大人のひきこもりをサポートするボードゲームを作りたい広めたい
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は7月10日(水)午後11:00までです。

支援総額

404,000

目標金額 1,150,000円

35%
支援者
49人
残り
25日

応援コメント
紫紋 かつ恵
紫紋 かつ恵22時間前ひなさん、遅ればせながら、支援させていただきました。 頑張ってくださいね〜ひなさん、遅ればせながら、支援させていただきました。 頑張ってくださいね〜
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は7月10日(水)午後11:00までです。

    https://readyfor.jp/projects/outreach2024?sns_share_token=
    専用URLを使うと、あなたのシェアによってこのプロジェクトに何人訪れているかを確認できます
  • Facebook
  • X
  • LINE
  • note

プロジェクト本文

 

自己紹介

 

日本に150万人いる彼ら彼女らそして、その家族。
彼らを孤立させないために、あなたにできることをこのゲームで知ってもらいたい!

 

NPO法人社会復帰支援アウトリーチ

  • 理念:「生きててよかった」と思える時を創りだす
  • 2016年  設立
  • 2018年  輝く女性ソーシャルビジネスプランコンテスト愛知2018 愛知県知事賞 受賞
  • これまでに100人以上のひきこもりが社会復帰
  • 親塾ポラリス/ひきこもり解決講座 等開催
  • オンラインおしごと相談、おしごと体験会 等実施

代表紹介
林 日奈(はやし ひな)*NPO法人社会復帰支援アウトリーチ 代表理事*

  • 1964年生まれ 愛知県一宮市在住
  • コーチングインストラクター
  • 電話応対講師
  • TEDxAnjo2018 「ひきこもりの概念を変える」スピーカー
  • 趣味:自転車に乗ること
  • 不登校、ひきこもりを経験する息子の母

 


 

◆2人の息子から得たこと

 

2人の息子の兄は小学校高学年、中学、高校と不登校がちでした。けれど私は仕事に行きたい気持ちが強く、彼の気持ちをまったく考えていませんでした。

 

学校に行きたいのに行けない・・・その苦しさに気づいていませんでした。

 

ある朝、私は自分のことしか考えていなかったことに気づきました。すると、息子の態度が徐々に変化して、苦しい気持ちや不登校に至った原因などを話してくれました。

 

そして弟は大人になってから鬱症状になってひきこもりました。

 

彼は、何度か鬱症状になり、その都度仕事を辞めることになりひきこもっていました。体調もずいぶん良くなってきても、なかなか社会復帰しません。

 

そこで、家でもできる仕事だったらやる?と聞いたら「やる」との答え…

 

これが、現在の活動の原点となっています。

 


◆活動指針

 

親は「自分が変わる」こと。「手出し口出ししない」こと。
そして本人には、今のままでもできる仕事を提供すること。

 

この2つを指針に、活動をしています。

 

 

 

◆社会復帰のノウハウ

 

 

外に出られないなら出なくてもできること

コミュニケーションが苦手なら、ひとりで黙々とやれること

長時間が無理なら短時間の仕事

 

そう、無理をせず頑張らなくても“今のままでもできる仕事”。

これが、ひきこもっている人が求めているものです。

 

求めているものを提供しているだけなので、簡単な話です。

 

オンラインでできるデータ入力、画像制作、イラスト制作、資料の封入作業、単発のイベント補助要員、レース編みなど手芸品の制作、警備員など。

 

無理をせず頑張らなくてもできることをヒアリングして、就職のアドバイスをしたり、在宅でできる仕事を提供してきました。

 

その結果、自分自身で仕事を見つけ、就労した人が100人以上います。

 

 

 

◆多くの協力者

 

多くの企業のご協力で、当団体は成果を出すことができています。

 

仕事をしたいという彼らと、彼らを受け入れてくれる企業のみなさんのおかげです。

 

また、運営をサポートしてくれるボランティアスタッフのみなさんに助けられて運営を続けています。

 

 

 

プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

50歳のひきこもる息子を抱える80歳のお母さんの相談を受けた時のお母さんの言葉

 

「私が死んだら、息子も死ぬと言っている。それでいいと思ってる」

 

この言葉に衝撃を受けました。
 

 

社会復帰していくひきこもりを生み出しながらも、この言葉がずっとひっかかっていました。

 

親が子どもの生きる道を閉ざすなんて・・・

 

でも、それぐらい深く重く、なかなか解決しない問題。


◆ひきこもりとは

様々な要因の結果として社会的参加を回避し、原則的には6ヵ月以上にわたって
概ね家庭にとどまり続けている状態をいう。

 

現在、日本には150万人以上いるといわれています。
 

この問題をどうやったら解決できるのか?私たちは考え続けました。

 

ひきこもりの親御さんたちは、日々に疲れ切っている。

あきらめの気持ちと、誰か助けてくれないかと微かな期待の気持ち・・・

 

高齢の親と50代のひきこもる子。そこには貧困、健康問題、孤立、共倒れなど様々な問題が潜むため

ご家族はもちろん、私たちだけでは解決できない。

 

多くの人の支援が必要だ!

 

専門家だけでなく、地域の人も、他のジャンルの支援者も、ひきこもりを抱える家族を取り巻く多くの人たちの関わりを得ることだ。

 

そこで、ご家族はもちろん、誰でもできるひきこもりへの支援がわかるツールとして、このボードゲームを企画しました。

 

 

◆試作品制作に至るまで

 

そもそもこのゲームは、ゲームを作ろうと思って企画したわけではありません。

 

高齢者の親がひきこもりの子を残して逝く、その不安を解消したいと当初はエンディングノートを企画していました。けれど、エンディングノートを調べていくにつれて、当事者の親が取り組むことの難しさを感じました。

 

楽しく、難しくなく、自分を責められていると感じないで取り組めるには、どうしたらいいのか・・・

 

そこで、ゲーム形式にチャレンジしました。

 

もちろん、ボードゲームを制作するのは初めてです。ルール作り、デザイン、すべてスタッフと模索しながら、1年かけて試作品を作り上げました。

 

◆ひきこもりサポートゲーム“あすイチ”の特徴

 

*スタートからゴールまでを3年間に見立て、その中で取り組むことをマス目に掲載している。

1年目:支援機関や福祉サービスなどとつながる

2年目:地域コミュニティとつながる

3年目:生活スキルを身につける

 

*各マス目に記載している内容は、当NPOが実際に当事者やその家族から見聞きしたことや、

改善につながったアプローチ方法などを記載している。

 

*マス目の内容が改善に効果的なものは、ポイントも多く付与される。

 

*マス目の中には、プレイヤー同士で挨拶をしたり、ストレッチをするなど、

プレイヤー同士のコミュニケーションを図る内容も取り入れている。

 

*ゲーム終了後に獲得ポイントや獲得金額などを記載するシートには、

ひきこもりチェック項目を掲載し、「楽しかった」だけでは終わらない設計をしている。

 

*8050問題の解決のためのゲームのため、高齢者でも楽しめるものである。

 

ゲームの名前である「あすイチ」は“明日への一歩をゲームから始める”というメッセージを込めています。

 

 

 

◆体験した人の声

 

実際に高齢者の方や、小中学生のお子さんとお母さん、税理士、社会保険労務士の方、もちろんひきこもっていた経験のある人にもこのゲームのデモ体験をしてもらいました。

 

中学2年生

とってもおもしろくて、興味深くて、役に立つゲームでした。
友達ともやってみたいです。お金の勉強にもなった!

小学1年生

すごく楽しかったです。いろんなマスで止まっても楽しかったです。


高齢者のみなさん:
助け合わないかんわ(助け合わなきゃダメだね)
楽しかった!
うちは、お金はないけどポイントがあるで助かった。

 

税理士、社労士のみなさん:
マス目の意味を教えてもらって、ひきこもりの支援がわかった。
このゲーム、いろいろ使えそう。

 

ひきこもり経験者:

(マス目に)書いてあることが、「あるある」で親に知ってもらいたいと思った。

 

 

 

プロジェクトの内容

 

ひきこもりサポートゲーム(仮称:あすイチ)の制作と普及

 

・現在は試作段階

 

止まったマス目で相談ポイント、ご近所ポイント、スキルポイントなどが獲得できる。
また、想定されるトラブルなども織り込んである。
ゲーム体験後は、ゲームの内容を元にしたハンドブックで、ひきこもりの支援を知ることができる。

 

高齢者の方にも楽しんでいただきながら、ひきこもりが親亡きあとも生き残るための働きかけがわかる、すごろく形式のゲームです。

 

今回のクラウドファンディングで、私たちは以下の活動を進めるためにみなさんのご協力をお願いしたいです。

 

◉ボードゲームの制作
◉普及を手伝ってくれる人を養成。
◉全国各地に出張して体験会を開催

 

【支援金の使途】

◉ボードゲームの制作 50セット予定:50万円

 ※現在は試作品だが、耐久性のある素材、安全な形状にする。

 ※高齢者でも、わかりやすいデザインにする。

内訳)

 印刷費              20万円

 ゲーム備品            15万円

 デザイン             10万円

 その他(ゲーム説明資料制作等) 5万円

 

◉普及を手伝ってくれる人を養成:65万円

 ファシリテーターはこのゲームの要です。

 ゲーム進行の実践だけでなく、ゲームのマス目に書かれてある項目の意図や

 ひきこもりの心理などもお伝えします。

 ※ファシリテーター講座の開催

 ※カリキュラム、テキスト制作

 ※ひきこもりハンドブックの制作

内訳)

 ファシリテーター講座(会場費、人件費、カリキュラム、テキスト制作含む) 25万円

 高齢者向け体験会の開催(会場費、人件費等)               10万円

 ひきこもりハンドブック制作(デザイン、印刷費含む)           20万円

 広告費(SNS広告、チラシ制作等)                    10万円

 

合計:115万円

 


 

【今後のスケジュール】

2024年7月末 ボードゲーム盤面の内容確定、

       ひきこもりハンドブック ラフ案

       体験会随時開催(ブラッシュアップと最終調整のため)

 

     8月  ボードゲーム制作

       ファシリテーター講座カリキュラム、テキスト制作

       高齢者向け体験会開催(愛知県内中心に開催)

       全国の自治体のひきこもり相談窓口等への広報活動開始

 

     9月  ボードゲーム完成

       ファシリテーター要請講座1期

       ひきこもりハンドブック完成

 

    10月 ファシリテーター養成講座2期 

       体験会開催

 

    11月 ファシリテーター養成講座3期   

 

 

◆なぜクラウドファンディング?

 

このひきこもりサポートゲーム“あすイチ”は、試作品がすでにできています。そして、実際に高齢者の方たちに体験もしてもらっています。

 

「だったら、いいんじゃない?」と思うかもしれません。

 

私たちが試作品を使って体験会をしても、せいぜい1回につき10人程度・・・

 

私たちの手の届く範囲では足りないのです。ひきこもりは全国に150万人いるのです。

 

もっと、多くの人にこのゲームを知ってもらって、誰にでもできるひきこもりのサポートがあることを知ってほしいのです。

 

そして、ひきこもりを抱えたご家族に解決の方法があることを知ってほしいのです。

 

全国にあるひきこもり支援の窓口に使ってほしい。
高齢者の福祉に関わる人に使ってほしい。
成年後見制度や障害年金など、ひきこもりが関わる制度に携わる人に使ってほしい。
自治体の職員さんに、多層な困難を抱えた人たちへのサポートを知るために使ってほしい。

 

 

多くの人にこのゲームを体験することで得られる2つのことを伝えたい
 

1)誰でもできるひきこもりのサポートがわかる
2)親亡きあともひきこもりが生きていくための準備がわかる


そして、ひきこもりを抱えた家族を孤立させないためにこのクラウドファンディングに取り組みます。

 

 

プロジェクトの展望・ビジョン

 

当法人が行っているひきこもりの支援では、親へのアドバイスだけで、ひきこもり本人が社会復帰しています。

 

そのノウハウをこのゲームを通して伝えることで、多くのひきこもりが親亡きあとも地域で生きていくことができ、そして社会復帰の一歩を踏み出す。

 

全国各地にあるひきこもり支援の窓口や、ひきこもりを取り巻く人たち、多くの人を巻き込んで、150万人の彼ら彼女らの明日を変えたいと思っています。

 

・全国各地のひきこもり支援窓口での体験会

・高齢者支援のコミュニティでの体験会

・ファイナンシャルプランナー、社会保険労務士、行政書士など、

 ひきこもりに関わる業種への展開

・ひきこもりを抱える親向けエンディングノートの制作

 

 

◆ご支援のお願い

 

「大人のひきこもり」は困った問題と知りながらも、実際に自分の生活に関わりがないと取り組むことはありません。その実態も知ることもありません。

 

けれど、日本に150万人いる彼ら彼女らそして、その家族。彼らを孤立させないために、あなたにできることをこのゲームで知ってもらいたい!

 

このひきこもりサポートゲーム“あすイチ”をより多くの人に届けるために、ご支援をお願いします!

 

 

プロジェクト実行責任者:
林 日奈(NPO法人社会復帰支援アウトリーチ)
プロジェクト実施完了日:
2024年12月25日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

・ひきこもりサポートゲームの制作 ・ひきこもりサポートハンドブックの制作 ・ひきこもりサポートゲーム ファシリテーター養成講座の実施 ・ゲーム制作 50万円 ・普及 250万円 内訳 ・ゲーム制作  印刷費 20万円  備品  15万円  デザイン 10万円  その他雑費 5万円 ・普及  ファシリテーター養成   150万円(10組)  ハンドブック制作 70万円  SNS等広告費 30万円

あなたのシェアでプロジェクトをさらに応援しよう!

    https://readyfor.jp/projects/outreach2024?sns_share_token=
    専用URLを使うと、あなたのシェアによってこのプロジェクトに何人訪れているかを確認できます
  • Facebook
  • X
  • LINE
  • note

プロフィール

大人のひきこもりをサポートする社会復帰支援アウトリーチ 代表理事の林日奈です。 「今のままでもできる仕事」が彼らの社会復帰の最初の一歩になるとの考えで、 在宅ワークなどを提供している。 また、親御さんへのアドバイス「手出し口出ししない」「自分が変わる」を実践することで、子どもが自立をし、自ら就職していく。 ひきこもる本人たちから、「自分の気持をわかってくれる」との声を多く得ている。 2016年 NPO法人社会復帰支援アウトリーチ設立 2018年 輝く女性 ソーシャルビジネスコンテストあいち2018 愛知県知事賞受賞     TEDx Anjo2018 スピーカー「ひきこもりの概念を変える」登壇 メディア掲載 日本経済新聞、読売新聞など多数 公的支援機関からも、ひきこもりに関するアドバイスを求められる。

あなたのシェアでプロジェクトをさらに応援しよう!

    https://readyfor.jp/projects/outreach2024?sns_share_token=
    専用URLを使うと、あなたのシェアによってこのプロジェクトに何人訪れているかを確認できます
  • Facebook
  • X
  • LINE
  • note

リターン

3,000+システム利用料


お礼のメール

お礼のメール

・ひきこもりサポートゲーム体験会のご報告などをPDFデータでお送りします。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年9月

3,000+システム利用料


当団体HPへのお名前掲載★個人名

当団体HPへのお名前掲載★個人名

当団体のHP(http://outreach-npo.org)に、
ご希望の方のお名前(仮名、ニックネーム)を掲載します。
※個人の名前に限ります。事業所名、法人名、団体名はご遠慮ください。
※2025年8月末まで掲載予定

支援者
13人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年9月

3,000+システム利用料


ありがとうの思いだけお届け(3,000円コース)

ありがとうの思いだけお届け(3,000円コース)

私たちの思いをお届けします。(カタチあるものは送りません)

支援者
11人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年9月

10,000+システム利用料


ひきこもりサポート ハンドブック

ひきこもりサポート ハンドブック

PDFデータでお贈りします。ひきこもりサポートゲームの内容に沿ったハンドブックです。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年10月

10,000+システム利用料


当団体のHPにお名前掲載★法人名、団体名、事業所名

当団体のHPにお名前掲載★法人名、団体名、事業所名

当団体HPにご支援いただいた法人名・団体名・事業所名を掲載いたします。
※2025年8月末まで掲載予定

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年9月

10,000+システム利用料


ひきこもりサポートゲームのハンドブックに連絡先掲載

ひきこもりサポートゲームのハンドブックに連絡先掲載

ひきこもりサポートゲームの内容に沿ったハンドブックに、
法人名(団体名、事業所名)、連絡先(メールアドレス、電話番号、所在地など)を掲載します。
このゲームを体験した人へのPRができます。
2026年3月末制作版まで掲載します。
掲載したハンドブックのPDFデータをお送りします。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年10月

10,000+システム利用料


お礼のメール(1万円コース)

お礼のメール(1万円コース)

・ひきこもりサポートゲーム体験会のご報告などをPDFデータでお送りします。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年9月

10,000+システム利用料


ありがとうの思いだけ(10,000円コース)

ありがとうの思いだけ(10,000円コース)

私たちの思いをお届けします。(カタチあるものは送りません)

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年9月

20,000+システム利用料


ひきこもり支援がわかる動画

ひきこもり支援がわかる動画

全10回の動画の視聴URLを贈ります。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年12月

30,000+システム利用料


お礼のメール(3万円コース)

お礼のメール(3万円コース)

・ひきこもりサポートゲーム体験会のご報告などをPDFデータでお送りします。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年9月

30,000+システム利用料


ありがとうの思いだけ(30,000円コース)

ありがとうの思いだけ(30,000円コース)

私たちの思いをお届けします。(カタチあるものは送りません)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年9月

50,000+システム利用料


ゲーム盤面にロゴマーク掲載

ゲーム盤面にロゴマーク掲載

今回制作するひきこもりサポートゲーム“あすイチ”の盤面にロゴマークを掲載します。
クラウドファンディング終了後、詳細をご連絡いたします。
jpeg、pngデータをご用意ください。
掲載サイズは5cm×5cm以内
配置はご一任ください。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年10月

50,000+システム利用料


ひきこもりハンドブックに広告掲載

ひきこもりハンドブックに広告掲載

ひきこもりハンドブックに広告を掲載できます。
ひきこもりを抱えるご家族や、高齢者などにPRできます。
サイズは95mm×138mm
掲載位置などはご一任ください。
詳細はクラウドファンディング終了後にメールにてお送りします。
掲載したハンドブックのPDFデータをお送りします。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年10月

50,000+システム利用料


お礼のメール(5万円コース)

お礼のメール(5万円コース)

・ひきこもりサポートゲーム体験会のご報告などをPDFデータでお送りします。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年9月

100,000+システム利用料


ひきこもりサポートゲーム体験会

ひきこもりサポートゲーム体験会

体験会をあなたの町で開催します。別途スタッフの交通費が必要です。
開催日時、開催場所については、クラウドファンディング終了後に、詳細をメールにてご連絡いたします。
参加者9名以内:スタッフ2名
参加者10名~18名:スタッフ4名
それ以上の場合はご相談ください。
交通費は愛知県からの交通費を予定してください。
有効期限2025年8月末

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2025年8月

150,000+システム利用料


ひきこもりサポートゲームのファシリテーターになれる

ひきこもりサポートゲームのファシリテーターになれる

ひきこもり支援や高齢者のサポートに関わる方や
税理士さん、行政書士さん、ファイナンシャルプランナーさん
研修講師さんなど向け
・9月、10月、11月の連休で2日連続のファシリテーター講座を受講
 (開催地は愛知県名古屋市内を予定)
・ひきこもりサポートゲーム1式を差し上げます。
注)宿泊と交通手段については、現地集合、各自手配となります。ご相談に応じることもできかねます。
開催日時、開催場所については、クラウドファンディング終了後に、詳細をメールにてご連絡いたします。
※有効期限 2025年8月

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2025年8月

プロフィール

大人のひきこもりをサポートする社会復帰支援アウトリーチ 代表理事の林日奈です。 「今のままでもできる仕事」が彼らの社会復帰の最初の一歩になるとの考えで、 在宅ワークなどを提供している。 また、親御さんへのアドバイス「手出し口出ししない」「自分が変わる」を実践することで、子どもが自立をし、自ら就職していく。 ひきこもる本人たちから、「自分の気持をわかってくれる」との声を多く得ている。 2016年 NPO法人社会復帰支援アウトリーチ設立 2018年 輝く女性 ソーシャルビジネスコンテストあいち2018 愛知県知事賞受賞     TEDx Anjo2018 スピーカー「ひきこもりの概念を変える」登壇 メディア掲載 日本経済新聞、読売新聞など多数 公的支援機関からも、ひきこもりに関するアドバイスを求められる。

あなたにおすすめのプロジェクト

注目のプロジェクト

もっと見る

新着のプロジェクト

もっと見る