READYFOR
クラウドファンディングとははじめるさがす
購入型

Programming Festival 2019

Programming Festival 2019

支援総額

69,000

目標金額 500,000円

支援者
8人
募集終了日
2019年9月30日
募集は終了しました
2お気に入り登録2人がお気に入りしています
このクラウドファンディングは達成しませんでした。支援予約はすべてキャンセルとなります。銀行振込みにより支援を行った方には、当社より返金が行われます。

2お気に入り登録2人がお気に入りしています
2019年10月01日 09:08

ご支援ありがとうございました。

2019年7月1日から本日まで、私たちのプロジェクトにご支援いただきました皆様、心よりお礼申し上げます。

 

今回の挑戦は、残念ながら不成立となってしまいました。

 

Programming Festivalは今年3年目の開催となります。先日作品募集が終わり、全国から111通の作品が届きました。子どもたちの頑張りを本当に感謝しております。今回のプロジェクトが不成立になりましたが、Programming Festivalの開催はこれからも続けます。

 

今回ご支援いただきました皆様に本当に感謝しております。これからも私たちは子どもたちのプログラミング教育を発展できるようがんばります。これからも皆様のご支援、ご指導をどうぞよろしくお願いいたします。

一覧に戻る

リターン

3,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

子どもたちの努力を応援

・御礼メール
・オフィシャルサイトに支援者様のお名前を掲載

注:ご希望によりご支援をいただいた方のお名前をオフィシャルサイトに掲載させていただきます。


*注意事項:このリターンに関する条件の詳細については、リンク先 (https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年11月

5,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

はじめてのプログラミング授業にもすぐに使える『プログラミング教育スタート資料』

・御礼メール
・オフィシャルサイトに支援者様のお名前を掲載
・プログラミング教育に役に立つ『プログラミング教育スタート資料Scratch編』(PDF)


注1:ご希望によりご支援をいただいた方のお名前をオフィシャルサイトに掲載させていただきます。

注2:スタート資料には、Scratch3.0を使ったプログラミング授業の始め方ガイド、教科ごとのすぐに使えるコンテンツが含まれています。


*注意事項:このリターンに関する条件の詳細については、リンク先 (https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年12月

10,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

教科別の活用事例をたっぷり紹介する『プログラミング教育事例集』

・御礼メール
・オフィシャルサイトに支援者様のお名前を掲載
・プログラミング教育に役に立つ『プログラミング教育スタート資料Scratch編』(PDF)
・プログラミング授業にすぐに使える『プログラミング教育事例集』(PDF)


注1:ご希望によりご支援をいただいた方のお名前をオフィシャルサイトに掲載させていただきます。

注2:活用事例集は、教科別にすぐに使える事例が多く掲載されています。またそれぞれの事例ごとに、プログラムの構成や改造方法も丁寧に説明しています。活用すれば、先生のオリジナルコンテンツを制作することもできます。


*注意事項:このリターンに関する条件の詳細については、リンク先 (https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年12月

30,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

Scratchだけではなく、ロボットもやりたい『はじめてのmicro:bit活用手引き』

・御礼メール
・オフィシャルサイトに支援者様のお名前を掲載
・プログラミング敎育に役に立つ『プログラミング教育スタート資料Scratch編』(PDF)
・プログラミング授業にすぐに使える『プログラミング教育事例集』(PDF)
・『はじめてのmicro:bit活用手引き』(PDF)


注1:ご希望によりご支援をいただいた方のお名前をオフィシャルサイトに掲載させていただきます。

注2:はじめてのmicro:bit活用手引きには、いま話題のmicro:bitの基本の使い方から、実践済の体験授業を3つ紹介します。はじめてmicro:bitを使う先生も手軽に実践できます。


*注意事項:このリターンに関する条件の詳細については、リンク先 (https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年12月

プロジェクトの相談をする