しました

 

第一目標の達成で、長期入院をしている子どもたちの「リモートでの教育支援」が実施できる環境を整備することができるようになりました。そして、残り35日間という期間がありますので、600万円を目標金額としてネクストゴールを設定させていただくことにしました。ネクストゴールまでのご寄付については、以下の用途に資金を充てさせていただきます。

 

<資金使途概要>
ネクストゴール 600万円(第一目標+300万円)

 

1.子どもたちの学習スペースの拡充

岡山大学病院内で患者さんが使われる休憩スペースの一角に、個別の学習スペースを設けることを計画しています。大部屋に入院している患者さんや、特に小学校高学年から高校生の患者さんにとって、机に向かって集中して学習できるスペースが確保できることは大変意義があるものと考えます。

 

学習のための個別ブースのイメージ(フリー画像)

 

2.教育資材のさらなる充実

第一目標ですでにパソコン、ヘッドセットを購入させていただいています。これに加えて、より多くの患者さんに使用して頂けるよう複数のタブレット端末を追加で購入し、また、自習で使用できるよう教育関連企業より複数の学習資材を購入する費用に充てさせていただきたいと考えています。

 

私たちは、皆様の思いをしっかりと形とできるよう全力で取り組んでまいります。

より多くの子どもたちに充実した学習環境を届けるために、引き続き、皆様の温かい応援を頂けるようお願いいたします。

 

2024年4月5日 追記
岡山大学病院 小児科科長/副病院長
塚原 宏一

 

入院中でも「勉強」を続けたい。
子どもたちの想いに応えられる病院に。

岡山大学病院小児科は設立以来約130年となり、長い歴史と伝統があります。当小児科は中国四国地域の基幹小児科として、この地域の小児医療を支えてきました。そして、当院では、2012年9月に先進的で総合的な小児医療を目指して「小児医療センター」が設置されました。当センターは内科系・外科系にとどまらずこころの診療まですべての領域で、最適な高度医療を提供しています。

 

当院の「小児医療センター」には、難治性の病気のために長期入院を余儀なくされる子どもがたくさんいます。学校に通えない間、切れ目なく学習を支援するために院内学級(小・中学校)が設置されていますが、支援のための人や物資はきわめて限定的です。また、院内学級のない高校生への教育環境の整備は、小・中学校に比べてさらに遅れています。

 

このような課題を解決するため、私たちは、リモートでの教育支援に挑戦します。具体的には、パソコン、ヘッドセット、モニターとして使用できる電子黒板といった資材を準備し、体調が変動しやすい子どもを援助するスタッフを配置して、元々在籍していた学校や岡山大学教育学部の先生による遠隔教育支援を受けられるようにしたいと考えています。


入院して病気とたたかっている間も、子どもたちが学習を継続できるよう、皆様のお力をいただけないでしょうか。皆様の温かいご寄付をどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

中国四国地域の小児医療を支え続けて約130年

岡山大学病院小児科は設立約130年となり、長い歴史と伝統があります。当小児科はこれまで中国四国地域の基幹小児科として、この地域の小児医療をずっと支えてきました。

 

当院では、2012年9月に先進的で総合的な小児医療を目指して「小児医療センター」が設置されました。当センターは内科系、外科系にとどまらずこころの診療まで、「小児医療の砦」として最適な高度先進医療を提供しています。

 

当院では「小児医療センター」や「周産期母子医療センター」を拠点として、小児医療の全領域が充実しています。中国四国地域の中核的な総合病院と綿密に連携しながら、高度医療の実践とそれに関連する医学研究を行っています。

 

 

長期入院を余儀なくされる子どもたちに勉強の機会を提供

岡山大学病院小児科には、小児がんや重症心疾患など難治性の病気のために長期間入院する子どもが沢山います。当院には院内学級(小・中学校)があり、また複数の保育士さんが勤務しております。医師、看護師のみならず多職種メンバーで、長期入院を余儀なくされる子どもたちに切れ目なく教育面のサポートをすることを目指しております。

 

岡山大学病院の院内学級では、近隣の鹿田小学校と桑田中学校の分校としてそれぞれの学校から教師を派遣していただいています。病室から出られる子どもたちは病棟に併設されている教室まで来て授業を受け、病室から出られない子どもには教師がベッドサイドまで行き個別に授業を行ってくださっています。

 

岡山大学附属病院 院内学級

近年の医学の進歩は著しく、例えば小児がんの子どもたちは、おおむね8割から9割の子の病気が治り、社会に戻っていきます※1

※1:https://ganjoho.jp/public/life_stage/child/patients.html

 

一方で、小児がんの子どもの治療には1年程度の入院が必要なのも事実です。入院中に学業に遅れが生じると、元の生活に戻る際の障壁になるかもしれませんし、病気が治っても学校に馴染めない原因になるかもしれません。

 

入院中に学業に意欲的に取り組むことは、将来のために必要になることはもちろん、何よりも入院中も子どもたちが前向きな気持でいられるための大きな力になります。

 

院内学級の様子
院内学級の様子

 

 

十分な学習の提供と高校生にもしっかりとした教育サポートが必要

一方で、院内学級の利用に際しては、各患者さんが元々在籍していた小学校や中学校から鹿田小学校・桑田中学校への転校が必要であること、また一人の先生がそれぞれ小学校や中学校の複数の学年を担当していることから、教育面のサポートに人的な制限があります。

 

病状によっては病室から出られない子どももいるため、一人ひとりに対して十分なサポートができていないことに、私たちはもどかしさを感じています。

 

加えて、日本では、院内学級の設置は義務教育である小・中学校のみが対象となるのが一般的です。そのため、高校生の教育に関しては各病院の取り組みに依存することがほとんどです。また、その患者さんが元々在籍していた高校との個別交渉になるため、高校生に対する教育環境の整備は小・中学校に比べてかなり遅れているのが現状です。

 

現在、高校生の患者さんは小児科だけでなく整形外科、脳神経外科、心臓血管外科など複数の診療科(別々の病棟)に入院されていますが、岡山大学病院としての学習支援体制は十分ではないのが現状です。

 

 

 

病院にいても「遠隔教育」で勉強を継続することができるように

当院における教育面のサポートに対する課題を解決するべく、「リモートでの教育支援」が実施できる環境を整備するためにプロジェクトを立ち上げました。本プロジェクトでは、リモートでの教育支援に必要なパソコン、ヘッドセット、モニターとして使用できる電子黒板といった物品の購入し、体調の変動の予想される患児たちをサポートする人員を配備し、「遠隔授業」「遠隔教育」の実現を可能にします。

 

購入予定の電子黒板イメージ(提供:アイリスオーヤマ様
双方向的な遠隔教育(提供:アイリスオーヤマ様

 

義務教育の小・中学生においては、院内学級に加えて、岡山大学教育学部のメンバーによる遠隔学習支援、また義務教育外の高校生においても、元々在籍していた高校との遠隔授業や岡山大学教育学部のメンバーによる遠隔教育を行うことで、教育環境を大幅に充実させることができると考えています。

 

総合大学である岡山大学の特徴を活かし、現在大学の教育学部・吉利宗久教授とその教室メンバーにご協力を頂くことを計画しています。これらの取り組みにより、一人ひとりの子どもたちに合わせた学習進度や分野に特化して学習サポートを行うことができます。

 

 

 

プロジェクト概要と寄付金の使途

運営主体

岡山大学病院小児科

 

プロジェクト概要

入院している小中高生が「遠隔学習支援」で学べる環境を構築する

 

寄付金の使途(内訳概算)

●第一目標金額:300万円でできること

遠隔教育に必要なパソコン、ヘッドセット、モニターとして使用できる電子黒板といった物品の購入、体調の変動の予想される患児たちをサポートする人員の配備

 

本プロジェクトの実施期間(予定)

2024年8月 備品の購入 

2024年9月 遠隔教育などの学習支援の開始 

※プロジェクトの進捗状況次第では、スケジュールが前後する可能性がございます。

 

子どもの入院患者様の教育環境が、より良いものになることを目指して

岡山大学病院において本プロジェクトを実現させることで、長期入院を余儀なくされる子どもたちが学習を切れ目なく継続することで、前向きに治療に取り組むことができ、病気が治ったあともスムーズに社会復帰ができるようにしていきたいと考えています。


しかしながら、現行の医療保険制度は診察・検査・処置・手術・投薬といった医療関連費用のみをカバーするもので、入院している小中高生の学習環境整備などは対象外です。

 

日本全国で1年間に新たにがんになる人数は100万人を超えておりますが、このうち16歳未満の小児がんは2,000人ほどです※2。子どもの難病の多くが希少な病であるため、十分に支援が行き届いていない傾向にあります。医療機関の自助努力だけではなく、多くの方々とこの課題を共有し、賛同いただくこと、ご寄付いただくことは、希少かつ重篤な病気と戦っている子どもたちやそのご家族にとって大きな力になると信じております。

※2:https://ganjoho.jp/public/life_stage/child/patients.html

 

また、本プロジェクトでは、教育関連企業との連携も目指し交渉中です。こういった取り組みが相乗効果をもたらし、当院における小学生以降のすべての年代の子どもの入院患者様の教育環境が、より良いものになることを目指しております。また、日本には病気やケガを理由に長期欠席している子どもは全国に37,000人以上※3いるとされておりますので、本プロジェクト成功の次なる展望として、岡山大学にとどまらずより大きな範囲に発展させることを考えております。行政(市・県教育委員会等)と協力することで、教育環境の充実をより当院にとどまらずより広い範囲で実現することを目指しています。

※3:学校基本調査より https://www.e-stat.go.jp/stat-search/database?page=1&toukei=00400001

 

子どもたちが未来に希望を持って、病気とたたかうことができるように。

皆様からの温かいご寄付をどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

実行メンバー紹介

塚原 宏一
岡山大学病院 小児科科長 副病院長

 昨年4月、「こども家庭庁」が発足しました。伊原木知事も子ども施策に全力で取り組むと強い思いを述べられ、「教育」を重点課題として掲げてくれています。岡山大学病院「小児医療センター」も、子どもの最善の利益を中心にすえた診療と子育て支援に真摯に取り組んでいます。私もすべての子どもが大切にされ、平等に教育を受けられる社会の実現に貢献したいと思っています。皆さまとともに、このチャレンジを成功させたいです。

 

石田 悠志
岡山大学病院 小児血液腫瘍科 病院講師

小児がんを専門としている小児科医です。小児がんは多くの場合治る病気になりましたが、一方で1年近く入院していただくことも多くあります。彼ら・彼女らは日々勇敢に病気に立ち向かっておりますが、入院していない子どもたちと同じだけの学習環境を提供できておりません。多くの方に現状を知って頂き、そしてご寄付いただけますと幸甚です。

 

宮地 恵子
岡山大学病院 小児病棟 看護師長 

 

治療のための点滴を押しながら院内学級に通い、友達ができ、「学校行ってきまーす」「帰りました。」「今日は算数頑張ったよ」と笑顔で話してくれる子ども達がいます。その中で、治療の影響で院内学級に通えず一人で勉強している子ども達もいます。すべての子ども達に学習環境が整い学びつづけられることで、子ども達の将来の可能性を広がることを願っています。皆様のご寄付をお願いいたします。

 

遠藤 佳央 / 辻 仁美 / 川口 由香
岡山大学病院 小児病棟 保育士

院内学級においては、先生に教えてもらいながら学習できる安心感はもちろんのこと、仲間と共に学び、遊び、他愛のない話をして笑い合い、お互いの病気や治療の話をするなど、同じような経験をしているからこそ理解し合えることがあると感じています。高校生が、長期入院をすることによって将来への不安を膨らませ、社会から孤立してしまうことのないように、学習環境、同世代の交流ができるような環境を整えたいと願っています。未来ある子どもたちを、学習の面からもサポートできる環境づくりの第一歩を踏み出すために、皆さまのご寄付をどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

応援コメント

前田 嘉信
岡山大学病院 血液・腫瘍内科科長 病院長

岡山大学病院は、「小児医療センター」を設置し、中国四国地域の基幹施設として多くの子ども達に最適な高度医療を提供しています。子ども達の中には、長期に入院する場合もありますが、現状の教育環境は十分とは言えません。すべての人に質の高い学びの機会を届けるためにぜひ、お力をお貸しください。 

 

笠原 真悟
岡山大学病院 心臓血管外科科長 小児救命救急センター長

我々のもとには、日本全国や海外からも多くの重症心疾患の子どもたちが紹介されてきます。長期間の入院にも関わらず、日々戦い続ける子供たちの未来を豊かにする教育を中断することはできません。一人でも多くの「リトルファイター」たちがいつまでも輝く人生を送るために、我々も病と戦う子供の想いに応える環境整備の充実を応援いたします。皆様のご寄付をどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

入院患者さまのご家族より

院内学級や先生の励ましがなければ、勉強はできていなかったと思います。また、以前病院のイベントでVR体験をさせていただきましたが、それがものすごく良かったようです。入院中の子ども達が、新しいオンラインのシステムを使って、楽しみながら勉強ができたら良いなと思います。

 

 

税制上の優遇措置について

本学へのご寄付は、寄付者が個人の場合、所得税法上の寄付金控除の対象となり、確定申告を行うことにより、税制上の優遇措置を受けることができます。

 

寄付金領収書の発行日とお手元に郵送される予定月

寄付金領収書の発送は2024年(令和6年)9月頃を予定しています。
寄付金領収書に記載される寄付日は、入金日の2024年(令和6年)7月10日頃の日付になります。


寄付者がご住所の管轄税務署で寄付金控除を行う際の時期は、2025年(令和7年)の確定申告でのお手続きとなります。予めご了承くださいますようお願い申し上げます。

 

個人からのご寄付の場合

所得税の控除

寄附された年の所得金額から控除を受けることができます。

※総所得額の 40%を限度として、「寄付金額-2,000 円」の金額が所得税から控除されます。

 

住民税の控除

お住いの自治体が条例で本学を寄付金税額控除の対象と指定している場合、確定申告を行うことにより、翌年の住民税から控除を受けることができます。所得税の確定申告を行わず、住民税の寄附金税額控除だけを受けようとする場合は、お住いの市区町村に申告してください。
※総所得額の30%を限度として、「寄付金額-2,000 円」の金額が住民税から控除されます。
(県民税4%、市民税6%を乗じた額。双方から指定されている場合は10%を乗じた額。)

 

優遇措置を受けるための手続き等について

国立大学法人岡山大学が発行した「寄付金領収書」を添えて、所轄税務署で確定申告手続きをしてください。確定申告を行わず、住民税の寄付金税額控除だけを受けようとする場合は、住所地の市区町村に寄付金領収書を添えて申告してください。

 

法人からのご寄付の場合

法人税法第37条第3項第2項により、全額損金算入が認められております。

 

免責事項等

▽プロジェクトページ上に掲載している画像はご本人・ご家族の掲載許諾を得て掲載しています。

▽ご寄付の前に、利用規約を必ずご一読ください。

▽ご寄付確定後(クラウドファンディング達成後)の返金やキャンセルは、ご対応致しかねますので、何卒ご了承ください。

▽寄付金領収書の名義・発送先は、原則としてご寄付時に入力したお届け先の宛名と住所となります。ご寄付確定後(クラウドファンディング達成後)は、ご寄付時にご回答いただく寄付方法・住所・宛名・電話番号・質問項目等への回答内容はご寄付確定後、変更できませんのでご注意ください。達成後は個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄付時に入力いただいた宛名と住所に寄付金領収書をお送りさせていただくことになりますのでお間違いのないようご注意ください。(クラウドファンディング達成前の変更方法はこちらをご覧ください。)

▽ご寄付完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合がございます。あらかじめご承知おきください。

▽ご寄付に関するご質問はこちらをご覧ください。

 

ギフトについてのご留意事項

※本プロジェクトのギフトのうち、【お名前掲載】に関するギフトの条件詳細については、こちらのページの「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

 
プロジェクト実行責任者:
塚原宏一(岡山大学 小児医科学 教授)
プロジェクト実施完了日:
2024年9月10日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

岡山大学病院小児科病棟における、遠隔教育に必要なパソコン、ヘッドセット、モニターとして使用できる電子黒板といった物品の購入、遠隔授業・遠隔教育の際に体調の変動の予想される患児たちをサポートする人員の配備に使用します。

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ギフト

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【個人向け】5,000円|寄付コース

・岡山大学小児科からのお礼状(PDFファイルをDMにて送付)
・活動報告レポート(PDFファイルをDMにて送付予定)
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寄付者
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