龍ケ崎済生会|安心であたたかなお産のため、産科病棟に快適な空間を!

龍ケ崎済生会|安心であたたかなお産のため、産科病棟に快適な空間を!

寄付総額

15,117,000

目標金額 10,000,000円

寄付者
337人
募集終了日
2024年1月31日

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プロジェクト本文

 

第一目標のお礼とネクストゴールに向けて


龍ケ崎済生会病院のクラウドファンディングは、1月17日に第一目標である1,000万円を達成することができました。たくさんのご支援・応援、心より感謝申し上げます。 皆さまから頂いたご寄付はLDR 2室の新設費用に充てさせていただきます。


龍ケ崎市内唯一の出産できる施設として、龍ケ崎市をはじめ近隣地域の皆さまが、より安心で快適に出産できる空間にしていけるよう工夫を重ねてまいります。 本プロジェクトは1月31日まで募集を継続しております。そこで、残りわずかな期間で恐縮ではございます が、ネクストゴール1,300万円へ挑戦させていただくことにいたしました。


 ▼ネクストゴール 1,300万円(第一目標+300万)
資金使途:授乳室とラウンジの工事費用

最終日の1月31日(水)23時まで、引き続き当プロジェクトへのご支援・応援を何卒よろしくお願い申し上げます。

 

2024年1月19日
龍ケ崎済生会病院 院長
海老原 次男

 

 

LDRの導入で、より安心できる出産を。

産科医療を継続し、龍ケ崎に笑顔と元気を届けたい。

 

龍ケ崎済生会病院、院長の海老原 次男です。

 

当院は2001年12月に開院、地域における公的な総合病院として日々邁進しております。

 

このコロナ禍においても新型コロナ感染症患者の県内発生から間もなく、医師会や自治体からの要請を受け、公的病院として発熱外来や専用病棟を設置、新型コロナ感染症患者の受け入れを積極的に行いました。

 

そんな当院は現在、病院機能のさらなる拡充のため、病院の南北に付属棟の増築を行なっています。

 

しかし、既存の建物は開院から20年以上が経過し、設備面で老朽化が目立つようになりました。特に産科病棟は今の時代のニーズにふさわしく、より安心して出産に臨み、生活いただける環境を目指すには、大規模改修が必要な状況となっています。

 

費用のすべてを当院で賄えるのが理想ではあるものの、このコロナ禍ではソフト面・ハード面で相当数の費用がかさんでいることから、今回皆様からのご寄付を賜りたく、プロジェクトを立ち上げました。

 

今回のプロジェクトでは、病棟改修のうち「LDR」の設置工事に対するご寄付を第一目標として掲げています。LDRとは、Labor(陣痛)、Delivery(分娩)、Recovery(回復)の頭文字を取ったもので陣痛から分娩、産後の回復までを行うお部屋です。一見すると入院用の個室と同じですが、部屋の中には自然分娩に必要な機器が完備され、陣痛から分娩後までの時間を快適に過ごせるように配慮されています。 龍ケ崎市内唯一の産婦人科病棟を持つ病院としての責務を果たし、地域の患者さまにより快適にお過ごしいただける病院にしていくため、院内一丸となって取り組む所存です。

 

なお、この改修には「子どもの笑顔が続くまち」を目指す龍ケ崎市をはじめ、近隣の自治体からもご支援をいただけることになっています。出産しやすく・育てやすい環境を地域が一体となり目指していく今回のプロジェクト、ぜひ皆様のお力をお貸しください。あたたかいご寄付をいただけますよう、どうぞよろしくお願いいたします。

 

龍ケ崎済生会病院 院長

海老原 次男

 

 

22年間地域に根ざしてきた中核病院として。

 

龍ケ崎市内では出産ができる唯一の施設(2023年11月時点)として妊娠から出産、産後、その後の小児科での対応まで一気通貫した体制を持つ総合病院です(※図1)

 

産婦人科では「安心と信頼の絆」のスローガンを掲げ、医師や助産師、看護師などをはじめとしたスタッフとともに安全で快適な出産を目指して日々取り組みながら、23年目を迎えることができました。

 

地域の中核病院・総合病院という特性を生かして他の診療科や近隣の施設と連携しながら、持病や妊娠に関連する合併症をお持ちの妊婦さんとそのご家族がより安心して出産を迎えられるように努めております。

 

図1.取手・竜ヶ崎医療圏の分娩取扱施設
出典:茨城県産婦人科医会(2023/12/20確認時点)/地図:国土地理院ウェブサイト

 

 

|龍ケ崎市や近隣地域の出産件数について

 

しかし、龍ケ崎市自体の人口流出の影響も後押しして出産件数は年々右肩下がりとなっています(※図2)

   

図2.龍ケ崎市と龍ケ崎済生会病院の出産件数の推移
出典:『令和4年版統計りゅうがさき』9ページ,2023/10/06時点

 

当院だけを見ても、10年前(2013年)と比較して59%も出産件数が減少しており、市内で出産する方が段々と少なくなっています。このまま出産件数が減り続けると、診療体制維持等の背景から小児科を含む産科医療を継続することが難しくなっていく懸念がございます。  

 

「龍ケ崎市で出産したい」と思っていただくためには、妊娠から出産、産後、その後の小児科での対応まで一気通貫した体制を持つだけでなく、さらに今の時代のニーズに合わせ、より安心、快適に過ごせる施設環境の整備が求められています。

 

しかし、今般の新型コロナウイルス感染症への対応も相まって費用や工事の期間がかかることから、なかなか取り組みを進めることができずにおりました。

 

それでも“妊婦さんやそのご家族にとって、安心して出産できる快適な環境にできないだろうか”という想いや済生会本部からの後押しもあってこの度、クラウドファンディングに挑戦することにしました。

 

 

 

より安心して出産ができる空間を。

 

|当院で「出産してよかった」と思っていただくために

 

これまで当院では、「龍ケ崎済生会病院で出産してよかった」と思っていただくために何ができるのか、産科病棟の医師や助産師、看護師など専任メンバーで構成する特別チームでさまざまな検討を重ねてきました。

 

小さな変化の積み重ねですが、不安と期待を胸に出産される妊婦さんやご家族にとって、少しでも安心と心地よさを感じていただけたらと思い取り組んでいます。

 

これまでに行った取り組みの一部をご紹介

 

|「お祝い膳」を少しでも華やかにして気分を明るく!

提供時のお盆の色を変更して少しおしゃれに。和食のお箸を可愛らしい祝箸にしたり、洋食にナフキンを添えたり…。産後の楽しみの一つである「お祝い膳」を少しでも楽しんでいただけるように、お食事の提供方法に一工夫加えました。

 

 

|授乳指導後そのままお家でも使えるように「授乳クッション」のプレゼント!

チーム内で出産を経験したメンバーからの「産後の授乳指導で使用した授乳クッションをお家でも使えたら、退院後も教わった感覚のまま授乳ができて良いな…」という意見を採用し、授乳クッションのプレゼントを決定。クッション選びにもこだわり、綿の詰め具合でお母さんにぴったりなサイズに調整できる授乳クッションにしました。

 

 

さらに、より快適な空間で安心して出産いただくため、20年以上皆さまと共に歩み、たくさんの命の誕生を支えた施設自体の改修が必要であると考え、産科病棟の大規模改修工事を実施することを決意しました。今回の大規模改修工事では、ラウンジや授乳室、個室の改修を行うほか、時代のニーズに対応するため「LDR」2室の導入を実施したく考えております。

 

 

|妊婦さんの負担や不安を少しでも減らせる空間を

 

今回の大規模改修で新設を検討しているのが「LDR」です。「LDR」とは、「Labor(陣痛)、Delivery(分娩)、Recovery(回復)」の頭文字を取った、陣痛から分娩、産後の回復までを行う個別のお部屋です。

 

通常は子宮口が開いてから、陣痛室から分娩室まで歩いて移動していただくことが多いです。しかし、妊婦さんにとっては身体的にも精神的にも負担が大きくなってしまいます。当院では、陣痛中から分娩室を使用しているため大きな移動は発生しないものの、陣痛中の移動や医療機器に囲まれたお部屋での出産は、不安や緊張を感じてしまうかもしれません。  

 

現在の陣痛室
現在の分娩室

 

「LDR」は2室の新設を予定しています。

 

「LDR室1」は淡い緑、黄緑を基調とした、草原・自然をイメージしたさわやかで落ち着くデザイン。「LDR室2」はラベンダーや淡い紫を基調とした、花をイメージした癒されるエレガントなデザインを想定しております。

 

LDR室のイメージ図①
LDR室のイメージ図②

 

当院は、「安心できる人(家族)と、安心できる空間で過ごすことができる」ということが出産への不安を和らげることに繋がると考えております。出産の立ち会いを希望される方は多くいらっしゃるものの、現在の分娩室では医療者の人数が多いことなども踏まえ、立ち会いは1名のみとさせていただいております。しかし「LDR」であれば、お子さんやご家族などの立ち会いも可能になります。  

 

陣痛が始まってから出産するまでを同じお部屋で完結でき、ご家族と一緒に過ごせることで、出産への不安・緊張が和らぐだけではなく、心地よさを感じていただけたらと思っています。

 

 

 

|理念を体現した、より安心できる空間を提供したい


現在では他地域の病院でも「LDR」の導入が徐々に進んできております。しかし流行に乗るためのプロジェクトではございません。

 

当院は「安心と信頼の絆」というスローガンを掲げております。これは病院スタッフと妊婦さんだけではなく、ご家族との間にもあるものだと思っております。出産を共に迎えることで出産時の不安や緊迫感、喜びを共有できる、そんな空間を提供していきたいです。

 

助産師より 〜陣痛室での思い出〜

 

陣痛で「痛い!」と叫んでいた産婦さん。夫が「がんばれ~」と腰をマッサージ。赤ちゃんが生まれた途端、母は笑顔、夫は嬉し涙、赤ちゃんの元気な泣き声。新たな家族の出発の瞬間に立ち会える分娩室は神の領域です。

 


 

分娩後に初回授乳実施。必死に母の胸にしがみつき、大きな口を開ける赤ちゃん。「わぁ~小さい。産まれたばかりでもこんなによく吸ってくれるんですね。」と驚きながらも喜ぶ産婦。おそるおそる赤ちゃんに触れる夫。分娩中の辛い表情が安堵の表情へ。緊張の走る空間から温かい空間へと変わる。そんな幸せのおすそわけで私もみんなも自然と笑顔になれる空間です。

 

 

皆さまからいただくご寄付は、そんな産科病棟の大規模改修のうち、LDR2室の新設に充当したく考えております。

 

目標金額:1,000万円

・ LDR(2室)の新設費用

 

工事の実施期間(予定)

・2024年3月 完成予定

※工事などの進捗によってはスケジュールが前後する可能性がございます。

 

 

地域の未来と健康を守る、当院のまちづくり。

 

今後もこの龍ケ崎市で産みたい、と願う全ての妊婦さん・ご家族の出産・サポートを通じて「当院ができるまちづくり」への貢献を更に進めていきたいと考えています。このクラウドファンディングは、その大きな一歩として必ず成功させたいと思っております。

 

ご賛同いただける皆様からの、あたたかいご寄付を何卒よろしくお願いいたします。

 

 

ご寄付にあたっての留意事項

 

・寄付募集終了日までに目標金額(1,000万円)以上の寄付が集まった場合のみ、実行者は寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing 方式)。寄付募集は1月31日(水)23:00 までです。

 

・目標金額達成後の返金やキャンセルは、ご対応いたしかねますので何卒ご了承ください。

 

・寄付完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトの寄付獲得のPRのために利用させていただく場合があります。あらかじめご了承下さい。

 

・本プロジェクトのギフトのうち、【お名前掲載】に関するギフトの条件詳細については、 リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「別添 支援契約について」の中にある「命名権、 メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

 

・ 寄付金領収証のお名前は、ギフト送付先にご登録いただいたお名前となります。ご寄付後にアカウント情報を変更した場合でも、ご寄付時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄付時に入力いただいた宛名と住所に寄付金領収証をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。

 

寄付金に対する税制上の優遇措置

当法人は厚生労働大臣から「税額控除」適用法人としての証明を受けております。

それにより、寄付金控除について、「所得控除」方式または「税額控除」方式が選択できます。
 

寄付金領収証の発行日とお手元に郵送される予定月

寄付金領収証の発行日は、原則として本クラウドファンディングの募集終了日(2024年1月31日)以降、READYFOR株式会社より龍ケ崎済生会病院への寄付金の入金を確認後、2024年3月頃の日付での発行となります。郵送しお手元に届くのは、2024年6月頃を予定しております。

本プロジェクトへのご寄付は2024年分となるため、2025年2月〜3月の確定申告の際に対象となります。

 

【ご参考】個人でのご寄付の場合

当法人は厚生労働大臣から「税額控除」適用法人としての証明を受けております。
それにより、寄付金控除について、「所得控除」方式または「税額控除」方式が選択できます。

・所得控除方式

(所得金額-所得控除額(※1))×税率=税額

※1 寄付金額(※2)-2,000円=所得控除額

※2 控除を受けられる寄付金額は年間総所得金額等の40%が上限です。

・税額控除方式

税額-税額控除額(※1)

※1 (寄付金額(※2)-2,000円)×40%=税額控除額

(所得税額の25%相当額を限度)

※2 控除を受けられる寄付金額は年間総所得金額等の40%が上限です。

 

詳細及び法人様からの寄付の場合

詳細及び法人様からの寄付の場合については、国税庁ホームページ等でご確認ください。

プロジェクト実行責任者:
海老原 次男(龍ケ崎済生会病院)
プロジェクト実施完了日:
2024年3月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

龍ケ崎済生会病院で産科病棟改修を行います。集まった資金(1,000万円)はLDR2室の工事費用に充てます。

リスク&チャレンジ

リターンを実施する上でのリスクについて
生教育講演会「いのちの授業」の開催は5月11日18日25日(いずれも土曜)午後に開催予定です。希望人数によっては、日程を変更する可能性があります。受講希望者の方へ2024年2月中にご連絡する予定です。
プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は自己資金で補填いたします。

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ギフト

3,000+システム利用料


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3,000円コース

●お礼のメール

●寄付金領収書
本プロジェクトへのご寄付は2024年分となるため、2025年2月〜3月の確定申告の際に対象となります。

●生教育講演会「いのちの授業」へのご招待(希望者のみ)
開催場所:龍ケ崎済生会病院
開催日時:2024年5月11日、18日、25日(いずれも土曜日)午後に開催予定。
※希望する方には2024年2月中に別途ご連絡いたします。
※1口のご寄付につき1人まで参加可能です。
※会場までの交通費はご自身でご負担ください。

寄付者
57人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年5月

5,000+システム利用料


alt

5,000円コース

●お礼のメール

●寄付金領収書
本プロジェクトへのご寄付は2024年分となるため、2025年2月〜3月の確定申告の際に対象となります。

●生教育講演会「いのちの授業」へのご招待(希望者のみ)
開催場所:龍ケ崎済生会病院
開催日時:2024年5月11日、18日、25日(いずれも土曜日)午後に開催予定。
※希望する方には2024年2月中に別途ご連絡いたします。
※1口のご寄付につき1人まで参加可能です。
※会場までの交通費はご自身でご負担ください。

寄付者
44人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年5月

10,000+システム利用料


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10,000円コース

●お礼のメール

●寄付金領収書
本プロジェクトへのご寄付は2024年分となるため、2025年2月〜3月の確定申告の際に対象となります。

●HPにお名前掲載(希望者のみ)
※龍ケ崎済生会のホームページに掲載させていただくお名前をご記入ください。プロジェクトページの応援コメントで本名の掲載をご希望しない場合は、予めユーザー管理画面から変更をしてください。

●活動報告書(PDFをメールでお届け)

●生教育講演会「いのちの授業」へのご招待(希望者のみ)
開催場所:龍ケ崎済生会病院
開催日時:2024年5月11日、18日、25日(いずれも土曜日)午後に開催予定。
※希望する方には2024年2月中に別途ご連絡いたします。
※1口のご寄付につき1人まで参加可能です。
※会場までの交通費はご自身でご負担ください。

寄付者
111人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年5月

30,000+システム利用料


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30,000円コース

●お礼のメール

●寄付金領収書
本プロジェクトへのご寄付は2024年分となるため、2025年2月〜3月の確定申告の際に対象となります。

●HPにお名前掲載(希望者のみ)
※龍ケ崎済生会のホームページに掲載させていただくお名前をご記入ください。プロジェクトページの応援コメントで本名の掲載をご希望しない場合は、予めユーザー管理画面から変更をしてください。

●活動報告書(PDFをメールでお届け)

●生教育講演会「いのちの授業」へのご招待(希望者のみ)
開催場所:龍ケ崎済生会病院
開催日時:2024年5月11日、18日、25日(いずれも土曜日)午後に開催予定。
※希望する方には2024年2月中に別途ご連絡いたします。
※1口のご寄付につき1人まで参加可能です。
※会場までの交通費はご自身でご負担ください。

寄付者
27人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年5月

50,000+システム利用料


alt

50,000円コース

●お礼のメール

●寄付金領収書
本プロジェクトへのご寄付は2024年分となるため、2025年2月〜3月の確定申告の際に対象となります。

●HPにお名前掲載(希望者のみ)
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●活動報告書(PDFをメールでお届け)

●生教育講演会「いのちの授業」へのご招待(希望者のみ)
開催場所:龍ケ崎済生会病院
開催日時:2024年5月11日、18日、25日(いずれも土曜日)午後に開催予定。
※希望する方には2024年2月中に別途ご連絡いたします。
※1口のご寄付につき1人まで参加可能です。
※会場までの交通費はご自身でご負担ください。

寄付者
13人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年5月

100,000+システム利用料


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100,000円コース

●お礼のメール

●寄付金領収書
本プロジェクトへのご寄付は2024年分となるため、2025年2月〜3月の確定申告の際に対象となります。

●HPにお名前掲載(希望者のみ)
※龍ケ崎済生会のホームページに掲載させていただくお名前をご記入ください。プロジェクトページの応援コメントで本名の掲載をご希望しない場合は、予めユーザー管理画面から変更をしてください。

●院内ご芳名板にお名前または企業名掲載(希望者のみ)

●活動報告書(PDFをメールでお届け)

●生教育講演会「いのちの授業」へのご招待(希望者のみ)
開催場所:龍ケ崎済生会病院
開催日時:2024年5月11日、18日、25日(いずれも土曜日)午後に開催予定。
※希望する方には2024年2月中に別途ご連絡いたします。
※1口のご寄付につき1人まで参加可能です。
※会場までの交通費はご自身でご負担ください。

寄付者
32人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年5月

300,000+システム利用料


alt

300,000円コース

●お礼のメール

●寄付金領収書
本プロジェクトへのご寄付は2024年分となるため、2025年2月〜3月の確定申告の際に対象となります。

●HPにお名前掲載(希望者のみ)
※龍ケ崎済生会のホームページに掲載させていただくお名前をご記入ください。プロジェクトページの応援コメントで本名の掲載をご希望しない場合は、予めユーザー管理画面から変更をしてください。

●院内ご芳名板にお名前または企業名掲載(希望者のみ)

●活動報告書(PDFをメールでお届け)

●生教育講演会「いのちの授業」へのご招待(希望者のみ)
開催場所:龍ケ崎済生会病院
開催日時:2024年5月11日、18日、25日(いずれも土曜日)午後に開催予定。
※希望する方には2024年2月中に別途ご連絡いたします。
※1口のご寄付につき1人まで参加可能です。
※会場までの交通費はご自身でご負担ください。

寄付者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年5月

500,000+システム利用料


alt

500,000円コース

●お礼のメール

●寄付金領収書
本プロジェクトへのご寄付は2024年分となるため、2025年2月〜3月の確定申告の際に対象となります。

●HPにお名前掲載(希望者のみ)
※龍ケ崎済生会のホームページに掲載させていただくお名前をご記入ください。プロジェクトページの応援コメントで本名の掲載をご希望しない場合は、予めユーザー管理画面から変更をしてください。

●院内ご芳名板にお名前または企業名掲載(希望者のみ)

●活動報告書(PDFをメールでお届け)

●生教育講演会「いのちの授業」へのご招待(希望者のみ)
開催場所:龍ケ崎済生会病院
開催日時:2024年5月11日、18日、25日(いずれも土曜日)午後に開催予定。
※希望する方には2024年2月中に別途ご連絡いたします。
※1口のご寄付につき1人まで参加可能です。
※会場までの交通費はご自身でご負担ください。

寄付者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年5月

1,000,000+システム利用料


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1,000,000円コース

●お礼のメール

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本プロジェクトへのご寄付は2024年分となるため、2025年2月〜3月の確定申告の際に対象となります。

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●院内ご芳名板にお名前または企業名掲載(希望者のみ)

●活動報告書(PDFをメールでお届け)

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開催場所:龍ケ崎済生会病院
開催日時:2024年5月11日、18日、25日(いずれも土曜日)午後に開催予定。
※希望する方には2024年2月中に別途ご連絡いたします。
※1口のご寄付につき1人まで参加可能です。
※会場までの交通費はご自身でご負担ください。

寄付者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年5月

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