日頃から暖かいご支援・ご声援をいただき、ありがとうございます!

 

今回は、「シンガポールクラウドファンディングチャレンジに挑戦する人ってどういう人がいるのか。」

一人一人インタビューし、私RINKAがご紹介させていただきます。

 

まず一人目、SAKURA。

 

SAKURAは慶應義塾大学環境情報学部でプログラミングをはじめとした幅広い分野の学問を学んだ後、ソフトバンク株式会社に入社し、保育園から続けたダンス好きが功を成してよさこい部へ入部した部内のムードメーカー的存在。

いつもみんなの空気感を絶妙に掴んでユーモアある間の入り方をしてきます。個人的に独特な空気の読み方と気の遣い方をすごい尊敬してます。

 

そして、2018年の新曲では振り付けも担当。ハウス要素を入れた新しいよさこいダンスは必見です。

 

そんなSAKURAをインタビューしました。ご覧ください。

 

 

(RINKA) いきなりですが、、なぜよさこい部に入部を決めたんですか?

 

(SAKURA) 率直に言うと、田口リーダーのアツすぎる推しに負けたからです。笑 何かあるとすぐ電話してきて、「SAKURA、一緒によさこいやろう。」って。笑 素直でまっすぐな気持ちと私自身、入社した環境で「何か新しいことに挑戦して没頭できるものを見つけたかった。」ので、ちょうどいいなあと思い、入部を決めました。良いエクササイズにもなるし、同期のつながりも増えますしね。

 

(RINKA) 確かに、すぐ電話してきますよね。笑 

 

(RINKA) そんな田口リーダーからの熱いコールの元、入部を決めて、実際今よさこい部に入って楽しめてます?

 

(SAKURA) 元々、ダンスが大好きってこともあるけど身体で表現する感覚を思い出せて楽しいです!!

あと、普段業務だけではなかなか関われない同期と練習後とかに飲みに行ったり、わいわいできるのがすっごく楽しくて、気づいたら抜けられないくらいずぶずぶにのめり込んでた自分がいました。笑 会社員でも「青春」を味わえてる気がして、すっごく楽しいです。

 

(RINKA) なるほど、、、安心しました。笑 そして、いきなり本題に入りますが、入部してまだ一年も経たずに、シンガポールの舞台で出場するってかなりハードル高かったと思いますが、なぜ挑戦しようと思ったんですか?

 

(SAKURA) 無謀だろうと思ってた事に対して、達成へと近づく一歩になると思ったから、が率直な想いでした。私たちは、近い未来に「2020の東京オリンピックで踊る」ことを目標に活動しています。なので、今回の海外での公演は外せない第一歩となると思ったんです。やる気は十二分にあります。

 

(RINKA) すごい、熱意が伝わってきました。そんなSAKURAの意気込みを最後に聞かせてください。

 

(SAKURA) 「挑戦って楽しい!」を踊りを通して伝えたい。この軸はいつになっても変わりません。ずっと心にあって踊りを通して挑戦の素晴らしさを伝えたいと思ってるんです。だから、いま、頑張ります。もちろん業務と並行しながらですが^^

 

 

 

SAKURA、ありがとうございました!!よさこい部と踊りに対して熱い想いを持ちながら、日々頑張るSAKURA。

部にとってもかけがえのない存在です。

 

そんなSAKURAが挑戦する「シンガポールよさこい」。絶対叶わせたい夢でもあります。

 

あと少しだけ、皆様のご支援をいただけると幸いです。

 

続いての部員紹介を楽しみにしててくださいね^^

引き続き、よろしくお願いいたします!

 

—To be Continued.—

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