不安に包まれて。

 

クラウドファンディングが始まって二日目です。実際に始まって気がつくことがたくさんあります。
もっともっと人に訴えかけるにはどうしたらよいか、目標額達成できるのかできないのか。内心、今のまま進んでいって、目標を達成できるのか、
不安にかられ、つい自分に予防線を張っているのに気がつきます。
ダメなのかな、やっぱり自分には無理なのかな、だめであっても傷つかないように
弱気な部分が出てくるのです。

 

必ず成功させたい。

 

目標金額は目的ではありません。目標であってその先があると思います。
だからその達成がベストだけど、マストではない?
目標は常に前に標べとして立て、それに向けて努力する。
と、思っていました。
でも、私はこのプロジェクトを絶対に成功させたいのです。
そのために、このプロジェクトを立ち上げました。
なぜなら皆さまの支援なしでははじまらないのです。
私たちには実際、資金がありません。

 

最初の一歩のために、大事な材料費の支援をお願い致します。

 

私たちのプロジェクトは支援に見合っているのでしょうか。
みなさまから支援に踏み切っていただくに価する内容になっているのでしょうか。
不慣れにもいろんな書き込みや、FB、ツイッターでの告知を繰り返し
なんとなく周りが見えなくなって、早くも壁にぶつかってしまった気がします。
でも、あるのは4%という3人から頂いたご支援。


強い気持ちを持って続ける。

 

支援を受けたら、そこから稼げるようにならなければなりません。
生きていくんだから、皆んなが集まる場所にすることはもちろんですが
そこが経済的に回っていかなければ、生活はしていけません。
なんとか、リフォームしてそこを魅力的な空間にして多くの人に訪れて欲しい。
そして生地を作って、それも商品にして売っていきたい。


甘さを捨て、稼げるようになること。

 

今のままではいけません、病気に一度なったからといっていつまでも
沈み込んでは生きていけない。一旦は落ち込んだとしても、必ず復活してみせる。
病気を克服して、働いて、いつかそのご恩返しをしたい。
自分たちで稼ぎ出したお金でお礼をしたい、そう考えます。


せめてものリターン

 

今回のプロジェクトのリターン品はせめてものお礼です。
ご支援頂くからには、その気持ちを重く受け止め、緊張感を持って
今後活動を続けていく所存です。稼げるようになりたい。そして
いつかもっと感謝の気持ちを伝えたい。

ご支援をお願い致します。

長い文章を最後まで読んでいただきありがとうございました。
本プロジェクトにご支援のほどなにとぞよろしくお願い致します。

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