初めまして!ツナギレンジャー3人目クロレンジャーの中内晴香です。

 

 

私は高知県出身、高知大学人文学部社会経済学科2回生です。

 

今回【高知の荒地でシャクヤクを600本咲かせ、限界集落を憩い集落に】の資金調達に挑戦させていただいているきっかけを話させていただきたいと思います。

 

私は2014年3月から9月までの半年間、神奈川県横浜市の印刷会社でインターンシップをさせていただいておりました。

そこでは印刷を通じて社会を変えるという思いをもち、新しい横浜のおくすり手帳の開発をしました。その際おくすり手帳が多くの人に大切な手帳であるということを知っていただきたい、プロジェクトを継続していきたいという思いから、クラウドファンディングでの資金調達に挑戦しました。

 

 

そして、今回初めて【限界集落】という言葉が生まれた高知県大豊町で先生の繋がりからシャクヤクの会の方々に出会いました。
高知県に20年間住んでいましたが、限界集落という地域に行ったことがなく、沈んだ地域なのではないかというイメージを私はもっていました。


しかしそのイメージは一瞬でなくなり、目の前に広大な景色・澄んだ空気・自然を全身で感じる事が出来る地域。
そして、元気に大豊町ようね地区盛り上げていこうとする住民の方。
私は一瞬で大豊町ようね地区・そこで活動する方のファンになりました。
 

 

また私も一緒に活動していきたい!と強い思いと、1人でも多くの方にこの活動や高知県大豊町ようね地区の素晴らしさを伝えていきたいです。

 

これからの57日間も私たちに出来ることを頑張っていきたいと思いますので応援・ご協力お願いします!

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