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子どもの命を守り、未来を守りたい!防災啓発アニメの制作にご支援を。

子どもの命を守り、未来を守りたい!防災啓発アニメの制作にご支援を。

寄付総額

1,641,170

目標金額 1,500,000円

寄付者
120人
募集終了日
2021年9月30日
プロジェクトは成立しました!
4人がお気に入りしています

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プロジェクト本文

災害から子どもの命を守り、未来を守るために。

 

はじめまして。認定NPO法人日本災害救援ボランティアネットワークです。

 

当団体は、阪神・淡路大震災をきっかけに発足。被災者を救援するため、兵庫県西宮市に全国から集まったボランティアで1995年2月に立ち上げた【西宮ボランティアネットワーク】(NVN)を前進団体とし、1996年1月に「【日本災害救援ボランティアネットワーク】(NVNAD)と名称を改めました。

 

その後26年間、さまざまな災害に関する支援活動を継続してきました。

 

現在、災害が頻発し、いつ自分が被災するかもしれない状況のなか、防災への関心は年々高くなってきています。しかしそのなかでも、さまざまな状況の方たち(高齢者や障がいをもった方々や子ども、日本語が苦手な外国人など)に対する対応は、残念ながら抜け落ちていると感じる場面が多々あります。

 

 

今回、私たちは、災害において取り残される人たちの支えになりたいという理由から、命を救うための啓発活動により一層取り組んでいくにあたり、「防災アニメ」を制作するプロジェクトを立ち上げることにしました。

 

まず、第一弾として、特に乳幼児期の子どもの命を救うための啓発に力を入れるべく、乳幼児を持つ保護者や周囲の大人と、0歳から5歳程度の幼児を対象とした「防災アニメ」を制作します。

 

乳幼児期の子どもは、自分で災害に対応できる力をほとんど持ち合わせていません。

 

災害が起こってしまった場合、親や周りの大人たちはどのように子どもと接し、どのようにして一緒に避難すればよいかを学べるアニメを、YouTube配信や親子防災講座など、さまざまな啓発活動の場で観ていただくことで、災害で悲しむ方が一人でも少なくなるような社会づくりの一助となればと考えています。

 

そして、皆様とともに、当団体がこれまで培ってきた経験を新たな形で多くの方に届けていきたいと考え、クラウドファンディングを通して「防災アニメ」制作プロジェクトに挑戦することにいたしました。皆様のご寄付を何卒よろしくお願いいたします。

 

 

災害時における乳幼児へのケア

 

当団体は、被災者の方々の気持ちに寄り添った、細やかで継続的な支援を大切に活動しています。

 

そのなかで、支援が抜け落ちてしまっている地域や、災害が起こったとき配慮されにくい方たちへの支援が重要であることを常々感じています。その一つが、災害時における子どもに対する取り組みです。

 

災害や避難の情報一つをとっても、大人が理解できることを前提にしており、子どもには分かりにくい場合が多いです。

 

例1)

災害の警戒レベルの紹介:専門用語や文字が多すぎて子どもには分かりにくい。

 

例2)

住んでいる地域のハザードマップ:操作が複雑で子どもには扱いづらい

(画像はイメージです)

 

また、乳幼児は、災害時の混乱状況を十分に理解できません。そのことが成長した後に影響を及ぼすことも考えられています。感情を言葉で説明できず何かわからないストレスを感じている場合、成長したときに出てくるともいわれ、不登校などもそのことが一因とも言われています。*

 

命を守ることと同時に、災害を理解しがたい乳幼児の状態を少しでも理解し、大人がその不安を取り除けるようになることが非常に大切であると考え、私たちは今回の「防災アニメ」の対象を、乳幼児を持つ保護者や周囲の大人と、0歳から5歳程度の幼児にいたしました。

 

*参考元:平成24年度 非常災害時の子どもの心のケアに関する調査報告書(文部科学省)

 

 米山 清美

日本災害救援ボランティアネットワーク  理事

 

阪神・淡路大震災から26年、私は阪神高速道路が倒壊した近くの自宅で被災し、現在も同じ場所に居住しています。被災当時は救助や避難所の運営補助などにあたりましたが、当時小学3年生だった娘が混乱のなかで「うつ状態」になりかけ、周囲のサポートで事なきを得たものの、非常時における子どものストレス軽減を考えるきっかけとなりました。

 

元幼稚園教諭で、今も保育者として乳幼児の保育や保護者にも関わっていることから、自分の気持ちを伝えにくい乳幼児の防災に重点を置き、乳幼児親子のための防災講座を企画し実践しています。

 

災害が起きた時、乳幼児は庇護しないと助かりません。そのため、大人が子どもに関する正確な知識を持ち、確実に助ける対応をするべきです。

 

非常時に、乳幼児自身は状況判断ができません。わけも分からずポカンとし、その次には泣き叫ぶこともするでしょう。

 

そんな時、わが子の対処方法を知っていますか?なだめ方を知っていますか?ママは知っていてもパパは?日ごろからわが子のことを、その成長なども含めて知っておくことが大切です。

 

そして、緊急時に子どもを抱えて逃げる場合、子どもを抱っこするか、おんぶするか、皆様ならどちらを選ぶでしょうか?

 

多くが、子どもを自分の前に抱っこすることを選びます。しかし、この選択は時には危険な選択になります。

 

人間の本能で転んだ際は自分を守る行動をとりやすく、抱っこしていた子どもを離してしまう恐れがあります。また抱っこひもで自分の前に子どもを抱っこした場合、両手は使えても、階段を降りる際などは特に足元が確認できず転びやすくなり危険です。

 

ですから、緊急時には必ずおんぶ紐(ひも状のものならストールなど何でもよい)で子どもをおんぶし避難をする方が安全で、子どもも背中のぬくもりを感じ、非常時にパニックになった時もなだめることができます。

 

このようなことは保護者自身はもとより、子どもとは関わりがないと思っている大人にとっては尚更わからないと思います。でも、子どものことを知り、非常時には身近な子どもたちを助けてほしいと願っています。


 

理解しやすく、さまざまな場面で活用できる防災アニメを

 

乳幼児の災害に関しての課題や避難方法などは、言葉で伝えるだけではなかなか難しいものがあります。その理解を進めるためのツールとして「防災アニメ」が効果的だと、私たちは考えました。

 

ただ、アニメだからといって子どもに媚びたものではなく、大人にとってもわかりやすく、腑に落ちるものにしていきたいと思っています。今回は誰もが知っている昔話の中から「桃太郎」を選び、その話の中に防災の要素を入れ、無理なく理解できるよう内容にします。

 

  防災アニメ主人公「桃太郎」

 キャラクターイメージ  

※制作段階のため、デザインが変更になる場合があります。

 

「防災アニメ」は巷に数多くありますが、幼児向けのものでも「助かるために~しましょう」「~してはいけません」と指示として伝える事例が多く見受けられます。そのようなものではなく、ストーリーを通して、子どもたちが自然に理解できるようなアニメにしたいと思います。

 

アニメは毎月のように各地で実施している乳幼児親子防災講座で使用し、それをきっかけに、子どもを確実に助けるためにはどうすればよいかを考えていきたいと思っています

 

左:岩手県野田村の保育所で(H23年4月)

右:神戸市の児童館での乳幼児親子防災講座(R3年2月)

 

 

プロジェクト内容・ご支援金の使いみち

 

今回は、皆様からいただいたご寄付で、「水害」と「地震」をテーマにした防災アニメを3話制作予定です。

 

制作する「防災アニメ」の骨子は、災害が起きた際、乳幼児に対して大人がとるべき対応と、幼児が自分自身で考えて命を守るために取ってほしい行動です。

 

 ー 防災アニメ 概要 ー

 

・アニメのキャラクターが災害時に正しい初動をすることで、その理解を深めます。たとえば、地震の時にはまず、頭を守ることが大事で、その次に屋外の安全な場所に避難します。

 

・地震や水害時の具体的な避難の仕方を学びます。アニメのキャラクターが正しい避難をする様子を見ながら、無理なく理解できます。

 

・避難するときの具体的なスキルを学びます。特に子どもをおんぶして逃げる場面を通して、避難時には背中におんぶすることの有効性やその仕方を学びます。

 

 ・「非常時」を考えるには「平常時」が大事だということを学びます。アニメのキャラクターの生活の場面で、そのことを学びます。

 

・ ・ ・

 

● 目標金額  150万円

 資金使途:防災アニメの制作費に充てさせていただきます。

 

● 制作内容

 「水害」と「地震」をテーマに2分半程度のアニメを3話、制作します。

 

● スケジュール

 2022年1月末までに完成予定です。

※認定NPO法人日本災害救援ボランティアネットワークが、2022年1月末までに「防災アニメ」を3本制作したことを以って、プロジェクトを実施完了といたします。

 

本クラウドファンディングはAll or Nothing形式です。目標金額の150万円に達しない場合は、皆様に全額ご返金いたします。クラウドファンディングに達成しなければ、防災アニメ制作には取り掛かることができません。

 

今後起きうる災害に立ち向かえる人になってもらうきっかけづくりとして、私達が新たに取り組む「防災アニメ」の制作に、皆様のお力添えをどうかよろしくお願い申し上げます。

 

 

防災アニメの活用方法

 

完成した防災アニメについてはYouTubeで配信する以外にも、下記のようなさまざまな場での啓発に活用していまいります。

 

幼稚園・保育園での活用:

子どもに見せるだけでなく、PTAなどの保護者たちにも活用してもらいます。また自治体にもアピールし、活用の幅を広げていきます。

 

乳幼児親子防災講座での活用:

防災講座の導入として活用し、より効果的な学びを得られる講座にします。

 

自治会や町内会での防災講座や防災訓練などでの活用:

さまざまな世代の人たちが参加する行事のなかで活用します。

 

このほか、当団体が繋がっている県内外の子育て支援団体、被災地の保育園や子育て支援者にアピールし、防災アニメを切り口にした啓発活動を広げていきます。理事の米山は、全国組織の日本冒険遊び場づくり協会の運営委員や災害対策委員をしているので、そこにアピールし、全国的な働きかけが可能です。

 

Dクラブの活動風景(D=ディザスターの略)

地元の小学生たちと防災について楽しく学ぶ活動

 

 

今後のビジョン

 

今回、対象を乳幼児とその保護者に特化したアニメを制作するのは、そこに着目する団体や機関がいまだに多いとは言えないからで、我々は20年以上の活動からその抜け落ちている現状を今こそ打開しようと思っています。

 

そのためには今回作る3話だけではなく、ほかの昔話も使ってさまざまな災害対策に対応したアニメや、より子どものための子ども目線のアニメなどが作れたらと思っています。

 

「アニメーション」というわかりやすいツールを使って「誰もがわかる防災」「誰もが助かる防災」を目指します。

 

今回の企画の出発点が「誰もが助かる社会」です。災害は特別なものでなく、現実に頻発しています。もはや、「非日常」のことではなく「日常」から見直していくべきと言えますが、「災害時の子ども支援という言葉があるんですね」と言う福祉関係者につい最近も出会いました。まだまだ子どものことは後回し、「見逃されがち」なのです。

 

乳幼児の防災は、地域の未来のためにもぜひ大人に考えてほしい課題なので、このアニメをきっかけにして、子どもの気持ちに寄り添える社会を目指したいと思います。

 

より多くの子どもたちを救うために、そしてより確かな私たちの未来を築くために、皆様のご寄付をいただけますようどうかよろしくお願いいたします。

 

 

 

理事長よりご挨拶

 

 渥美 公秀

認定NPO法人日本災害救援ボランティアネットワーク  理事長/大阪大学大学院人間科学研究科教授

 

災害に遭われた皆様に心からお見舞い申し上げます。現在は、災害多発時代とも呼ばれ、連日どこかで、しかも、これまでに体験したことのないような災害が起こっています。そこへ新型コロナウイルス感染症の蔓延によって、なかなか現地に駆けつけて被災された方々の傍に行くことが難しくなったままです。

 

被災地に駆けつけられない時だからこそ、いま一度26年にわたる活動をじっくりと見直してまいりました。そして、やはり、私たちは、「誰もが助かる社会」に向けて、私たちにできることを、できる範囲で行っていきたいと確認しました。

 

「誰もが」というのは、文字通り誰もがということで、年齢、身体・こころの個性、ライフステージ、国籍や置かれた状況など多様なありとあらゆる方々が、誰一人取り残されることがないということです。また、「助かる社会」というのは、“私は助ける側、あなたは助けられる側”などと役割を固定せずに、お互いが臨機応変に助け助けられる関係を作っていくような社会です。

 

とはいえ、私たちのような小さな市民団体がすべてを進めることはできません。そこで、得意分野の1つから改めて始めて行くことにしました。米山理事が語っていますが、災害時の子どもたちは見逃されがちです。また、災害に備えて、子育て中の皆さんは不安をお持ちの場合が多いと思います。

 

どうすれば、お子さんたちと一緒に災害のことを考えていく機会がもてるか、抵抗なく、できれば楽しく・・・そう考える中で、私たちらしいアニメを制作してみたいと強く思うようになりました。このアニメを通して、子どもたちから、子育て中の皆様から、「誰もが助かる社会」へと一緒に一歩を進めることができればと願っております。アニメいいよねと感じてくださる皆様からご支援を頂けますようお願い申し上げます。

 

最後になりましたが、初めてのクラウドファンディングを始めるにあたり、準備段階から細やかにサポートくださいました皆様にこの場を借りて感謝申し上げます。

 

 

税制上の優遇措置について

 

認定NPO法人 日本災害救援ボランティアネットワークは、2014年6月19日に、所轄庁の兵庫県からから「認定NPO法人」として認定されました。皆様からの寄付金は、寄付金控除の対象になります。


■税制優遇について
1. 個人の場合
確定申告により税額控除あるいは所得控除のいずれかの寄付金控除が受けられます。


(税額控除を選択した場合)
① 所得税控除は、寄付金が2,000円を超える額の40%が所得税から直接控除する方法。ただし、寄付金の額の合計額は、総所得金額の40%、税額控除額は所得税額の25%相当額が限度です。
② 住民税控除は、寄付金が2,000円を超える額の10%(都道府県4%、市区町村6%)が住民税から直接控除されます。ただし、住民税控除は、各都道府県、各市区町村によって異なります。住所地の自治体にお問い合わせください。
③(計算例)給与収入300万円で1万円を寄付した場合
    所得税 (10,000円−2,000円)×40% = 3,200円
    住民税 (10,000円-2,000円)×10% = 800円 


(所得控除を選択した場合)
①所得から寄付金を控除した後に税率を掛る方法
   寄付金の内2,000円を超える額が「所得」から、控除されます。

 

※個人の収入や控除内容によって異なりますので、最寄りの税務署にお問い合わせください。


2. 法人の場合
一般寄付金の損金算入限度額とは別に、特別損金算入限度額の範囲内で、損金として算入することができます。


3. 相続や遺言による財産の場合
相続による財産 - 認定NPO法人への寄付 = 課税対象財産

 

※詳しくは最寄りの税務署にお問い合わせください。


■寄付金受領証明書について
寄付金控除等、税の優遇措置を受けるためには、日本災害救援ボランティアネットワークが発行する寄付金受領証明書が必要です。

 

寄付金受領証明書は、2022年1月中に1年分をまとめてお送りします。今回のクラウドファンディングのみの寄付者の皆様にも、2022年1月中にお送り致します。

 

※寄付金受領証明書の名義・発送先は、ご寄付時に入力いただいたお届け先の宛名と住所となります。

 

 


 その他 プロジェクトに関するご留意事項

 

・支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

 

・ リターンにつきましては、プロジェクト達成後は、既にご支援いただいたコースから別のコースに変更することはできませんので、ご了承ください。

 

・ 支援時に回答いただく質問項目への回答は支援確定後、変更できません。

 

・ 本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関する条件の詳細については、こちらから「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」の項目をご確認ください。

 

・ ご支援に関するご質問は、こちらをご覧ください。

プロフィール

認定NPO法人日本災害救援ボランティアネットワーク

認定NPO法人日本災害救援ボランティアネットワーク

日本災害救援ボランティアネットワークは、1995年阪神・淡路大震災に見舞われた兵庫県西宮市に、全国から駆けつけてくださったボランティアによって結成された「西宮ボランティアネットワーク」が母体となり、翌年、日本災害救援ボランティアネットワークと組織名を変更しました。1999年、全国の皆様から助けて頂いたことの恩返しを続けていくことを使命とする特定非営利活動法人日本災害救援ボランティアネットワーク(Nippon Volunteer Network Active in Disaster: NVNAD)として法人格を取得しました。以来、国内外の災害救援、復興支援、地域防災を進める災害NPOとして、西宮市を拠点に活動を続けて参りました。どうか今後とも、私たちNVNADをよろしくお願い申し上げます。 以下がホームページになります↓ http://www.nvnad.or.jp/index.html

ギフト

3,000


alt

3,000円ご寄付コース

●お礼のお手紙
●寄付金受領証明書
●ニュースレターにお名前掲載(希望制)

※複数口でのご寄付も可能です。

寄付者
39人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

10,000


alt

1万円ご寄付コース:HPにお名前掲載(希望制)

●お礼のお手紙
●寄付金受領証明書
●ニュースレターにお名前掲載(希望制)
●HPにお名前掲載(希望制)

※複数口でのご寄付も可能です。

寄付者
58人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

30,000


alt

3万円ご寄付コース:YouTubeにお名前掲載(希望制)

●お礼のお手紙
●寄付金受領証明書
●ニュースレターにお名前掲載(希望制)
●HPにお名前掲載(希望制)
●完成した「防災アニメ」のYouTube概要欄にお名前掲載(希望制)


※複数口でのご寄付も可能です。

寄付者
14人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

50,000


alt

5万円ご寄付コース:YouTubeにお名前掲載(希望制)

●お礼のお手紙
●寄付金受領証明書
●ニュースレターにお名前掲載(希望制)
●HPにお名前掲載(希望制)
●完成した「防災アニメ」のYouTube概要欄にお名前掲載(希望制)


※複数口でのご寄付も可能です。

寄付者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

100,000


alt

10万円ご寄付コース:企業・団体ロゴを掲載(希望制)

●お礼のお手紙
●寄付金受領証明書
●ニュースレターにお名前掲載(希望制)
●HPにお名前掲載(企業や団体ロゴも可・希望制)
●完成した「防災アニメ」のYouTube概要欄にお名前掲載(希望制)


※複数口でのご寄付も可能です。
※ロゴ掲載のご希望に関しては、クラウドファンディング終了後にメールでお尋ねいたします。

寄付者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

300,000


alt

30万円ご寄付コース:エンドロールに企業・団体ロゴを掲載(希望制)

●お礼のお手紙
●寄付金受領証明書
●ニュースレターにお名前掲載(希望制)
●HPにお名前掲載(企業や団体ロゴも可・希望制)
●完成した「防災アニメ」のYouTube概要欄にお名前掲載(希望制)
●完成した「防災アニメ」のエンドロールに企業・団体のロゴ掲載(希望制)

※複数口でのご寄付も可能です。
※ロゴ掲載のご希望に関しては、クラウドファンディング終了後にメールでお尋ねいたします。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

5,170


alt

にしのみや遊び場つくろう会様のご支援入金口

こちらは「にしのみや遊び場つくろう会」様からのご支援を入金する専用のコースです。

寄付者
1人
在庫数
予定数終了
発送完了予定月
2022年1月

プロフィール

日本災害救援ボランティアネットワークは、1995年阪神・淡路大震災に見舞われた兵庫県西宮市に、全国から駆けつけてくださったボランティアによって結成された「西宮ボランティアネットワーク」が母体となり、翌年、日本災害救援ボランティアネットワークと組織名を変更しました。1999年、全国の皆様から助けて頂いたことの恩返しを続けていくことを使命とする特定非営利活動法人日本災害救援ボランティアネットワーク(Nippon Volunteer Network Active in Disaster: NVNAD)として法人格を取得しました。以来、国内外の災害救援、復興支援、地域防災を進める災害NPOとして、西宮市を拠点に活動を続けて参りました。どうか今後とも、私たちNVNADをよろしくお願い申し上げます。 以下がホームページになります↓ http://www.nvnad.or.jp/index.html

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