プロジェクト概要

レタッチという技術を一般の方にも利用していただいて、より一層写真を楽しんで頂きたい!

 

はじめまして!AteBUで加工担当をしている安田侑貴です。現在レタッチャーのお仕事をしております。私は以前ホームページ製作を請け負う会社に勤めていました。その中で除々に人物の写真をきれいにする依頼が増えてきて「綺麗な加工をした写真を使うと集客率・閲覧数がどんどんアップする!」「顔写真を楽しみに見てくださる方が多い」「人物をきれいに加工した写真を使うだけで、オシャレに見える」といったお客様の声から、需要がどんどん増えていきました。地域の写真館・貸衣装屋さんと提携するためのポスターや街中で配るチラシ、宣伝用の写真を撮影したりしております。

 

そこで現在までに2000人以上の顔写真、子供からお年寄り、プロのモデルさんから家族写真までを加工してきた私が、皆さんの思い出写真を綺麗に加工します!SNSで交流ができる時代で、見栄えのよい写真を撮ることに試行錯誤してる方が沢山いらっしゃると感じます。レタッチという技術はプロの写真家や、印刷業など一般の方には馴染みのあるものではありません。しかし、一般の方にも利用していただいて、より一層写真を楽しんで頂きたく思っています。

 

沢山の方々にレタッチという技術を経験して頂きたい!、低価格でお気に入りの写真が作れるんだということを知っていただくための宣伝費用が不足しています。皆様ご協力頂けないでしょうか?

 

【ほんの少しお肌、左右の歪みを修正するだけで見栄えが変わります!】

 

思い出の写真、誰にも見せず奥に眠っていませんか?

 

レタッチを加え見栄えが良くなったことで、ご自宅に飾ったりSNSのプロフィール画像にしたり、旅行の写真を立派なフォトアルバムにしたりする事ができました!と教えてくださる方がたくさんいらっしゃいました。また、証明写真やお店の広告で利用いただくようになると、お客様が増えたことはもちろん、きれいに撮られた自分の写真を見て自信が沸き、イキイキとお仕事を続けられる方が多くなったそうです。

 

【昨年秋、インドのバラナシにて姉と!】

 

以前私は写真が苦手でした。しかしレタッチ技術を知ることで、写真への苦手意識が除々に薄れていきました!

 

昔私は写真が嫌いでした。友達と一緒に撮った写真も、その中の自分が嫌で誰にも見せず見返すのも嫌でした。しかし、写真のレタッチ技術によって自分の写真に向き合うようになり、まだ苦手意識はすごく強いですが、ほんの少し左右の目の歪みを整えたり、口角を上げるだけで自信が見れるようになり存分に写真を楽しめるようになりました。

 

 

【スマホでのお写真でも十分な画質ですので、加工が楽しめます!】

 

今までは写真の依頼はプロの方、業者の方だけでしたが一般の方にもどんどん楽しんで頂くために、広めたいと考えております!フリーソフトやアプリなどで加工を楽しんでいらっしゃる方も多いと思います。より一層クオリティの高いプロの加工をお届け致します!

 

【その瞬間を一生綺麗に残し、お披露目するのが楽しくなりますように…】

 

その時を閉じ込められる"写真"をもっと楽しんでほしい!

 

私のように写真が苦手な人は少なくないと思います。でも、その時の自分の姿はその時だけの大切なもの。レタッチ技術を広めもっと苦手意識をなくして写真を楽しめる方を増やしたい、というのが最終目標です。

 

【もっと気軽に、レタッチに触れてみませんか?】