11月2日のオープンを迎える「ヤンバル森のおもちゃ美術館」を支える強力なサポーターが登場しそうです! 写真の皆さんは地元の放課後保育「学童クラブ」の指導者の方々です。保育経験も豊かで、何といっても地元の子どもは、皆、この方々のお世話になっている! アダンやマーニーなどの葉っぱでおもちゃを創る達人、木っ端でブローチを作るマイスター、そして、村の伝統行事に詳しい方など、国頭村には人的資源が満載です。 一口館長も、目標寄付額の80%をとうとう超えました。 グランドオープンに向けて、ラストスパートです。

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