皆様こんばんは。セネガルの山田です。

 

日本は桜の季節ですね。今回私はセネガル内陸部、そして日本の外務省では危険とされている南部に行ってきました。


内陸部では、すでに40度を越える暑さで、おいしいマンゴーが出回っていました。ウルトラマンの怪獣のようなマスクを使う民族がいました。

 

人魚のモデルとされる動物、マナティー。南部には野生のマナティが見られる保護区や、奴隷貿易の拠点とされている島がありました。南部を訪れた事のある日本人旅行者の方からお話を伺っていましたが、実際に訪れてみると首都ダカール、もしくはそれ以上の治安の良さでした。

 

木でできた橋。慎重に歩かないと危なかった。

 

とある宿泊施設での一幕。

 

ロマン溢れる、とある宿泊施設の図書室。

 

「手に職をつけさせてあげたい」と、絵を子どもに無償で教えている男性。

 

 

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